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メンバーの実際の声を大公開 ーストリングスに入ってよかったことー

すべての野球選手が満足してプレーできる社会を作る

我々チームストリングスは野球選手を支える人々の多職種コミュニティです。

理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、看護師、S&Cコーチ、管理栄養士、メンタルコーチ、指導者、マネージャー、研究者などが参加し、LINEやオンラインで日々情報を共有したり、現場での活動にも取り組んでいます。

現在、56名のメンバーが在籍しています(2026年1月20日時点)


その詳細は以下の記事をご覧ください。


今回は、「活動内容はわかったけど、実際メンバーになったらどんな良いことがあるの?」という方に向けて、メンバーから寄せられた“リアルな声”を紹介します。


メンバーの実際の声

Q. チームストリングスに入って「良かった」と感じることは?

様々な活動されているトレーナーさんや栄養士さんなど立場が違う方の意見や考えが聞けたり、意見交換出来ることが良いと思います。 それにより、考え方や視野が広がったと思います。

今まで1人で活動しておりましたが、交流会を通じて様々な意見を聞く中で1人では絶対に得られなかった知見や意見を知ることができている点で参加して良かったなと感じます。

様々な視点から深掘りして知識を知ることができる。

他職種の方からの、自身になかった視点での意見を聞けるから

色々な人脈ができるとともに、いろんな角度からの学びがあるから。

様々な職種が集まるコミュニティというところが一番の魅力です。 またメンバー間でイベントが開催できたり、メンバーを通して新たな学びや繋がりを得られているところです。(例えば私が担当しているスポーツ患者の栄養サポートを管理栄養士にお願いすることができたこと、管理栄養士さん主催の栄養講座を受けて学ぶことが出来ていることなどです)

熱中症対策など栄養の面などからの対策を知ることができたこと

何もしていなければ繋がることのなかった方々と関わりを持つことができているため。

志高く、アツい方々が多い!私もよい刺激を受けています。そして皆様、本当に温かいです。初心者の私を現場に導いてくださり、感謝しています。

トレーナーや栄養士に気軽に質問できること。 自身が熱中症対策講座を作った時も、予演会をさせてもらってかなり内容を詰めたり自信に繋がりました。

管理栄養士は食事のことはわかるのですが、トレーニングのことまでは詳しくなかったので、トレーナーさんの知見に触れることができて、視野が広がりました。

スポーツ栄養分野への一歩が踏み出せた。 野球の現場で経験を積むことができている。 私の場合は、これらのお陰で人生が180°変わりました。

代表の想いと今後の展望

チームストリングスを作った理由

 現場で野球トレーナーをしていると、自分の専門分野だけでは解決できない悩みを抱える選手や指導者に多く出会いました。そこで、メディカル・トレーニング・栄養など、様々な職種が“繋がり”、相談や交流ができる環境を作りたいと思い、チームストリングスを立ち上げました。

代表の矢部和樹(現NPB球団専属トレーナー)

活動の実際や今後の展望

 今、メンバーの多くが「多職種の知見を共有できる」ことを価値に感じてくれています。さらに、そこから実際に現場で一緒に活動し、選手に還元できる仕組みができています。

 いずれはストリングスとしてチームと契約し、各分野のメンバーが連携してサポートする ― まさにリアル“チーム”ストリングスをつくっていきたいと考えています。

それぞれの専門家が連携してチームサポートできる仕組みを


ぜひ我々と一緒にチームになろう

専門分野を超えて学び合える仲間との出会いや交流、現場で活かせる知見の共有、意見交換。多職種が連携して現場で選手やチームをサポートする。

それらを実際に体験したメンバーの言葉は、何よりも説得力があります。

この記事があなたが次にこの輪に加わるきっかけになれば嬉しいです♫

  • 多職種と繋がりを作りたい

  • 野球現場で活動したい

  • 自分の視野を広げたい

という方、お待ちしております!

メンバーになりたい方は、以下のnoteのメンバーシップへご登録お願いします♫

我々と一緒に「すべての野球選手が満足してプレーできる社会」を作っていきましょう!


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