Obsidianを全端末で使えるようにする最短ルート【5分でOK】-Obsidian 同期-
最近じわじわと話題になってるノートアプリ、Obsidian(オブシディアン)。
マークダウンで書けて、リンクでノートをつなげられて、まるで自分専用の知識Wikiが作れる感じが最高ですよね。
ただ…
使ってみて最初にぶつかる壁、それが「他の端末とどうやって同期するの?」問題。
たとえば──
PCで書いたノートをiPhoneでも見たい
学校でiPadにメモした内容を、家に帰ってPCで整理したい
こういうシーン、けっこうあると思います。
Obsidian公式の**「Obsidian Sync」**はたしかに便利だけど、有料(月額)だし…。
iCloudやGoogle Driveを使う手もあるけど、設定がちょっとややこしいし、iOSではうまく動かないことも。
そこで今回紹介したいのが、無料&柔軟に同期ができる「Remotely Save」というプラグイン。
Google DriveやDropbox、OneDriveなどと連携して、ObsidianのVaultを多端末でシンプルに共有できる便利ツールなんです。これを使えば5分で共有できちゃいました。
この記事では、
Obsidianで複数端末を連携させる主な方法(iCloud/Sync/Driveなどの概要)
そして実際におすすめの「Remotely Save」の使い方
を、初心者にもわかりやすく紹介していきます!
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