【超速】noteで1000万かせぐロードマップ~13フェーズで完全攻略~
先日、
とあるクリエイターさんから面白い質問をいただきました。
「もし、とらねこさんがnoteを最初からやり直すなら、どんな風に立ち回りますか?」
そのクリエイターさんは、
収益化に悩んでいるようでしたが、
同時に、私のことを特別扱いしていたようなんです。
「とらねこだからできる。」って…。
フォロワが多いからたくさんの評価がつく、
マガジンのメンバーが多いから認知されている。
そんな風なことを言っていました。
でも、実際はそうではないんですよね。
じゃぁ、
もし、そのクリエイターさんのフォロワが100万人になったら、
評価がつくんでしょうか?
購入者がたくさん現れるんでしょうか?
答えは、残念ながら否です。
フォロワの数って、
いわば信頼貯金のようなものですので、
数だけ増えても全く意味がないんです。
ちなみに、
わたしはフォロワ0人の振出しに戻ったとしても、
また同じステージに戻ってこれる自信があります。
とらねこの名を捨て、
全く別人で一から信頼関係を築くようになったとしてもです。
なぜなら、
戻ってくるまでのロードマップがあるからです。
どのタイミングで、
何をどのようにすればいいか。
日々の活動方針は?
企画の打ち出し方は?
フォロワの集め方は?
ファンの作り方は?
すべて熟知しているつもりです。
ちょっと大きなことを言ってしまいましたが、
逆を言えば、
わたしと同じ発想で同じ行動をとれば、
誰でも評価はもちろん、
収益化も可能だということです。
そんな道しるべがこの記事です。
抽象論ではなく、
実際にわたしが0からnoteを始めるならどうするかを記したものです。
全部で13フェーズに分かれています。
一つずつ確実に乗り越えていけば、
確固たるポジションを得ることができるでしょう。
わたしの知る限り、
収益化で悩んでいる人の9割がフェーズ1で止まっています。
フェーズ1では「アイコンとプロフィール」の設置について触れますが、
最もハードルが高いのがこれです。
どんなアイコンにしたらいい?
プロフィールって何を書けばいい?
あなたも、
もしかしたら、ここで悩んでませんか?
結論から言えば、
どんなアイコンでも、どんなプロフィールでも問題ありません。
ただ、収益化を狙うのなら話は別です。
詳しくはフェーズ1で書いていますが、
アイコンやプロフィールって、
あなたのお店の「看板」なんです。
その看板がいい加減であっていいはずありませんよね。
何を専門にしている人なのか、
フォローすることで得られるベネフィットは何か。
ラーメン屋さんの看板に、
ペットの犬の写真に、
店長の生い立ちや家族構成が書いてあっても畑違いですよね。
肝心のラーメンには力を入れてないのかな…。って、
思うのが普通なんです。
それと同じで、
noteのアイコンとプロフィールって意識して書くべきなんです。
記事をいくら書いても売れない…。と悩む前に、
アイコンとプロフィールの修正が必要だという人が多いんですよね。
わたしのメンシプでは、
そういった所から修正するように指摘していますが、
なぜか行動しないメンバーさんが多いんです。
そして、
いつまでたっても収益化ができないと漏らすんです。
収益化には、
列記とした正解があります。
その正解を無視して、
独学で目指すのは茨の道です。
もしかしたら、
一生答えが出せないまま終わるかもしれません。
note収益化で最も大切なのは、
正解を受け入れる素直さなんです。
収益化のロードマップに沿って正確に行動すればいいだけなんです。
そうはいっても、
そんなに毎日記事ばかり書けないでしょ…。
そんな声が聞こえてきそうです。
確かにそうですよね。
でも、
その「記事ばかり書く…」という前提が覆ればどうでしょう?
あなただけに、
こっそりとnoteの秘密を教えてあげます。
実は、
noteって記事を書くサイトじゃないんです。
えっ!?
そんなわけないじゃん!
ビックリしましたよね。
noteって記事を書くサイトじゃないですか。
なのに、記事を書くサイトじゃないって。
でも、実際に、
あなたは書いても書いても売れないんじゃないですか?
だから、この記事を読んでるわけですよね。
であれば、
「記事を書けば売れる」という固定概念を捨てた方がいいですよね。
noteって記事を書いても売れないんです。
正確には、
記事が売れてるんじゃないんです。
記事に料金つけて販売してるのに、
「記事」を売ってるわけじゃないって不思議な感覚ですよね。
これに気づけるまで、
わたしは1年かかりました。
じゃぁ、
記事じゃなかったら何を売ってるの?
その答えは、
巷でよく言われる「信頼」です。
noteは記事ではなく「信頼」を販売しているんです。
これは、
有料記事でもマガジンでもメンシプでも、
すべての共通して言えることなんです。
これを、
わたしは「信頼の切り分け」と呼んでます。
つまり、
noteは記事を書くサイトではなく、
信頼を積み重ねるサイトだったというわけです。
記事は、信頼を積み重ねるためのただの道具なんです。
察しのいいあなたなら、
これからどんな風に行動したらいいか分かりますね。
そうです。
信頼される行動をとればいいんです。
じゃぁ、どうすれば信頼されるの?って思いますよね。
それは、本編で学んでみてください。
先にも書きましたが、
抽象論はまったくありません。
読んですぐに行動できるロードマップですので、
これを読んだ直後には収益化の準備が整ったことになります。
大切に保管して、
何度も読み直して、
それぞれのフェーズを丁寧に乗り越えていきましょう。
100日後には、
きっとあなたも、
一目置かれるnoteクリエイターに成長していることでしょう。

では、健闘を祈ります。
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