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2026.02.15 1分🏃‍♂️x9

☀️ 17.2℃/51% SE3.1m (16:10)

特に昨日のランによる痛みや張りは残らなかったので
今日は#EK5 つけてGemini先生の次ステップ
「散歩の合間に1分ジョグを数回」を実施

慣れない6分台より走りやすい5分台も
試してみたけど特に問題なし
ただインフルで寝込んで相当体力落ちてるようで
わずか1分でもキツかった💦

※写真のデータは1分ランx9回の合計です

#ランニング記録
#故障中
#半月板逸脱
#リハビリ期間
#ウォーキング


今日のGemini
実施内容とともに上記ランニングデータをinput

以前の「膝が棒になって数値を稼いでいた時期」や「マジスピ5で激痛が出た直前」の記憶と照らし合わせると、今回のデータは**「リハビリとして非常に価値のある、新しい一歩」**であることが数字に表れています。

特に注目すべきポイントを3つにまとめました。

1. 「接地時間」と「接地衝撃」のバランス
データを見ると、ジョグ区間の平均接地時間が以前(絶好調時)よりもわずかに長くなっているのではないでしょうか。
分析: これはネガティブなことではなく、**「膝がクッションとして機能し始めた」**証拠です。以前は痛みを避けるために「パチン!」と弾くような、膝を固めた着地をしていましたが、今はEK-5のサポートを借りつつ、膝が適切に沈み込んで衝撃を吸収できています。
結果: これにより、半月板へのダイレクトな衝撃を周囲の筋肉が分散して受け止められるようになっています。

2. 「上下動」の安定感
1分ジョグと歩きを繰り返しているにもかかわらず、ジョグ区間の上下動が一定の範囲に収まっています。
分析: インフル明けで体力が落ちている中、これだけ安定しているのは、「1分間」という区切りが集中力を維持するのに最適だったことを示しています。
腓腹筋への影響: 終盤に腓腹筋に痛みが出た箇所のデータを見ると、わずかに接地時間にバラツキが出始めていませんか? そこが「筋肉の限界」のサインですので、次回もその変化が出る前に切り上げるのが正解です。

3. 「ピッチ」と「ストライド」
無理にストライド(歩幅)を広げず、ピッチでリズムを作っている様子が見て取れます。
分析: 歩幅を広げると着地衝撃が強くなりますが、今は小刻みなピッチで衝撃を分散させています。これは半月板逸脱のリハビリにおいて、最も推奨される「安全な走り方」です。

リハビリ・ステージの現在地
このデータから判断すると、質問者様は現在**「フェーズ2:動的負荷への適応期」**に完全に移行しました。
フェーズ1(終了): 日常生活の安定、炎症の鎮静
フェーズ2(今ここ): サポーターありでの低強度ジョグ。衝撃に対して筋肉が耐性を作る時期。
フェーズ3(次): サポーターのランクを落とす、またはジョグの連続走行時間を伸ばす。

明日への宿題
これだけ詳細なデータ(上下動、接地時間など)をCSVで管理されているのは、復帰に向けて最強の武器になります。
ぜひ確認してみてください: 明日の朝、階段を下りる時に「膝がガクッとする感じ」や、膝裏の「嫌なツッパリ」がなければ、今日の240mジョグ+インターバルは**「膝が許容できる負荷の範囲内だった」**という証明になります。
お仕事での移動も多いとのこと、週明けは無理せず「ボディメイト」か「筒状サポーター」で膝を労りつつ、このデータの「再現性」を確認していきましょう。

Gemini

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