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noteの世界も下積み3年以上かもしれない💦多少辛くても毎日投稿をしてみませんか?書くことの効果・効用

noteに出会って私のように自分自身を少しずつ解明できた人は幸運かもしれません。noteを始めた頃の私は、まるで高校生のように自分の生き方に惑い藻掻いていました。そして当初は、自分に欠けている何かを見つけたくて、我武者羅に記事を書いていました。

noteを始めた人たちの目的や目標は、千差万別や百人十色です。私にとってのそれらは「何となく」です。これは真実で、あわよくば「自分の有料記事が大量に売れることがあればいいかなぁ」ぐらいには思っていました。今はそんな気持ちは微塵もありません。

ちなみに、大量とは、100円記事が1,000人に売れるぐらいの量のことです。もちろん、そんなことは一度も経験がありません。せいぜい3桁です。


今回は、何となくnoteを始めた私が、今現在note継続で迷っている皆さんに対してちょっとしたアドバイスをさせていただきます。最後までご覧いただければ幸いです。

なお、今日は珍しく二度寝をしてしまったので、いつも以上に時間がありませんでした。誤字脱字や論理的におかしいところは、後で加筆修正します。




記事の内容は99%真実を書こう

私のnoteの記事は、少なくとも99.99%真実を書いています。残りは、個人の特定に繋がりそうな情報なので、お茶を濁したり事実と異なることを書いたりしています。

個人が取り扱う分野は人それぞれです。小説や漫画などの創作系のnoteクリエイターが真実を書くことはないでしょう。

それでも、真実に近い内容を書いた方がいいかもしれません。つまり、私小説に近い方がいいという意味です。

ちなみに、私が少し前にコメントした女性の記事は、真実だと思っていたら小説でした(笑笑笑)。小説を事実と間違えるぐらい、内容が真に迫っていたのです。

現在の心境を正直に書こう

人間は何歳になってもつらいことや悲しいことがたくさんあります。それらを私生活ではあまり表に出せない人も大勢いるはずです。

でも、noteというプラットフォームならば、それを正直に吐露できます。

例えば、noteを続けることが困難になった時は、その心境を書けばいいのです。そうしますと、どこからともなく人がやってきて、コメントで助け舟を出してくれることがあります。

これは絶対とは言えないのですが、ある程度スキ💛があったり普段からコメント欄で交流を楽しんだりしていますと、記事タイトルや記事冒頭から差し迫った著者の悲壮感を感じ取って、そのような読者の皆さんから励ましのコメントを頂戴することも往々にしてあります。

私が今現在noteを継続できている理由の1つは、まさにそれらのコメントのおかげです。

人に頼ったり甘えたりしてもいいのだよ

人は1人では生きていけません。それはnoteの世界も同様です。

1人で物事を解決したり前進することが不可能になったりした場合、誰かに頼ったり甘えたりしてもいいと思います。

前職時代の私はブラック企業に勤めていたのですが、周りのレベルがあまりにも低すぎて誰かに頼ることができませんでした。

その結果、私の心身不良に繋がっていますので、困った時は他人の力を借りることも大切だと思います。そしてそれは、noteの世界も同様でしょう。

ちなみに、今の私は、体調がいまいちなのでコメントを遠慮してもらっています。腰痛その他が酷いので、できる限りnoteには関わりたくないのです。一応回復傾向なのですが、完全には復調していません。

気になった記事はマガジンに登録したりご紹介したりしよう

ここだけの話ですが、私の無料記事は、数千回程度他のnoteクリエイターのマガジンに収録されています。これは非常にありがたいことで、私の無形の財産・資産となっております。

私はお金以上にこのような見えない糸の繋がりを高く評価していて、これもまたnoteを継続できている理由です。

詳細は専門家に尋ねないとわかりませんが、マガジンに登録される記事が多くなりますと、その方やその方のnote全体の評価がもしかしたら上昇するかもしれません。真偽は不明なので「かも」と書いておきます。

何も思い付かなくても何でも書こう

私の場合、10日中8日は何かしら記事タイトルが降臨して来ます(笑)。多い日は、記事タイトルだけで、5個ぐらい出来上がります。

そして、ほとんど何も浮かんで来ない日は、下書きに書いた記事タイトルで記事を書き始めます。

皆さん諸事情で忙しいでしょうが、たとえ短文でも記事を書き続けた方が自分自身が見えて来て自分自身を好きになります。そして、noteを続ける意味と価値を何となく掴めるようになります。

この何となくも無形でわかりにくいのですが、人間にとっては必ずしも体系的に掴んだものに意味と価値があるとは言えないものです。

ちなみに、過去に3点ほどその何となく掴んだのですが、いまだにそれらを言語化できておりません。

記事の内容は多少過去記事とダブっても問題ないよ

私の記事は過去記事と内容が重なることが多いです。でも、それでも問題ありません。というのも、読者の少なくとも4割は常に入れ替わるからです。これは過去に書いていた「将棋上達の探求」のグーグル解析でわかっていることです。

それに、読者が過去記事の内容のすべてを正確に覚えているとは限りません。

さらに、私たちはどうしても伝えたいことを書いています。その伝えたいことを10回どころか、100回以上書いて何が悪いのでしょうか。

さらにさらに、仮に過去記事と取り扱った内容が同じでも、文章は全く異なります。

ですから、記事の内容は多少過去記事とダブっても問題ないと思われます。

最後に 書くことの効果・効用は私たちが思っている以上に遥かに大きい

子どもの頃の私は書くことが嫌いでした。もし仮に小学生時代から書くことを楽しんでいたら、もう少し成長の早い子ども時代を過ごしていたかもしれません。

書くことは、私たち人間が思っている以上に効果・効用が大きいようです。そしてそれらは、遥かに。

過去記事でも似たようなグーグルAIを載せたことがあるのですが、今回も再度検索して似たようなものの切り抜き画像を下に貼っておきます。

<参考>書くことの効果・効用(グーグルAIの場合)

私の場合、下の①感情の整理②ストレス軽減③自己理解の深化すべてが当てはまっています。また、最後の2行にあった④脳の活性化も確かです。私の頭は間違いなく良くなっています。つまり、以前より賢くなったのです。


<余談>noteの世界の下積み期間について

これは個人差が大きいと思います。というのも、noteに出会う前の下積みが十二分にある人ならば、最初の1年、あるいは1か月以内に大きな結果を出す人もいるかもしれないからです。

しかし、noteクリエイターの多くは、そのような下積みがないまま記事を書き始めている可能性があります。

私の場合は、noteに出会う前にある程度記事を書いた経験がありました。期間にしますと、約10年間で、分野は全く異なるものでした。

そんな私でもnote開始当初の反響は鳴かず飛ばずの状態でした。

それでも、途中から少しずつ反響が良くなり、今年4年目に入ってからももう1段階壁を乗り越えた感じです。

どんな分野でも苦労は絶えませんが、私たち素人は量をこなすしかないと思います。その中で自分なりの何かを掴んでいくと、それが結果に結びつくことが多いです。

様々な分野の成功者たちを見ていますと、その人たちの共通点の1つは、その自分なりの何かをたくさん掴んでいることです。

なお、企業家の場合、これらの掴んだことは「一子相伝」でないとまずいと思われます。つまり、他に漏らすことをしないということです。これはnoteクリエイターでも同様です。自分が苦労して掴んだことを容易に他者に漏らしてはいけないのです。

<今日の3行日記>

コーヒー一杯の価格はまだ2倍まで上昇していないところが多いです。しかし、私が大好きな鮭はデフレ時代の約4倍になっています。あるネットスーパーでは鮭一切れ340円(税抜き)で、今の私にはさすがに購入できません💦💦💦


昨日の記事

昨日は金曜日でしたので、夜間の反響が途中で止まりましたね。今朝になってから多少盛り返したようです。noteの世界の反響も水物なので、一々気にしないことが楽しく継続できるコツの1つです。

「パンダ 下積み」のテーマでイラストをお願いします。

今日のパンダイラストは、私の「下積み」のイメージとしては暗いです。でも、noteクリエイターの皆さんは明るい部屋で自分の人生を楽しみましょうね💛

DALL·E 2025-03-15 13.00.34 - A determined panda in a small, dimly lit room practicing tirelessly. The panda is dressed in a worn-out outfit, working hard on mastering a craft—perh

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。

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