処女卒業エスコート

処女卒業を考えている女性の貴女に、私の処女卒業エスコートの経験談を話します。

相手の女性は、高校を卒業して春から大学に進学する、18歳の高校卒業生。
高校在学中は、真面目で、箱入りの女の子で、3年間勉強中心の学生生活で、大学受験で恋愛もする機会もなかったとのこと。
いよいよ大学は親元から離れて大学デビューしたいけど、処女であることが心の重荷に感じて、SNSで相談して来てくれた子でした。

彼女が大学に入学するまでの春休みの間に卒業したい、とのことで、夜は親が心配するので昼間に会いたいとのことでしたので、土曜日の午後に会うことにしました。

車で迎えに行くことにして、彼女は最寄りの駅から少し離れた駅で待ち合わせしたいとのことで、指定された駅近くで駐車場のあるコンビニで待ち合わせをしました。

車の色とナンバーを伝えて、時間よりも少し早めにコンビニにつき、SNSで到着したことを連絡して、彼女が来るのを車で待ちました。
車の助手席のドアガラスを、トントンと叩く音がしたので見ると、清楚なワンピース姿のお嬢様という感じの女の子が立ってました。

「◯◯さんですか?」
「そうです。今日はよろしくお願いします。」

助手席に座ってもらい、ホテルに直接向かっても良いか尋ねると、緊張しながら「ハイ」と答えてくれたので、車で直接ホテルへ向かいました。

ホテルへ行くのも当然初めてだというので、少しでもリラックスしてもらえるように、軽い話題でお喋りしながら、10分位、車で移動しました。

ホテルについて車を停めてから、

「本当に、これからホテルに入るけど、気持ちに変わりはない?」

と尋ねると、

「ハイ…」

と少し恥ずかしそうな声で、答えてくれましたので、車から降りて、手を繋いで一緒にホテルに入りました。

できるだけ良い思い出にしてもらいたかったので、ハイグレードの部屋を選びました。
部屋に入っても、緊張が和らがないようでしたので、暫くソファーに横並びで座って、学校のことや、どんなことが不安なのか、話してもらううちに、少し緊張が解けてきたようなので、
手を繋ぎ、
身体を近づけて、
ハグすることからはじめました。

「キスしていい?」

「うん…」

彼女にとってファーストキスだったようで、唇が触れ合った瞬間、少し身体がこわばっていたようでしたが、そのままそっと唇を合わせたままにしていると、急に力が抜けたようになって、抱きついて来てくれました。

身体を委ねてくれたので、ワンピースの上からそっと身体にふれ、首元にキスをしたり、できるだけソフトに身体に触っていきます。

そしてワンピースを脱いでもらい、下着姿の身体に触れていきました。

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