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📚同僚の方々と一緒に本の内容に現状を絡めた話してみたい

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こんばんは、旅人先生Xです。

今日は、「同僚の方々との読書トーク」について書いていきたいと思います。

良かったら、のんびり目を通していってみてください。


目次は、以下の通りです。


本に書かれている内容について話したい

最近、教育関連の本を読む機会が増えました。

読んでいて、ふと思ったのは「これを読んだ同僚の先生たちはどう思うのだろう??」ということです。

同じ本を読むことを強制することは難しいのですが、内容をシェアしたり、軽くオススメしたりするくらいなら自分でもできるのではないかな?と思い始めました。

職員室を整理して、ちょっとしたオススメのスペースやお知らせのスペースも作ることができたので、そこを利用してみたいと思います。


こういうちょっとした取り組みが草の根的にスタートして、少しずつ広がっていくのもきっと面白いのではないかな?と感じるので、ゴールデンウィークに入る前に早速第一弾をやってみます!


現在と照らし合わせた話ができると思う

本に書いてあることは、面白いことや試してみたいと思うこと、こうありたいなと感じることが多くあります。

一方で、それが自分の目の前の現実とだいぶ乖離していたり、自分一人だけではどうにもならないと感じたりするようなことも私の場合は少なくありません。

同僚の方々というのは、見ず知らずの人たちよりも遥かに現状をシェアできています。

そういう方々と読書を通じて感じたことをシェアしながら、やってみたいことやこれからのことについて話し合ったり、行動したりしていけたらとても面白いんじゃないかな?と思っています。


実際にやるのは大変なのかもしれませんが、ちょっとずつでもやっていけたら何か楽しいことが生まれていくのではないでしょうか。

こういうのは、周りの人が関わることなので、今までは「難しいかも…」と考えてしまいがちでした。

ですが…だからこそ、チャレンジのしがいもあると捉えてやってみたいと思います。



同僚の方々とブックトークしたり、本から学んだ内容を現状と照らし合わせながら話したりする取り組みをこれからスタートさせてみます!


宣言したので、あとはやるのみ!

とりあえずやってみる精神で取り組んでいきます!


今回は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございます。

みなさんに良い時間が訪れますように😊

ではまた、明日の記事でお会いしましょう‼️


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