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自己紹介 | I'm SuperHuman

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【コンセプト】 リハビリテーションに関係する職種の人に質の高い論文情報をお届けする 【由来】 1. Art of Rehabilitation in Internationalの略語 2. 国際的なリハビリテーションの芸術(art):芸術とは、現在の既知を少し打ち砕いて前進させようとする営み。臨床研究とは、その意味で芸術である。その国際的なリハビリテーションの芸術を見つけ、紹介する。 3. 蟻(ant):僕たちの一歩は小さいかもしれない。けれども、徹底的に働き抜く、働き蟻のように。
リハビリ×ChatGPT。 このマガジンでは、リハビリテーション現場におけるChatGPTの有効活用の方法を模索していく。 もちろん、ChatGPTに関する基礎的な知識や、プロンプト設計の基本などから共有していくつもりだ。 「ChatGPTのことは知っているけれど、具体的に何ができるのか、どうやって使うのかが分からない」 「ChatGPTの本は何冊か読んでみたけど、リハビリテーションの現場で役立つ活用方法が分からなくて使っていない」 そんな人に、是非見ていただきたい。 具体的にこのマガジンでは、以下のことを共有したいと思っている。 ・ChatGPTの基本的知識 ・プロンプトエンジニアリング ・リハビリテーション現場への有効活用方法 主にやりたいことは『臨床で使えるChatGPTの方法の模索』である。 これが叶えば、リハビリテーション現場の業務効率化に大きく貢献できるはずだ。
LCTとは、Logical Clinical Thinkingの略称である。 『ロジクリ思考』と呼ぶ。 このマガジンでは、論理的思考のフレームワーク(Logical)と、臨床思考(Clinical)とを、どのように考えて融合させるか(Thinking)を究明していく。 「なんとなく臨床をやっている気がする」 「何をどう考えて、臨床に向かえばいいか分からない」 「もっと患者をみろ、という意味がわからない」 そんな人に、是非見ていただきたい。 具体的にこのマガジンでは、以下のことをやる。 ・『LCTツール』リストの作成 ・リハビリで重要となる『原理原則』リストの作成 ・各疾患、症状に対するLCTツール & 原理原則を応用した実践例の提示 やりたいことは『臨床思考過程というBlackboxの見える化』である。 これが叶えば、個人の生長、集団の生長(標準化)に大きく貢献できるはずだ。
K2Pとは、「Knowledge to Action(知識を実践に)」の略称です。 おれのK2Pでは、以下のことをやります。 - 知り得た意義のある知識の実践化プロセスの共有 - 実践化のために利用可能な仕掛けをエビデンスとともに保存(K2Pのからくり) - 実践化のための仕掛けを1つ1つ増やし、チェックリストを作成していく(K2Pのからくり箱) 習慣化と、その実践に関わる問題。 これは、僕だけの問題ではないはず。 誰しも、習慣化ができない自分を、認められずにいるのではないでしょうか? 僕にも役立つし、このマガジンを読んだ人にも役立つ、そんなマガジンになれば最高です。