過去生探究の記録 近世、中間生
戦士をたくさん経験しました…⚔️
ギリシャ〜ローマ、日本の戦国(瞑想)
男性、戦士。何度も
戦い、人を殺すのに快感を覚えている、麻痺している。当然の仕事として敵を倒している、勇敢な戦士。誇りを持っている。ホモセクシャル。
今生の兄はローマ時代の仲間または兄弟。(これを見てからだいぶ後ですが、私はこの話しを何もしてないけれど、兄はイタリアに何度も行っています!)
実際武家の血筋なので父方の男性陣は気が荒いところがあり、なるほどなと納得させられます。
*強靭な身体、男性的、戦いで時代を変える意識、残酷さ。
輪廻の枠にはまり戦いの同じようなループを繰り返していた…
ローマ時代?断片的に少年の頃ヨガや瞑想🧘をしている姿が出てきた。
不思議に思っていたがだいぶん経って、その時代すでに東洋との交流がありそのような文化も入ってきていた、という歴史解説を見た。なるほど!と納得した次第。
今の私は虚弱な体を選択して、闘えない(いろんな意味で)状態にしたようです。ヨガも若い頃はよくしていました。
フランスの風刺作家(瞑想)
ハイヒールで蹴られる場面、女性恐怖。軍隊に入る近衛兵、今生の兄と友人。
その後風刺作家になる、フランス革命の時代?人気も出て金持ちになる、晩年は家族と田舎に移り住み楽しい小説などを書く、満足して亡くなる幸せな充実人生だった。
*時代を変える革命的な意欲、有名になる、成功する。その感覚を味わえた。
文を書く才能を得る。
☆ロシアの女性(瞑想)
吹雪の駅で戦争に行った夫の帰りを待つ情景…
田舎?辺鄙なところ。いつになったら帰るのか安否を気遣う。
場面変わり、ある夜兵士が怪我をして家を訪ねてくる、しばらく家に泊めて治療をしてあげる。貴族の将校だ。父親と子供たちとも仲良くなる、元気になり感謝をして去っていく。
戦争が終わっても夫は帰って来ない…
しばらくしてその将校が訪ねてきて、求婚する。夫の生死が分からないので躊躇するが、それを調べてくれる。
亡くなっておらず他のところで女性と暮らしているのが分かる。
将校と結婚する。家族も一緒に館に迎えてくれる。
優しい人達、社交界にも出る。
刺繍などが得意で女性たちに教えてあげると喜ばれ人気者になる。
温かい家族、裕福な生活幸せな楽しい人生だった。
ロッキングチェアーに腰掛け窓辺で編み物?をしている、外では孫達や犬が楽しそうに遊んでいる。それを眺めながら自然に息をひきとる。
*女性としての幸せ、楽しい人生を体験したかった。素直に生きること。それもまた良し。
今世の晩年はこのようになりたいという欲求が強い、今だいぶん近い状況です。孫と遊び猫と戯れる平和な家族🧑🧑🧒交流💞
江戸時代
庶民の女性、ありきたりの生活で喜怒哀楽あるがそれなりに楽しく生涯を終える。
断片的だけど、これが一番最近になる。
中間生
霊鳥、鳳凰
歌を歌い極楽で遊び暮らす🐦🔥
地上に産まれる苦しさを嫌がるが、渋々成長とカルマ解消のためこの世に出る。
現世で生きながら時々霊的仕事を霊鳥の姿でしている。
☆各生の中間生の時に他次元や異星に生まれたりしたようです。
一旦霊鳥の森に帰って次の生を決める。
最近トートに教えてもらったりして分かったのは、過去生は全て分け御霊なので類魂(魂チーム)の体験も記憶として混ざっているかもしれない、共有している部分もあると思われます。
そして生まれ変わりの時代も時間軸の流れどうりではないようです。
次は未来生と宇宙人の過去生など、そしてまとめ
トップ画像は霊鳥界の絵 2019年麻真梨(ママリ)作
