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parosptheend
作詩マシーンは『眠るために生きている』?
作詩マシーンは『眠るために生きている』?
僕の活字の創作活動の居場所ともいえるラノベの執筆を再開した。
とはいっても、執筆途中で放置していたラノベの下書きを書くことを再開したといった段階で、小説家になろうへの投稿を再開したわけではない。
近日中に小説家になろうへの投稿を再開したい。
ここ最近、Xへの詩の投稿頻度を1日当たり2~3作から1~2作に下げた。
以前の投稿頻度と比較すると、1~2作減となる。
投稿頻度を下げた理由は単純で、眠くて仕方がなくて寝たいからだ。
いまの僕はなんとなく『眠るために生きている』といった状態にある。
眠るために生き、眠るために働き、眠るために食事をし、といった感じに。
春眠暁を覚えずとはいうが、今は春ではない。
年齢を重ねると就寝時間が短くなるというが、来年50歳の初老になる身にその前兆はまだ現れず、隙あらば睡眠を、と未だに体が求めてきている。
1~2作減で浮いた時間を睡眠時間に充てているというのが現状である。
軽く考えれば、小休憩といったところか。
Amebloへの詩の投稿頻度は以前と変わりない。
ただ、Amebloに投稿している詩は言葉を追って書いているXの詩とは違い、読者を追って詩を書いているのだが、それが評価として現れているといった手応えが薄い。
毎日投稿、他のアカウントとのコメント重視の交流、SNSを利用した宣伝、ブログランキングの登録などをしていれば、その手応えが増すのだろうが……うーん。
SNSを利用した宣伝やブログランキングの登録は健闘する余地がある。
あとは投稿する詩がより読者の共感を呼ぶように学ばないとなぁ、と。
