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拡散希望【博士と虎人舎の日記】25年1月24日(金曜)一日中引きこもり。千原ジュニアと10年ぶり共演『14歳』の東洋館ライブに向けて下準備に徹する。最高裁の上告却下がヤフーニュースに書き込みが止まらない。

7時半起床。

今日はライブ前の調整日に一日空けた。

殿とのライブ配信の後の
アフタートークがあったのか。

たけしさんのモノマネがかなり上手い。

このYouTubeは重要だった。号泣。
若林凌駕=なだぎ武
はほぼ同じ人生を歩んでいた。

ジュニアのセーターがナジームハメドだ。
どこに売っているんだ?

『ラジオビバリー昼ズ』生視聴。
松村邦洋くんの最新モノマネチェック。
須田慎一郎は流石にやらなくなった。

15時、虎人舎の3人。
そして原田専門家が我が家に集合。

2班に分かれる。

ボクと若林凌駕は、部屋に居残り。

ボクの日記、ブログに中に出てくる、
「千原ジュニア」の文字検索して、
日付と内容を確認していく。

97年から2025年の日記に
140箇所も言及している。

その前後を読むと全てが思い出される。
90年代の頃の日記は、
今は出来事の羅列だが、
この頃は、
ボクが事象に感情を隠さず書かれていて、
自分でも興味深い。

ボクの記憶違いをいくつも発見。

Yahooニュースで、
昨日の松井一郎氏との裁判結果が、
時事通信の報と共に拡散する。

この記事は、
最高裁判決と勘違いした呟きが溢れた。

TLにクソリプがあふれかえる。
魚拓を取っておく。
こういうクソリプそのものが、
訴訟対象になっていく恐れがある、
という裁判結果なのだが、
どうして、その構造がわからないんだろう。

ハエ取り紙方式で、
普段からXで「糞」「○ね!」「生きる資格なし」
などなどの差別発言を常習している人を
採集できている。

ボクは裁判の経緯を知るなら、
この記事を読んで欲しい。

ナリスマシもいるので、
エゴサができないほどの量だ。

ナリスマシ対策、X本社に直接電話。

先輩と電話で意見交換。

流石に反省しきりどころか、
ここまでの状態は、
精神的にもキツい様子。

しかし、まだわずかに
元気は残っている。

ボクが参院辞職後の鬱のときにも
連絡をくれて、
一度、外へ食事に連れ出してくれた。
数少ない恩人のひとりだ。

今回の件とはまったく関係ない、
ふたりでライブを予定していたが、
無期限延期に。

謹慎を中心とした
芸能活動を送るのは、
ボクと一緒なのだ。

どういう形であれ、
立ち上がって欲しい。

18時頃から、映像制作へ。
OPの3分の映像に対して、
ボクの意向を優先してもらう。

会場だけに流れる、
甲本ヒロトの「14才」。

最終的に全員納得できる形に。

夜、遅いが、
ジュニア、中継チームにも送付。

原田専門家も元NSCなので、
話を聴けば聴くほど、
ジュニアとの星座が浮かび上がる。

何度も書いているが、
人間関係こそ星座なのだ。
偶然に見える星の並びに線を結べが、
物語が現れてくる。

12時解散。

こちらを見ながら、
晩酌、酔生夢死。
就寝は25時頃かと。

明日、目が覚めたら、「14才」になっている。



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