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寛容の心は自己理解から!〜関連して覚えよう〜


先日、『優しい』という記事を書きました🤗


私の考える優しさは

寛容な心✨


私たちが行うべき優しさとは

相手の尊厳を認めること✨


相手がイエスと受け入れることも
相手がノーといって受け取らないことも
その人にはそれを選び主張する権利がある

そして、同じように、
自分にもその同じ権利がある!
自分の尊厳を認めてあげることだ!


優しくなろう、優しくしよう

これも大切だけど、
より具体的に!

寛容な心を持とう!
相手の尊厳を認めよう!
相手の背景を想像しよう!
心の目を開こう!

自分のできることとは、

その時の自分と相手の状態に気づき
自分を捉え直し動かしていくことだけだ


このような考えを語りました✨😊



そうはいっても!


自分と違うものを受け入れる

これはとても難しい……


だからこそ、

寛容は、真の優しさと思うのです😊



では!

どうしたら、寛容になれるか?


ここも関連させて考えていくことが大切ですね✨🤗

(学ぶってこういうことと思ってます♫)



やることはたくさんありますが、

ここで大切なものは、

まず、

自己理解です!✨



自分を理解すると

他者を理解していけます!



自分と違うものとは、

自分にはないものということ!


他者は自分と違う「未知」なもの!


自分と他者が違う存在であり、

独立して存在しているもの同士


自分を個として立させ、

他者も個として畏敬を払う!



自分にないもの

知らないこと、わからないこと、

知らない世界も

わからない世界もある


頭でわかっているのと、

実際に行動にできるのとでは、

理解が全く違います



有名な言葉✨


無知の知(ソクラテス)

「無知の知」とは、「自分が知らないということを自覚する」という意味。
無知を自覚することで、固定概念や思い込みから開放され、より広い視野で物事を考えられます。


コミニュケーション

人間関係

対話

それらを行う上での基盤である✨


(私はそう思います😊)


過去に記事にしています✨

自己理解の4つの窓「ジョハリの窓」を含めて語っています!

👇

『無知の知』


外の世界は
知らないことだらけ
わからないことだらけ

外の世界には
わからない人がいる
わからないことがある
全てを知り得ることはできない
全てを理解することはできない

そのこと知っているのと
知らないのとでは
行動が変わってくる
自分が見えていない領域がある
それを自覚することで
物事の本質により近づける!


汝自身を知れ(ソクラテス)



ぜひ読み併せ、理解を深めていただけると嬉しいです💕☺️



無知の知:知らないことを自覚すること!

アサーション:自分も相手も大切にする相互尊重!



⭐️大好きなnoterのてんぱんださん⭐️


こちらの記事でも、自尊感情を育み、相互尊重をしていく、

素敵なお話が語られています✨🤗

良い言葉が”期待できる場”で良い自尊感情が生まれます。
自尊感情は良い状況を作ってそのあとについてくるもの
その状況とは”受け入れられる場”、”安心感を感じられる場”です。

お互いが相手を想う気持ちを言葉にして支え合うことが
必要なのではないでしょうか。


てんぱんださん、いつも素敵な記事をありがとうございます✨😊

てんぱんださんの記事は、
とても学びの多い記事がたくさんあります💖

みなさんどうぞ、巡られてみてください♫




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・・お読みいただきありがとうございます・・




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