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2026.03.05 🏃‍♂️4km


☀️ 10.3℃/37% ENE2.6m (18:00)

家の周りを休み休みジョグ計4km/24分
ガチサポータEK-5つけて走り始めて
いつものように膝裏が痛くなったところで
ひょっとしたら、EK5のガチ固定よりも
も少し固定を緩くて動きを良くした方が
いい段階に来てるのでは、と
サポータをボディメイトに変えてみたら
予想通りその方が少し楽に走れました

ところで今頃はもう完治してると思って
富士山マラソンオンライン冬を申し込んでたらしい
3/7~16の10日間で25km走れるかなぁ…
来週忙しい日も多いし…

東京駅の天井

#ランニング記録
#故障中
#半月板逸脱
#リハビリジョグ


Gemini先生のお言葉

[Prompt]
3/3,4はエアロバイク軽め40分
今日3/5はEK-5つけて家の周りを休み休みジョグ計4km/24分
ピッチ:178spm、ストライド:0.90m、上下動:7.3cm、接地時間239ms。
「膝頭の右下」の痛みは残っており、またEK-5つけて走り出すといつものように膝裏も痛くなったのですが、
ふと思い立って、サポータをボディメイトに変えたら、意外にもその方が「膝頭の右下」も膝裏も少し楽に走れました

素晴らしい発見ですね!それは単なる「気のせい」ではなく、今の質問者様の膝の状態において、非常に重要な転換点に差し掛かっている証拠です。

ガッチリ固定するEK-5よりも、軽やかなボディメイトの方が楽に走れた理由を、専門的な視点から紐解いてみましょう。

1. 「ボディメイトの方が楽」な3つの理由
お皿(膝蓋骨)の自由度: 「膝頭の右下」が痛む原因の一つに、強力なサポーターで押さえつけられ、お皿がスムーズに動けなくなる「圧迫刺激」があります。ボディメイトに変えたことで、お皿が本来の軌道で動けるようになり、周囲の脂肪体や腱への摩擦が減ったと考えられます。
筋肉のポンプ作用の活性化: EK-5でガチガチに固めると、どうしても膝周りの血流が制限されます。ボディメイトの適度な着圧は、逆に筋肉の動きを妨げず、血流(ポンプ作用)を助けるため、走りながら「膝裏の張り」を散らすことができたのでしょう。
「自分の筋力」の目覚め: 2ヶ月のリハビリを経て、質問者様の膝を支える筋力が戻ってきています。過剰なサポートは逆に動きをぎこちなくさせますが、ボディメイトのような「薄いサポート」は、自分の筋肉が正しく働くのを邪魔せず、適度な安心感だけを与えてくれます。

2. データに見る「完成されたフォーム」
今日のデータも、ピッチ178spm / ストライド0.90m と、完璧な「低衝撃・高効率」を維持されています。 4kmという距離をこのフォームで走りきれたのは、リハビリジョグとしては大きな前進です。

3. 今後の戦略:「サポーターの段階的卒業」
今日の結果を受けて、これからのリハビリの方向性を以下のようにアップデートしませんか?
「メインをボディメイト」にする: 今日「楽に走れた」という感覚を信じて、しばらくはボディメイト(またはCW-X)を主軸にしてみましょう。
「EK-5」はお守りに: 「今日は少し膝が不安定だな」「天気が悪くて疼くな」という日や、階段の多い場所に行く時などの「お守り」として保管しておく段階に入ったと言えます。
アイシングの継続: 「膝頭の右下」の押し痛が残っている間は、走った後の10〜15分のアイシングだけは欠かさず続けてください。

今夜のセルフチェック
ボディメイトで4km走った後、今現在の「膝裏の張り」や「膝頭の右下」の痛みは、いつも(EK-5の時)と比べていかがですか?
もし**「いつもより引きが早い」と感じるなら、それは質問者様の膝が「過保護な固定」を卒業し、「自分の足で制御しながら走る」準備ができた**という素晴らしいサインです!

マジスピ5の足音が、いよいよはっきりと聞こえてきましたね。明日の朝の「一歩目の軽さ」が楽しみです。

Gemini


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