音楽の話その1 僕の音楽観
音楽、いつからか分からないけど、ものすごい好きなんです。
音楽好きなのを自覚したのは大学生になってから。でも、今振り返るとずーーっと音楽に触れて生きてきたなと。
小学校の時は特に語るものがありません。
幼少期から低学年までは嵐とゆずが好きで、以降はしばらくニコニコ動画の音MADずっとみてました。
中学では、K-POPに軽くハマり、いや結構ハマりました。TWICEとか、EVERGLOWとか、Cherry Bulletとかとか。
僕の中での1番の推しは圧倒的にIZ*ONEでした。(EVERGLOWも、Cherry Bulletも、みんなプデュ48繋がり)
2019年の年末年始のCDTVで、IZ*ONEをたまたま見たところ、大ハマり。一目惚れ。
当グループが解散する2021年4月(高1春)まで、ひたすらにIZ*ONEを追い続けてたし、ずーーっと、曲聴いていました。
当時は、LINEミュージック使ってたけど、3ヶ月で「Airplane」を5000回再生とか、「Violeta」を2000回再生とかしてました。(今は3月末からの約9ヶ月で、lemonade 約1000回再生が最多)
とにかく、同じ曲をひたすらに聴き続けていました。当時から僕の好きなものに対する愛情はかなりズレてました。
中学の時はaikoも好きでした。
中学校の給食中の校内放送で、CD持ち込めばリクエスト曲として給食中に音楽を流してくれることがあったんですけど、IZ*ONEを流すのはなんか気が引ける!!って思って、照れ隠しをしながらaikoのCDを持ち込んで流してもらっていた記憶があります。花火とストローと、カブトムシがとにかく好きでした。
IZ*ONEへの愛を隠すためのaiko、というとなんか変だし、そもそも、僕がIZ*ONEオタクだってことはみんな知っていたことなんだけど、それでも、給食の時間に流れるaikoの声を聴きながらaikoならみんな好きだもんね〜〜〜〜〜って安心することが、当時の自分を満足させた上で社会で生き延びていく、僕なりの精一杯の術でした。
高校受験期は、主にナナヲアカリに支えられて生きていました。
今もナナヲアカリは大好きで、一番好きな年月が長いのが彼女なのかな。
ナナヲアカリいつの間にか結婚してるしさ、時の流れ早すぎるねん。
ナナヲとあきらが飼ってるねこちゃん、めちゃくちゃかわいいです。
ずーっと好きなのに、でも、都合が合わなすぎて、まだライブに一度も行けてない!!!!
ナナヲアカリを好きになったきっかけは、「Higher's High」の曲調とMVがかっこよすぎたこと。めちゃくちゃかっこいい、でも、彼女のとんでもないぽんこつエピソードと、他曲とのギャップが自分に大刺さりしてしまった。
(もっと詳しくいえば、僕が当時、視聴者として見てたとあるゲーム(マリオカート8DX)の世界大会のPVにHigher's Highが使われてたのが1番最初のきっかけです。)
当時のナナヲアカリの人気曲の、ダダダダ天使の音MADの、「トトトトトム・ブラウン」があまりにもツボに刺さってしまったことがダメ押しとなってしまいました。
今これを見て面白いかどうかと言われると正直そうでもないんだけど、でも当時はめちゃくちゃにツボでした。変わっちゃったね自分も。
ちょっとここまでの話と逸れるけれど、これがきっかけで、トム・ブラウンが大好きになってしまった。どんなに辛いときでもあれで死ぬほど笑えるタイプの人間であることがなんとなく嬉しい。むしろ辛い時の方が刺さる。
ザコシとかもとんでもなく大好きです。ああいうお笑いで死ぬほど笑うタイプの人間です。
話を戻して。高校では、IZ*ONE解散の喪失感で、あまり、音楽に対するモチベーションはありませんでした。正直ね。
唯一僕に残されたナナヲアカリをひたすらに聴いていました。あとは、当時プロセカにハマっていたこともあり、若干ボカロに足を突っ込みかけたものの、何故かすぐ飽きた。なんでだろう。
たぶん、機械音よりも、人のあたたかい声の方が好きなんだと思う。ボカロが冷たいとか言いたいわけじゃなくて。
ただ、プロセカ経由で、楠木ともりを好きになり、大学生になってからライブも行ったりした。
楠木ともりの儚くも力強い歌声、めちゃくちゃ好きです。本業声優だからなのか、ライブでの感情の伝わり方がすごくて、1度しか行けてないながらも、ライブの印象がかなり頭の中に残ってます。
そして、ドラえもんとクレヨンしんちゃんと、サザエさんとちびまる子ちゃんしかアニメを知らなかったはずの僕が、珍しくアニメにハマったことがあって、彼女、お借りしますに一時期ハマってました。
かのかりにハマってた影響で、halcaが一瞬だけ好きだった記憶がある。
今日(12月11日)たまたま入ったお店でラジオが流れてて、そこでhalcaがお馴染みの自己紹介してて、うわ懐かし!!!!!ってなってこのことをふと思い出しました。あの、大変失礼なことで申し訳ないのですが、普通に忘れていました。でも、なんかhalcaって江ノ島線の紹介かなんかもしてたりで、妙に縁があったりするんだよな。よくわかんないけど。
大学生になってからは、音楽に対する熱量が爆発的に高まり、聴くアーティストの幅が一気に広がりました。と言っても、僕の好みで何故か女性ボーカルのアーティストにしか興味が湧きません。
そんな中で、大学一年の夏に出会ったのがyonigeです。
「さよならプリズナー」や「悲しみはいつもの中」の歌詞が、当時の僕が抱えていたあらゆる喪失感にピンポイントで刺さりました。(悲しみはいつもの中サブスクで出してください!!!!!!!!!!!!!本当にお願いします!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)
初めてyonigeを聴いたのが僕の誕生日だったというのも、思い出深いな〜
僕が人生で初めて行ったライブは、24年10月のF.A.D YOKOHAMAでのyonigeのライブ。生の音楽が持つ熱量を肌で感じたあの瞬間から、僕の音楽ライフがようやく本格的に始まりました。
そこからは、大1の夏終わりにカネヨリマサルに出会い、12月にChilli Beans.に出会い、という感じ。
彼女たちが、僕の音楽ライフの中心であり、人生の支えとなっています。
カネヨリマサルとChilli Beans.はちゃんと語りたいのでまた後で。
2025年に入ってからも、TOMOO、muque、Aivy、Aoooなど、たくさんの、魅力的なアーティストに出会うことができました!!!!!
僕にとって音楽とは
僕が音楽を深く愛し、信頼するのには、理由があります。
僕にとって音楽は、記憶に共存しながらも独立している、特別な存在です。
音楽は一時の思い出と近しい存在、だと思うことがあります。音楽は確かにどこか感情と結びついているものである。一時の感情に身を任せて音楽を聴くと、どうしても胸が熱くなる、感極まることがある。そうであるにもかかわらず、その結びつきを持ちながらも、音楽は音楽で独立したものである、という感覚が僕にはあります。
僕の人生でかなりトゲのある辛い思いをした時に聴いていた音楽も、僕は全くトラウマになっていません。
その時聴いていた曲は全然平気で聴いているし、むしろ聴きたい時だってある。(世間的にはどうやらトラウマで聴けない人の方が多いみたい。)
確かに、辛かった思い出は確実にあるし、その記憶と音楽は密接に結びついている。
でも、音楽それ自体には何も罪は無いはず。いくら嫌なことがあっても、しんどくて苦しいことがあっても、その時聴いていた音楽に何も罪は無いし、わざわざ嫌いになる理由が生まれない。むしろ支えてくれてありがとうの感謝の気持ちばかり。
ある日ふと聴き返した時、当時の痛みを乗り越えた自分を認め、「あんなこともあったな」と記憶を美化し、昇華し、消化してくれることだってある。
とはいえ、涙があふれることも時にはある。曲を聴いたって、歌詞を見たって、その曲の背後にある作り手の思いがどのようなものかは、僕には到底分かりえないけど、それでも、自分なりの解釈と、自分の経験が奇跡的に一致したとき、たまらなく気持ちの良い涙が溢れる。
こう考えればたしかに感情に結びついているものであるよねって感じ、でも音楽それ自体は独立してて感情と音楽は別物で、、、、、、、って言いたいんだけど伝わりましたか??上手く言えてるのかなこれって、説明下手かも!
カネヨリマサル
大好きバンドその1
大学1年の夏終わりに出会って以来、僕の人生の支えとなっています。大阪発の3人組のガールズバンド、カネヨリマサル。
僕が一番最初に聴いた彼女らの曲は、ゆびきりげんまんです。この曲も当然大好きです。歌詞が、切なくて、なんというか。
ゆびきりげんまんもまた後でちゃんと語ります、!
誰にもわかって貰えないだろうけど、このMVのあるシーンの撮影地が、京急バスの久里浜営業所なのをはじめ、撮影地のほとんどが横須賀なのが、めちゃくちゃエモかったです当時。
カネヨリマサルは、淡くも切ない感情を描いた、いわゆる青春の曲が多く、飾らない日常の心情をありのままに描き、聴く人の心に優しく寄り添ってくれるような曲を沢山書き出しています。
ちとせみな本人曰く、自分の気持ちに嘘はつかないように、思ったことをそのまま書いている、と。
そのことが、僕の肌でも感じることができるくらい、本当にありのままのことが書かれているなと感じて、それが彼女らの曲の最大の魅力で。
つい責めたくなってしまう自分の心に寄り添い、そんな自分を認めてくれる人がそばにいるような安心感を与えてくれるような曲がたくさんあります。
僕のお気に入りの曲は
・ガールズユースとディサポイントメント

・ハッピーニューデイ

・シャッターチャンス

・君の恋人になれますように

・グッドバイ

何故か大阪の景色ばかり思い浮かぶ
です!!!
ぜーんぶ心に刺さる大好きな曲です。メロディはもちろん、とにかくとにかく歌詞が大好きで、!!!!ちとせみなが紡ぐ一つ一つの言葉が大好きです。
僕がカネヨリマサルのライブに初めて行ったのは、今年1月の下北沢 SHELTER での公演でした。
この下北沢 SHELTER でのライブは、本人たちの熱量がものすごくて、本当に熱くて、楽しくて、感動する、心動かされるライブでした。
特に「ハッピーニューデイ」をみんなで大合唱した時は最高に楽しくて!!!!!
ステージに立っている3人とファン含めた会場の一体感が凄まじかった!!!!!!!完全にひとつになってました、凄かったです。その光景に感動しました。
振り返ると、そのライブが今まで経験した中でいちばん楽しくて、いちばん心動かされたライブだったかもしれません。
その後、ワンマンツアー「私たちの魔法を信じるツアー」の東京公演(Zepp Shinjuku)も、僕にとって忘れられない体験となりました。
当時、カネヨリマサルを知ってまだ半年ほどで、世間での人気を測りかねていたのですが、こんなに大きな会場で公演を行い、たくさんのファンが集まっているのを見て、本当に立派なバンドなんだなと改めて実感しました。それと同時に、この彼女らの素晴らしい音楽が、もっと多くの人の支えになる存在となって欲しいと思いました。
ちとせみなが紡ぐ言葉は、どこか力強くも、人間の弱さ脆さを感じるような言葉ばかりで、等身大で、それでも信念を強く感じて、かっこよくて。
カネヨリマサルのライブは、そのMCの時間も特別なんです。
ボーカルのちとせみなはもちろん、ベースのいしはらめい、ドラムのもりもとさな。みんなそれぞれが一人一人ゆっくりと喋る時間を設けて、心の内をありのままに綴ってくれます。そして、心を丸裸にして歌を歌い、演奏して、ライブを作り上げてくれる。その姿と言葉に、毎回心が撃たれてしまう。毎回感動です。
ちとせみながよく話す、「ライブハウスには、言葉にできないほどの、ものすごく強くて、不思議で、人の心を動かす力がある」という言葉。
僕もまさにそう感じているけれど、むしろそれを教えてくれたのはカネヨリマサルだし、それを1番信じているカネヨリマサルが、ひたすらに美しい。
そんな唯一無二の魅力を持ったカネヨリマサルが、僕は大好きです。
彼女たちの音楽は、僕らが毎日を少しでも笑って過ごせるよう、そっと、今日を上手く生きるお守りを差し出してくれています。
ちとせみなのおはなし
僕は、本当に、ちとせみなが紡ぐ言葉と、その生きる姿が大好きなんです。本当に本当に大好きです。
先日(11月30日)FC限定配信を見たとき、ものすごい久々にちとせみなが動いている姿を見ました(ほんとに久々で、4月のライブ以来だったかも)。
その姿を見ただけでなんかものすごい感動してしまいました。涙出そうになりました。ほんとうに。
それくらい、僕はちとせみなの言葉と生き方に支えられて生きている部分がめちゃくちゃに大きくて。
彼女の音楽だけでなく、その人間性そのものに深く尊敬しています。
特に、信念が一切ぶれずにいるところは本当に素敵。
自分の信じる音楽とメッセージを、誠実に、どこまでも真っ直ぐに届けようとする姿勢。
夢をずっと追いかけてひたすらに努力しているひたむきな姿。
その人間的な深さだけでなく、ファンへの接し方もまた、僕を惹きつけてやまない理由かも。
彼女は、とにかく、とにかく、とにかく!!!ファンに優しい!!!!!そして、ライブ中のファンとの距離が近い!!
あの距離感は、単なるサービスではなく、ファンを信頼し、真摯に、真っ直ぐカネヨリマサルの気持ちを、ちとせみなの熱意を、音楽を、ファンに直接届けようとする彼女の姿勢そのものだと思います。
そして、彼女自身が、「ステージから降りたら私たちは普通の人間!」と言っている通り、強がらずにありのままの姿をファンに見せてくれるのも、また魅力の一つなのかなと。
無理してかっこつけたりもしてないの、ありのままの姿を見せてくれているような気がして、良い意味で、確かに人間らしい弱さを感じる。自分の弱さを受けいれて、それを魅力に変えているその強さこそが、僕が彼女の言葉を真正面から受け入れることの出来る最大の理由で、心から支えられている大きな理由だと思います。
何一つ決して否定せず、そのままを肯定してくれる。そんなちとせみなの存在、ちとせみなの心から出てくる人間らしくも真っ直ぐなその言葉の一つ一つが、唯一無二の大切なものであり、僕にとってちとせみな、そしてカネヨリマサルは、かけがえのない存在となっています。
いしはらめいちゃん、めちゃくちゃ良い人だしアツいし、ファンに直接自分の飾らない思いを届けてくれる人。
めいちゃんも、めちゃくちゃに優しいの、カネヨリマサルのみんなの優しさやばいんだよね!
もりもとさなも、確かな熱意を持った魅力溢れる最高の人。もりもとさなはもう少し自信を持っていいと思うの正直。私は曲を作ってないし、後からバンドに入ったから、、とか言うけど、カネヨリマサルを支えてるのは間違いなくもりもとさななんだから、もりもとさなが居なかったらカネヨリマサル成り立たないでしょって!!!
3人みんな魅力溢れてて、みんなとんでもないくらいでっかい優しさと愛と熱意を持っていて、最高のバンドです!!!!
Chilli Beans.
だいすきバンドその2
大学1年の12月に出会い、今や僕の音楽ライフ、いや、生活の中心となっているバンドが、Chilli Beans.
彼女たちとの出会いは、Spotifyのおすすめでした。おすすめにふと流れてきた楽曲が「HAPPY END」。
1stフルアルバム「Chilli Beans.」に収録されている曲のひとつであるこの曲。イントロのギターの心地良さと軽快なリズムで進んでいくメロディー、サビ前とサビ終わりの綺麗なハモリに惹かれました。メロディが軽快で明るいものながら、棘を感じる歌詞なのも魅力の一つだと思います。
その、MVでもないはっきり言ってよくわからない映像で、メンバーがグラスにボールを何回かバウンドさせてから先のグラスに入れるという可愛らしいことをしているのを目撃し、その姿に惹かれました。
Spotify使ってる人ならわかると思うんだけど、曲によって映像流れるよね。それがこの映像でした。今もこれ流れてるのかな?僕はAppleMusicに乗り換えてしまったので分かりません。教えてください。
↓↓これ↓↓
ただ、その映像と同時に流れてくる歌声が力強すぎるし、魅力に溢れすぎている。この「可愛らしさ」と「力強さ」のギャップに、完全にやられてしまった!!!というわけです。
思えば、ナナヲアカリにハマったのも「かっこよすぎる曲調」と「とんでもないぽんこつエピソード」のギャップ。
僕は、こういうギャップに弱いのかもしれません!
彼女たちにハマった当時の僕は、イベントスタッフのアルバイトを主にやっていて、そのバイト、待ち時間がとんでもなく長くて(話すような人もいなくてとにかくとにかくとんでもなく暇でした)、その時間にひたすらChilli Beans.の曲を聴いてました。
12月12日に初めて「HAPPY END」を聴いてから、12月28日にライブを申し込むまで、わずか数曲しか聴いていませんでした。 (執筆当時2025年12月12日、チリビに出会って1年記念日!!!!!!!!!!!!わーーーーい!!!!!!!)
その数曲とは、「HAPPY END」「lemonade」「Mum」「fu uh」「daylight」「aaa」「Raise」です。
わずか7曲ほどだけでも、全く飽きがこなくて、ずっと聴いていられることに、自分でも不思議だなと思いました。
12月28日にライブを申し込んだのが大きな転機でした。
とはいえ、たった7曲しか聴いてないのに、半年先の6月のライブ申し込んでるって、ものすごい勇気出してるなって思ったし、でも、それだけ、自分の好きな物に自信を持ってたんだなって、なんか過去の自分に感動❓
それ以降は、ライブに向けてたくさん曲を覚えないと!というモチベーションが生まれ、一気に他の曲も聴き始めました。そこでまたもっといい曲をたくさん見つけちゃってもう沼です。もう二度と抜け出せません。
Chilli Beans.の音楽は、カネヨリマサルのような寄り添う言葉とは対照的に、洋楽的なクールさと圧倒的なグルーヴ感が魅力なのかなと感じています。
特に、ボーカルのモニの歌声は、聴く人を一瞬で引き込むような、底知れない魅力があります。かわいらしくも力強い芯のある歌声です。
そして、そのサウンドを支えているのが、3人全員が作詞・作曲に関わるという制作スタイルと、常にコーラスをしているんじゃないかと思うほど、3人でともに歌いあげている曲の作り出し方です。
メインボーカルはモニ、なのですがギターのLilyも、ベースのまいぴんも、ボーカルとしての肩書きを持っており、その演奏と歌声で曲全体を立体的に支えています。
Lilyのセンスの良いギターフレーズ、まいぴんの楽曲の基盤となる強靭なベースライン、それぞれの才能がぶつかり合うことで、この中毒性のあるグルーヴが生まれているし、それこそがChilli Beans.の最大の魅力なのではないかなと感じています。
一旦この文章はここで終わり!!!!!!
次は、今年ずっと作ってたプレイリストの話します。
次のプレイリストの話はこれよりももっと長いです^_^
約8000字の文章最後まで読んでくれた方、本当にありがとうございます。
ぜひ幸せに過ごしてください。
