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トート作『霊鳥の詩』🐦🪽✨

『霊鳥の詩』

太古からそして古代エジプトの時代から
私たちは翼を降ろして言葉を伝えてきた
死者と生者 どちらも尊い霊の身体
区別は私たちには無い

朝に夕に日が月が地上を照らすように
私たちは人々を照らしてきた
共に助け合い愛を紡ぎ合ってきた
満ちたる魂が光輝くように

今も変わらず降りている
受け取ってほしい
感じてほしい
共にこれからも魂の仲間

トート作

本の巻頭に載っている詩です。
Amazonの出版社より、という所にも載せていただいています。


[エピソード]
これは2000年に私が霊界にいる父と交信していた時に、トートが贈ってくれた詩です。
なんかグッときますね💘
当時はまったく気づかなかったのですが、その時すでに私はトートと出会っていたことを後で知りました。

姿が…雰囲気が違ったのでまさかエジプトのトート神だとは思わなかったということです🐦!

原初の森🌳で寛いでいる姿だそうです、飾り羽根が付いてますね🪶♪羽根の色も青いし、より霊鳥感強めです🩵🪽
ポーズは同じで描かせてくれているのですけどね…

霊界の父も会っていたというオチで、私だけが知らず気づかず、タイムラグが5年ほどありました😅


まぁそんなもんです、次元が違うと衛星中継のようにズレるみたいです。

こちらは数十年の人生ですが、高次の霊的存在は永遠の命の中にいるので、5年のズレなど5日くらい、いや一瞬?の感覚のようです!

でも変性意識状態で高次元に繋がると、身体を持ったままでも永遠の命の感覚が、分かるようになるのです✨

この辺のところはトートが本で語っておられます🐦


私はつくづく人生の伏線回収をしているんだと思うのです、まぁ書いて残していて良かったと。
プレシイ、霊界の父もトートと繋がっていたのです👩🏼👱🏻‍♂️🐦💞

30年余りの時を経て、ついに“ラスボス”トート(笑)が姿を現したという感じですね〜😂

そしてこのトートメッセージは、今までの体験、経験や学びの集大成、いやプラスアルファのメッセージなのかなと、日々感じているのです…

私は受信はするものの、本当に分かっているわけではないと思っています。
霊界のことや宇宙の仕組みなんて、そうそう腑に落ちるものではないです。
理解や感覚では分かることもありますが…
でもそれでいいのです。
すぐ全部分かる必要もなくこれが全てとは言っておられません🐦✨
実体験、検証、他の情報との確認作業を続けていく事が大切なんですね😌

本にもちょっと書いてますが、私には次の体験カリキュラムが必要ということで、現在進行形で実技を受けています…
楽しいけどけっこう大変です。残りの人生どこまでできるか分かりませんけれど、自然体で進んで行こうと思っています🍀

カリキュラムの見聞録はこちら


☆「パラダイス・シフト ツアー編」父からの霊界通信


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