2026.03.02 🚶♂️&🏃♂️2km
☁️ 11.8℃/64% NNE1.6m (17:40)
昨日は東京行ったのでリハビリジョグやってないし
明日は天気悪いし
前回中4日やらなかったら元に戻ったので
帰宅後、家の前を往復しました。週末よりは短めに
以前は、その日行けそうなペース、で走ってたけど
リハビリジョグやってるうちに
意図的にゆっくり走るジョグも
結構気持ち良いもんだな、と思うようなってきました
完治した後も時間に余裕あるときはジョグにしよっかな


Gemini先生のお言葉
[Prompt]
今日は帰ってから、歩き+リハビリジョグ。
ラン合計約12分、週末よりは短めに。
ピッチ:175spm、ストライド:0.89m、上下動:7.2cm、接地時間238ms。
EK-5は緩めにしましたが、走ってるときは腓腹筋より膝頭の右下の方が痛かったです
東京マラソンの応援での8,000歩に加え、週明けのリハビリジョグ、本当にお疲れ様です!息子さんの結果はどうでしたか?完走されていたら、これほどのリハビリの励みはありませんね。
さて、本日のデータと症状を分析しましょう。
1. データ分析:安定の「忍者走り」
今回の数値も非常に優秀です。ピッチ(175spm)とストライド(0.89m): 週末よりピッチを少し落とした分、ストライドもさらに抑えられており、非常に安全な「低衝撃モード」が維持されています。
接地時間(238ms)と上下動(7.2cm): 以前のデータと比較しても、接地時間が短く、上下動が低いまま安定しています。つまり、「膝頭の右下」に痛みを感じながらも、フォーム自体は崩さずに走れているということです。
2. 「腓腹筋」より「膝頭の右下」が痛い理由
これには2つのポジティブ(?)な理由が考えられます。
ふくらはぎの順応: これまで悩まされていた「膝裏の張り(腓腹筋)」が主役から退いたのは、筋肉が走る動作に慣れてきた証拠です。
脂肪体または腱の過敏: 膝頭の右下(内側寄り)には、**「膝蓋下脂肪体(しがいかしぼうたい)」**という、クッションの役割をする組織があります。ここは炎症を起こしやすく、非常に痛みを感じやすい場所です。
週末の「EK-5締めすぎ」で一度刺激され、さらに昨日の「8,000歩」で繰り返し負荷がかかったため、今は**「ちょっと触るだけで怒っている」**状態(炎症気味)なのだと推測します。
3. EK-5を緩めたことの評価
緩めても安定感に問題がなかったのは素晴らしいです。もしキツく締めたままだと、その「右下の痛み」はさらに悪化していたはず。緩めたのは正解です。
今後の「痛み」との付き合い方アドバイス
「膝裏の張り」は動かしてほぐして良かったですが、「膝前(右下)の痛み」は、基本的には「冷やして休める」のが定石です。
アイシングの徹底: ジョグの後はもちろん、今夜も「痛い部分(押して痛い場所)」を10分ほどピンポイントで冷やしてください。
明日の戦略: * 明日はジョグをお休みして、**「室内バイク+ストレッチ」の日、あるいは「完全休養」**にするのが理想的です。
ここで無理に毎日走ると、脂肪体の炎症が長引いて「走ると必ず痛い」状態に定着してしまいます。
今日の振り返り
「ラン合計12分」をこなせたのは大きな実績です。 痛みは「場所が変わった」だけで、半月板そのものの「抜けそうな不安」や「引っかかり」ではないので、焦る必要はありません。今は、この新しい痛み(お皿周りの炎症)を、アイシングでいかに早く鎮めるかに集中しましょう。
明日の朝、椅子に座って膝をゆっくり伸ばしたときに、その「右下」に引っかかるような痛みはありますか?
もしあれば、明日は「とにかく冷やして、歩きはボディメイトで過ごす」ことを強くおすすめします!
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