白熊の短歌 24 SF 2022年12月27日 10:33 ① うたたねをする子の髪を撫でながら炬燵の電気を消す母の手② 君は雪積もれば道はぐちゃぐちゃで僕は凍った地面を歩く③ 心停止しそうなくらい痛むのに静電気には逆ができない再掲もありますが(③)、気に入っているので。 ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する #短歌 #現代短歌 #note短歌部 #白熊杯 #白熊短歌 24 5