【Pollo aiとは?】バズショートもこれ1本!テキスト・画像から動画を作れる!AI画像&動画ジェネレーター!まとめ

こんにちは、スイですっ🌱
みてください…このうっとり動画…
…実はこの動画、
イラスト1枚と
「ゆっくり瞬きして」というテキスト指示だけ
で1分で完成したものなんですよ?
動画初心者の私でもこんな簡単に作れる神時代が来たんです…!
信じられますか?
これは最近、クリエイター界隈でじわじわ話題になっている
AI動画・画像オールイン神ワンプラットフォーム、
「PolloAI(ポロAI)」で作成したんです✨ヽ(*^ω^*)ノ

これ一つで世界中の色んなモデルを使えちゃうんです…!
機能はざっくり⬇️こんな感じでまとめましたっ


『これ一つで完結』
『あなたを楽にさせる』
動画を作るあなたの悩みへ救世主!
神プラットフォームPollo.aiを紹介するよ!ヽ(*^ω^*)ノ
今回は、
スイ目線+公式情報をまぜつつ、がっつり解説していきます。
💡公式担当さんにチェック入れてもらっていますので、ご安心してみてください〜!
🌱PolloAIとは? どんなAI動画生成ツール?

ちょっと一度触ってみませんか?驚きますよ、ほんとに。

PolloAIは、「テキストや画像・動画から、ショート動画や画像を一気に作れる“全部入り”のAIクリエイティブツール」なんです。
ブラウザやアプリから使える
テキストから動画(Text to Video)
画像から動画(Image to Video)
動画を別スタイルに変える(Video to Video)
画像生成やアバター動画も作れる
…という感じヽ(*^ω^*)
🌱PolloAIの特徴まとめ

① マルチモデルを“1つの画面”で使えるハブ
Hailuo、Seedance、Kling、Veo、Runway など
世界中のAI動画モデルを PolloAI ひとつで選べる・試せる。
⭐️-⭐️-⭐️
② マルチモーダル(Text / Image / Video)対応
テキスト → 動画
画像 → 動画
動画 → 別スタイルの動画
素材を問わず、そのままショート動画化できる総合ツール。
⭐️-⭐️-⭐️
③ ショート動画に特化した設計
数秒〜10数秒のクリップを
テンポよく・安定して量産できるUI&モデル構成。
YouTube Shorts・TikTok・リール向けの制作がとにかく速い。
⭐️-⭐️-⭐️
④ テンプレートとエフェクトが豊富
100種類以上の動画テンプレ・エフェクトで
“それっぽい仕上がり”をワンクリックで作れる。
編集が苦手な人でも、見栄えの良い動画が即完成。
あっちこっちいろんなサイトに行かなくても、
ここ一ついろんなモデルを使えるなんて…凄すぎませんか?
🌱PolloAIでできること(機能一覧画像)



🌱PolloAIで使える主なAI動画モデル一覧(2025年11月時点)
※ラインナップはよく変わるので、
「執筆時点で代表的なもの」をざっくり書いています。

え?よく見る生成AIのモデルも!polloのアカウントから使えちゃうの?
これ一つで世界中の色んなモデルを…!
これって、革命ですよね…(*´∇`*)

対応モデルがたくさんあるよ〜!
⬇️ 詳細 ⬇️


🌱 Pollo独自モデル(Pollo Originals)
● Pollo 2.0(最新・汎用モデル)
10秒ショート動画+音付き
画像→動画の安定感が高い
音付き
● Pollo Local Models(軽量モデル)
低クレジットで速い
既存動画を微調整したい人向け
🌱 Hailuo 系列(動き・演技系)
● Hailuo 2.3
キャラの“感情表現”が強い
ダンス・カメラワークが滑らか
● Hailuo 1.x シリーズ
コスト低め/動き重視のモデル群
🌱 Seedance 系列(ダンス・モーション特化)
● Seedance 1.0 Pro Fast
ダンス・身体表現の追従が強い
モーションの乱れが少ない
短いTikTok系に強い
🌱 Kling 系列(リアル寄り・ドラマ風)
● Kling AI(Base / Pro)
実写系で人気
カメラ演技が自然
海外ユーザーの評価が高い
🌱 Runway 系列(Gen3 ベース)
● Runway Gen3 系
シネマ風・VFXっぽい質感
スマートなモーション処理
クリエイター需要が高い
🌱 Google・Meta 系モデル(商用向け)
● Veo(Google)
高解像度・映画寄り
ショートPVに向く
● Emu / LLaMA 系(Meta)
実験的モデルが順次追加されているゾーン
🌱 中国系高精細モデル(躍動系)
● Vidu
豪華系の動き
表情の自然さに定評
● Wanx
カメラワーク強い
世界観PV向き
● Hunyuan Video
自然な動き+構図が得意
🌱 その他の人気モデル(特殊用途)
● Luma Dream Machine
ダイナミックな動き
フィルム系質感が強い
● PixVerse
アニメ表現ロバスト
アニメPVに向く
● Seaweed
環境・自然表現が得意(波・風など)
実際に生成するときに、モデルを選択するところだよ〜(一部)
消費クレジットと生成分数が書いてて親切ヽ(*^ω^*)ノ

🌱料金プランと『無料でどこまでできる?』

● 無料プラン(Free)
クレジット少なめのお試しプラン
生成できる動画・画像数はかなり限られている
出力にはウォーターマーク(ロゴ)あり
「とりあえず触ってみる」「モデルのクセを知りたい」段階ならOK、
ちゃんと作品として使うなら、有料プラン前提かな〜という印象です。
● 有料プラン(Lite / Proなど)
外部レビューをざっくりまとめると
Lite:
月300クレジット前後
最大30本程度の動画&画像生成
ウォーターマークなし(商用利用OK)
Pro:
クレジット数が増え、80本以上の動画生成も可能な階層あり
より速い生成・高解像度に対応
こちらもウォーターマークなし&商用利用OK
※正確な価格やクレジット数は頻繁に変更されるため、
最新の料金は必ず公式の「Pricing」ページで確認してね〜!
でも出力秒数や使用モデルによっては、1度で40クレジット消費するものもあるので用途によっては注意が必要かも(;´д`)
🌱他のAI動画ツールと比べてPolloAIはここがすごい!

スイがいろいろ触ってみた+いろんな方のレビューを読んで感じた「PolloAIの推しポイント」はこのへん👇
マルチモデルなのにUIがひとつで済む!
「このシーンはHailuo」「こっちはSeedance」と
モデルを切り替えながら試せるのが便利。
ショート動画×エフェクトの相性が良い!
TikTok的なネタ動画から、MVっぽいルックまで。
ブラウザ/アプリ両対応!
PC勢もスマホ勢も入りやすい。
画像勢・イラスト勢との相性がいい!
既に持っているイラスト・写真を動画にできるので、
「素材はあるけど動画にする時間がない人」にもってこい!
🌱どんな人にPolloAIは向いている?向いていない人は?
● 向いている人
自分のイラスト・写真・3Dを動かしてみたい人
YouTubeやX、TikTok用にショート動画を量産したい人
「新しい動画モデルを触って研究するのが好き」な実験タイプ
すでにMidjourneyなど画像生成に慣れているクリエイター
● ちょっと向いてないかもしれない人
実写映画クラスの長編作品をいきなりAI一本で作りたい人
テンプレや編集を一切触らず、
「ワンクリックで完璧なPVが出てくる」と期待している人💦
🌱PolloAIの始め方・登録方法(超ざっくり)



アドレス必須です!
PolloAIのサイトまたはアプリにアクセスして登録
(App Store・Google Play)無料プランでログイン
上部や横メニューから
「Text to Video」
「Image to Video」
「Video to Video」
…など、やりたいモードを選ぶ
使いたいモデルを選択
Hailuo / Seedance / Pollo 2.0 など
プロンプトや画像・動画をセットして生成ボタンをポチーっ
気に入ったら、解像度や尺を調整して書き出し
🌱PolloAIで作った動画や画像の「著作権」と商用利用について
● 基本のざっくり整理
公開されている情報をざっくりまとめると、イメージはこんな感じです。
無料プラン
ウォーターマーク付きの出力
練習・検証向けで、商用利用には基本向いていない(広告バナーなどには不向き)
有料プラン
ウォーターマークなし
広告やYouTubeなどへの商用利用OKという案内になっている
ただ、ここでひとつだけ大事なポイント👇
PolloAIは「複数の外部モデル」をまとめて使えるサービスなので、
最終的な権利の扱いは、使った“元のモデル側の規約”にも左右されます。
モデルによってはクレジット表記が推奨・必須だったり、API経由モデルごとにポリシーが分かれていたり、といった違いがあります。
● スイ的・現実的な運用アドバイス
スイが「お仕事で使うならこの辺だけはチェックしとこ〜」と思っているポイントはこんな感じです。
本気で使うなら有料プラン前提で考える
作品や案件で使うなら、ウォーターマークなし前提で動くのがおすすめ。PolloAIの利用規約を一度ちゃんと読む
「Commercial use(商用利用)」「royalty-free」あたりの文言を、ざっとでいいので目を通しておく。気になるモデルは、名前でググって個別に確認する
例)「Runway Gen 3 terms」「Kling AI commercial use」など。
不安なモデルだけでもピンポイントで見ておくと安心度が上がります。クライアントワークでは、一言そえておく
「AI生成ツールPolloAIおよび各モデルの利用規約にしたがって制作しています」
といった一文を契約書や納品書に添えておくと、後々のトラブル防止になります。
有料プランであれば、公式の案内上は広告やYouTubeなどへの商用利用が可能とされています。
ただし、PolloAIは複数モデルをまとめて使うサービスなので、最終的な判断は必ずPolloAI公式の利用規約と、各モデル提供元のライセンスをあわせて確認してくださいね。
🌱よくある質問(Q&A)
Q. 無料プランだけで運用できますか?
A. 正直、ちゃんとした運用には厳しいです。
無料枠は「数本お試し+ウォーターマーク付き」くらいなので、
作品・仕事で使うなら有料プラン前提かな、という印象。
Q. 商用利用は本当に大丈夫?
A. 有料プランなら基本OKという案内が出ていますが、
モデルによって細かい条件が違う場合があります。
PolloAIの利用規約+各モデルの規約をあわせて確認するのがおすすめ。
Q. 日本語プロンプトでも使える?
A. 日本語でもある程度動きますが、
モデルによっては英語の方が安定しやすいケースもあります。
スイは「日本語→英語に意訳したプロンプト」をよく併用しているよ!
Q. スマホだけでも使えますか?
A. はい、ブラウザ版に加えてモバイルアプリも公開されています。
(App Store・Google Play)
ただし、長時間の編集や検証はPC環境の方が快適かも。
さいごに: 初心者でもプロ並みに作れちゃう!
↑動画初心者のスイでもサクッと作れちゃいました!
手持ちの画像を入れて「女の子が走る」って入れただけでこのクオリティ…✨
簡単ですし、日本語対応で使いやすい(*´ω`*)!正直驚きました…
こんなのもサクッと作れちゃう(*´ω`*)
PolloAIは「AI動画生成ツールって難しそう…」と思っていた人ほど、世界が一気に広がるサービスだな〜と感じましたっ
テキストからでも、1枚のイラストからでもいいので、ぜひ一度「自分の世界線のショート動画」を1本だけ作ってみたらいいよ〜!
そこから先は、たぶん沼ですヽ(^ω^)ノ
スイは依頼を受けて現在、他モデルも執筆させていただいていますが
最初は上手く作れなくても、まず「自分の絵が動く」ことに感動を覚えるはず✨
興味ある人はぜひやってみてね〜!
🔸Pollo.ai リンクまとめ
無料クレジットキャンペーン中の時もあるので、
気になった方はぜひ触ってみてね(*´∇`*)⭐️感動するよ〜⭐️
⭐️▶︎ 公式
⭐️▶︎ X
⭐️▶︎ YouTube
【モバイル版ダウンロード】
・App Store
・Google Play
▶︎ polloai関連は、こちらのマガジンに収録しています🌱
※この記事は「2025年11月時点」の情報をもとにしています。
料金や対応モデルはアップデートされることが多いので、最新情報は公式サイトもあわせてチェックしてください🌱
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