✨#005🇸🇬シンガポール空港に到着🛬 スマート入国に感動&乗り継ぎでやりがちな“うっかり”とは❓️2025年7月
📝 はじめに(この記事の要約)
日本からシンガポール・チャンギ国際空港へ到着✈️。
入国審査のスマートさに驚きつつ、ターミナル移動で“うっかり”も経験😅。
その後は自動チェックインや海外ローミングの登録を通して、学びと発見が多いスタートとなりました✨。
👋 こんにちは、たーふーです🦉✨
今回は、日本からのフライトを経てシンガポール・チャンギ国際空港に到着したときの記録です🇸🇬。
最初の一歩は“世界一快適な空港”とも称されるチャンギ空港から😊。
「乗り継ぎ」のある旅はちょっと緊張しますが、今回も色々と学びがありました。

🛃 入国審査はパスポートをかざすだけ⁉️
到着後の入国審査は驚くほどスムーズ👏。
専用ゲートでパスポートをかざすだけで入国完了✨。
並ぶことも、係員とやりとりすることもありませんでした。
念のため、SGアライバルカードの申請完了画面を印刷して持参していましたが、提示の場面はなし。
申請時に入力したパスポート情報とシステムがきちんと連携しているようです📲。
👉 シンガポールらしい“IT先進国”のスマートさを肌で実感しました。
✈️ 「次の便どこから出るんだっけ…?」という初歩的ミス💦
入国後、何も考えずにそのまま到着ゲートを抜けて外に出てしまいました。
が、すぐに「あれ、乗り継ぎのイスタンブール行きって、どのターミナルから出るんだ…?」と分からず焦る😅
ユナイテッド航空のカウンターで尋ねると、私が搭乗予定の便(イスタンブール行き)はターミナル3から出発とのこと。
今回日本から到着したのはターミナル2。
到着ゲートを出る前にターミナル2から3へ移動しておけば、もっとスムーズだったかもしれません。
👉 ターミナル間の移動は無料Skytrainでスムーズ🚋。
到着前に確認しておけばより効率的でした。

🧾 自動チェックイン機での発券 🎫
ターミナル3に到着後、今回イスタンブール行きで利用するシンガポール航空の自動チェックイン機で手続き✍️。
パスポートを読み込ませるだけで、すぐに紙の搭乗券が発券されました。
👉 「セルフ完結」できるシステムはやっぱり便利です😊。
搭乗券を見ると、搭乗時間(boarding time)は離陸の1時間前に設定されていました。随分と早い時間です。
「誰かが遅れると全体が遅れる」ことを見越した設計かもしれません。
こういう工夫は、多国籍・多文化な乗客が集まるフライトならではの事情かもしれませんね。
📌 空港での過ごし方や移動のリアルについては、こちらの記事もどうぞ😄
→✈️ #019 🇹🇷カッパドキアからイスタンブールへ|小さな空港と移動の現実
📱 電話番号を登録 📲
ちなみに、シンガポール航空からの搭乗についてなどの連絡はSMSで届くとのことだったので、楽天モバイルの番号を登録。
楽天モバイルは毎月2GBまで追加料金なしで海外ローミングが利用可能📶。
👉 「最強プラン」の恩恵で、到着直後から通信の不安なく過ごせました。


・楽天モバイルの「最強プラン」契約者は、海外ローミング時に毎月2GBまで高速データ通信を追加料金なしで利用できます。
・この2GBは、対象となる約90カ国・地域で利用可能です(アメリカ本土・ハワイ・ヨーロッパ主要国・アジアなど)。
・追加の申し込みや特別な設定は不要で、my 楽天モバイルアプリで「海外ローミング」をONにするだけで利用できます。
😌 感想とまとめ 🌸
無事に到着したシンガポール・チャンギ空港✈️。
ターミナル移動の“うっかり”もあり、学びのある到着体験に✨️。
一方で、入国審査はスムーズで旅の前半戦に向けて良いスタートが切れた気がします😊。
ここまで読んでいただきありがとうございます🙏。
📌 関連記事:この続きで「空港の過ごし方」をまとめています💎☕ 👉 #006【シンガポール編②】チャンギ国際空港攻略🛄 Jewel散策&ラウンジ体験レポ
お楽しみに😄👋。

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