フォロワーが増える「noteタイトル」のつけ方

こんにちは、末吉です。

まずは、お知らせです。

今日から3日間、「発信する勇気"発動"コミュニティ」の募集を再開します。

そして、そのコミュニティ内で、年始早々、こんなスペシャルな対談ライブを行います!!

著者仲間のふじつっつーこと、堤藤成さんが『ひとことで整える』を出版されました!

彼は、元・電通のコピーライター。

そんな方から、読まれるタイトルの整え方について聞けるのは、おそらくここだけだと思います。

ので、私自身もワクワクしています!!

1/9(木)20:00〜
そんなイベントに1480円で参加できます。

ぜひ、このチャンスをお見逃しなく。

コミュニティの詳細・お申し込みはこちら↓

さて、ここから、本日のnoteです。

私のnoteのフォロワーは増えたのは、「タイトルのつけ方」がひとつの鍵だったと思っています。

もちろん、王道の「数字を入れる」などもやりますが、いくつか独自の秘密のノウハウを構築しております。

今回は、その内のひとつをご紹介しますね。

私がnoteのタイトルで意識しているのは、読んだ人が「希望が持てる」「それでいいんだと自信を持てる」と感じられるものにすることです。

タイトルは、ただ内容を説明するものではなく、読者の心に最初の火を灯す役割があると思っています。

だから、少し気持ちが落ち込んでいる人や迷いを抱えている人が、「このnoteを読んでみたい」と思い、タイトルから勇気をもらえるようなものを目指しています。

具体的には、

肯定的でやさしい言葉を使う

ことです。

タイトルには、ポジティブな気持ちになる言葉を選ぶようにしています。

たとえば、「失敗しても大丈夫」「あなたのやり方でうまくいく」といった、読者の心に寄り添うフレーズを意識しているのです。

私は、noteのタイトルには、読者に「この一言が心に響いた」と思ってもらえる力があると信じています。

希望を感じ、自分を肯定できるタイトルは、それだけで読者の背中を押し、内容を読む前から前向きな気持ちを届けることができます。

もっと言えば、本文は読まなくても、タイトルをパッと目にしただけで受け取れるものがある、そんなイメージです。

だからこそ、「これから、そうしよう」「これなら自分もできるかも」と思ってもらえるような、自分なりの祈りと勇気を込めています。

その結果、読者が少しでも明るい気持ちになり、自信を持ってくれたら、これほど嬉しいことはありません。

何か参考になれば嬉しいです。

末吉宏臣


こんな感じで、1/9(木)の堤藤成さんとの「読まれるタイトルの整え方」スペシャル対談では、私なりのタイトルの付け方もいくつかお話ししようと思います。

読まれるnoteを書きたい方、また、本やセミナーの企画などにも幅広く使えると思いますので、ぜひご参加くださいね!

詳細・お申し込みはこちら↓

また、イベントには参加しなかったとしても、この本がめちゃくちゃ役に立つことは間違いありませんので、ぜひ購読してください。


末吉宏臣のシークレット情報はメルマガを中心に発信しています

僕のコンサルや講座、お楽しみイベントはメルマガでご案内することがほとんどなので、ぜひメルマガ登録しておいてください^^

「末吉宏臣公式メルマガはこちらから」↓
https://hiroomisueyoshi.net/fx/mailmag

※ 解除も簡単にできますので、ご安心ください。

いいなと思ったら応援しよう!