日本政府が隠したかった「竹内文書」の真実|イエス・キリストは21歳で日本に来ており、世界の文字は日本発祥だった
「歴史は時の権力者が改ざんすることによって決まっていく」——竹内康祐(皇祖皇太神宮 68代目宮司)
はじめに|あなたが学校で学んだ「歴史」は本当に正しいのか?
日本史の教科書には「古事記(712年)」「日本書紀(720年)」という2冊の書物が、日本最古の歴史書として登場します。しかし、もしこれらが"時の権力者によって意図的に改ざんされた"書物だとしたら、どうでしょうか。
茨城県日立市にひっそりと存在する「皇祖皇太神宮(こうそこうたいじんぐう)」には、古事記・日本書紀よりもはるか古い時代から伝わるとされる秘密の文献が存在します。その名を「竹内文書(たけうちもんじょ)」と言います。
この文書が語る内容は、常識を根底から覆すようなものばかりです。
イエス・キリストは21歳のとき日本を訪れており、その肖像画が文書に残されている
世界中の文字(ハングル・ヘブライ文字・エジプトの象形文字など)は、日本の「神文字」を起源としている
モーセも日本に来ており、「十戒」の教えは竹内家の教えから派生している
日本の王族が「16人の王子と1人の王女」を世界各地に派遣し、世界文明の礎を築いた
宇宙の創生から人類の誕生まで、すべての歴史が神文字で記録されている
陰謀論?ファンタジー?と思った方、少し待ってください。この記事では、茨城県に実在する神宮で68代にわたって文書を守り続けてきた竹内家の直系・竹内安泰博氏へのインタビューをもとに、「竹内文書」の正体と、そこに込められた人類へのメッセージを深掘りしていきます。
竹内文書とは何か?|68代続く「禁断の図書館」
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