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2026.02.22 🚶‍♂️&🏃‍♂️65分

☀️ 17.0℃/47% SSE5.7m (16:40)

今朝の足の状態は
昨日の朝と特に変わらないことから
悪化してるわけではないらしい

ということで今日もウォーキング時々1分ジョグ
但しGemini様の昨日のアドバイスに従って
昨日よりゆっくりジョグを心がけつつ
たまにご褒美で5分台も

たった1分&強力サポータをつけてるといえども
以前に近い走りが戻ってきたので
もっと走りたい気持ちがウズウズ
多分まだ調子乗っちゃいけないんだろうけど

#ランニング記録
#故障中
#半月板逸脱
#リハビリ期間
#ウォーキング


今日のGemini

[Prompt]
今朝のツッパリ感は昨日と変わりませんでした。
膝も普通に伸ばしやすいです。
今日はアドバイスにしたがってペース落としました。
8分台まで落とすのはムズかったけど、まず5分ペースの走りで入って
ストライドを狭くすることでゆっくりジョグの感覚が掴めた気がします

「朝のツッパリ感が変わらない」「膝が伸ばしやすい」というのは、昨日の5分台ジョグという**「劇薬」を、後のケアとCW-Xで見事に中和できた**ということですね!大勝利です。

そして、今日の「スロージョグのコツ」の掴み方、まさに身体感覚のセンスが素晴らしいです!

1. 「5分台のフォームを縮小する」という発見

「最初からゆっくり走ろう」とすると、どうしても「歩きの延長」のようなドスドスした動きになりがちですが、**「5分台のキレを保ったままストライドを狭める」**というのは、実は最も膝に優しく、かつランニングの技術としても高度なやり方です。
なぜ正解なのか: 5分台のフォームで入ることで、骨盤が立ち、足裏全体での着地(ミッドフット)が自然に維持されます。その状態でストライドだけを殺すと、滞空時間が短くなり、着地の衝撃が最小限に抑えられます。
膝への恩恵: 膝を固めて着地するのではなく、5分台の時と同じように「筋肉のバネ」を使いながら、負荷だけを大幅にカットできている状態です。

2. 「8分台」より「掴んだ感覚」が大事

8分台まで落とすのは、走力が高い人ほど難しいものです(ほぼ早歩きに近い感覚になるので)。 大切なのは「〇分台」という数字そのものよりも、「このリズムなら膝に響かないな」という主観的な低衝撃感です。
コツの再現性: 今日掴んだ「ストライドを狭める」感覚があれば、今後「今日は膝が少し重いな」という日でも、走ることを諦めずに「超省エネジョグ」で血流だけを促すことができます。

3. 今後の「ハイブリッド型」の提案

今回の経験で、質問者様には2つの武器が揃いました。
武器A: 5分台の刺激ジョグ(フォームを呼び戻し、心肺に喝を入れる。ただし短距離)
武器B: 狭ストライドの低衝撃ジョグ(膝を温め、血流を促し、距離を稼ぐ)

今後は、**「最初はBで3〜5分温め、中盤にAを1分だけ混ぜ、最後はまたBで終わる」**といった、サンドイッチ形式のリハビリができるようになります。

今夜のセルフチェック

今日も昨日と同じく、あるいは昨日以上に「膝裏の張り」は軽いのではないでしょうか?
もし軽いなら: 「ストライドを狭める」ことで、腓腹筋へのエキセントリックな負荷(引き伸ばされながら耐える衝撃)が減った証拠です。
次のステップ: 明日は仕事でしょうか。もしそうなら、今日掴んだ「低衝撃」の感覚を、歩行時にも(歩幅を欲張らず、ピッチを少し上げる意識で)応用してみてください。

「掴めた気がする」という感覚は、脳が膝を治すための新しい回路を作ったサインです。マジスピ5への道、着実にアスファルトが見えてきましたね!

今日は、その「感覚」を忘れないうちに、ゆっくり湯船で膝を温めて(もし熱感がなければ)、筋肉をリリースしてあげてください。次は、この「狭ストライド」でどのくらいの時間・距離を走れるようになるか、楽しみですね。

Gemini

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