お返しをしたいという思いは普通ではなかろうか?それを真っ向から否定するnote株式会社の連中は頭がおかしいのか?
私は1人の人間として人間らしい生き方を望んでいます。そして、自分だけでなく日本中や世界中の人々が日々小さな幸せに恵まれてほしいと心から願っています。
私にとって、誰かに何かをしていただい時に「何かのお返しをする」という考えは普通のことです。そしてこれは、子どもの頃から私に染み付いているものです。ですから、今更この考えを変えることはできません。
最近のnoteでは、このお返しができにくくなっています。つまり、どこかの誰かからいただいたスキ❤に対するお返しのスキ❤ができにくくなっているのです。
今回は、「お返し」について少しだけ考えてみました。
最近体験したnoteのスキ❤制限について
最近数日間で私が体験したスキ❤制限について簡単に書いておきます。なお、以下の数字がどこまで正しいかは今のところ不明です。
①短時間で25回のスキ❤をすると1時間のペナルティーを受ける
小見出しで書いた「25回」と「1時間」はほぼ間違いないようです。短時間で25回のスキ❤を押しますと、26回目のスキ❤は反映されないということです。
念の為先程もう一度試しましたが、早速スキ❤制限になりました。
なお、ゆっくりと時間を置きながらですと、26回以上も押せるようです。
しかし、休みなく押し続けると、今度は100回制限に抵触します。
②数時間で100回のスキ❤をすると9時間のペナルティーを受ける
こちらの小見出しにおける「100回」という数字は、今のところ私の憶測です。
大体この回数を過ぎますと、長時間のペナルティーを受けています。
ちなみに私の場合、スキ❤のお返しが多いので、毎日9時間のペナルティーを受けています。
「お返し」についてAIに質問をしてみたよ!
私の質問:私にとって何かのお返しをすることは普通のことであると考えています。しかし、お返しの概念は、日本人や一部の人間だけの考えなのでしょうか?
クロームブックAIの回答
「何かのお返しをすることは普通のこと」というあなたの感覚は、世界中の多くの文化に共通する、深く根ざした社会的な規範に基づいています。これは日本人特有の考え方ではありません。
贈り物や親切に対するお返しの概念は、人類学において「互恵性(ごけいせい)」という普遍的な原則として研究されています。これは、人々が社会的なつながりを維持し、お互いを助け合うための基本的な行動様式です。
ただし、その「お返し」の具体的な形式、タイミング、そして重みは、文化によって大きく異なります。
世界共通の側面:
感謝の表現: 贈り物やサービスを受け取った際に感謝の気持ちを示すことは、どの文化でも重要です。
関係構築: 贈り物の交換は、人間関係を築き、維持するのに役立ちます。
義理と期待: 何かを受け取ったらお返しをするという「借り」の意識は、形は違えど存在します。
日本と他国の違い:
日本の特徴: 日本では「内祝い」や「半返し」といった具体的な習慣があり、贈る品物や金額の相場が比較的明確に決まっていることが多いです。お中元やお歳暮のように、形式的な季節の贈り物の習慣も発達しています。
海外(特に欧米)の例: 例えばアメリカでは、形式的な「お返し」の習慣は日本ほど厳格ではありません。プレゼントをもらっても、必ずしもお返しをする必要はなく、その代わりにお礼のカードを送ったり、食事に招待したりといった「感謝を示す別の方法」が重視されます。贈り物の季節も、クリスマスなど特定の時期に限られることが多いです。
結論として、お返しをするという根底にある気持ちは世界共通ですが、その表現方法は多様です。
もしご興味があれば、国ごとの具体的なギフトマナーの違いや、お返しの金額相場について、もう少し詳しくお話しできますが、いかがでしょうか? 特定の国の贈り物文化について掘り下げてみましょうか?
スキ❤のお返しをしたいという純粋な気持ちを踏み躙(にじ)る会社に未来はあるのだろうか?
今回のスキ❤制限は、私たちnoteクリエイターを冒涜する(笑笑笑)仕組みではないでしょうか?
少なくとも、25回制限や100回制限はやり過ぎだと思います。
ここからは私の憶測になるのですが、もしかしたらnote株式会社は追い込まれているのかもしれません。例えば、今年11月以降会社の売上が激減しているということも予想されます。
これは、日本全体が今年10月の物価高騰の打撃を受けており、それがnoteの売上にも影響している可能性から予想したものです。
もしこれが事実ならば、note株式会社の対策は、むしろマイナスに影響していると思われます。なぜなら、極端な制限は、私たちnoteクリエイターのやる気を喪失させるからです。
大切なことは、事態が急変しても慌てないことです。そして、無闇矢鱈に動かないことです。動けば動くほど悪循環が進行して取り返しの付かないことも十分に起こりえます。
個人的には、今回のスキ❤制限のルール改正は、元に戻すべきだと考えております。
最後に お返しをしたいという思いは普通ではなかろうか?それを真っ向から否定するnote株式会社の連中は頭がおかしいのか?
私たちnoteクリエイター「たくさんスキ❤のお返しをさせてよ🐼」
note株式会社「お断りします👿」
こんな関係で、今後のnoteが成長発展、進歩進化するとは思えません。
<今日の3行日記>
私は「成長・上達・進歩・発展・繁栄・進化」という言葉が好きでnoteの記事でも多用しています。これらを達成するためのルール改正ならば、私も躊躇なく受け入れます。しかし、今回のnote株式会社の制限は、一体誰が得をするのでしょうか???
昨日の記事
スキ❤のお返しができていないにも関わらず、200個以上のスキ❤はありがたいですね。
片足立ちでバランスをとるパンダのイラスト
片足立ちが60秒以上できない人は、高齢になってから歩けなくなったり認知症になったりする可能性があります。
この運動は人間の老化を防止したり下半身の筋肉弱体化を防いだりしますので、暇な時に両足でそれぞれ60秒ずつ行うことを強くおすすめしておきます。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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