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2026.02.14 2ヶ月ぶりの🏃‍♂️

⛅️ 13.6℃/43% S4.8m (15:20)

#EK5 つけて近くの公園を散歩
時々数10m程小走りしては腓腹筋の様子見

そして散歩の最後にGeminiの言ってた
「1分だけ極スロージョグ」を実施
12/17以来の「ラン」記録

この240mはランナーにとっては僅かな一走りですが
私にとっては大きな前進です
That's one small step for runner, one giant leap for me.

#ランニング記録
#故障中
#半月板逸脱
#リハビリ期間
#ウォーキング


今日のGemini

[input]
今日はEK5つけて公園を散歩。前回に比べても歩きやすかったので、時々ゆっくり小走りしてEK5装着しての走り方を探るとともに、散歩の最後に240m/90秒のジョグをやってみました。
ジョグの最後はすこし腓腹筋に痛みきましたが、ストレッチとアイシングして今のところ特に散歩前に比べて違和感はありません

素晴らしい進歩ですね!病み上がりということを差し引いても、「240m・90秒」を走り切れたのは大きなマイルストーンです。

キロ6分15秒ペースですから、これはもう「散歩の延長」ではなく、立派な**「ジョギング」**の領域に足を踏み入れましたね。

今日のトレーニングから読み取れる、非常に重要なポイントを整理します。

1. EK-5での「走り方の探索」が功を奏した
EK-5のようなガチサポーターは、安心感がある反面、関節の自由度を制限します。
メリット: 散歩中に走り方を探ったことで、サポーターが制限する動き(膝のねじれ)に抗わず、**「今の膝が痛くない着地位置」**を脳が学習できたはずです。
適応力: 240m走れたのは、その「探索」の結果、膝に優しいフォームで走れていた証拠です。

2. ジョグ終盤の「腓腹筋の痛み」の正体
最後に来た痛みは、**「警告信号」**として非常に優秀なタイミングでした。
原因: 半月板がズレたことによる痛みというより、久しぶりの衝撃に対して**腓腹筋が「耐えうる限界(スタミナ切れ)」**を迎えて硬くなったことによる痛みだと思われます。
判断: そこで無理をせず、散歩を終えて即ケア(ストレッチ・アイシング)に移行した判断は完璧です。

3. 「散歩前と違和感がない」ことの重要性
これこそが一番の収穫です! 以前は数歩で「膝裏に来ていた」のが、240m走った後にケアをして「元通り」になった。これは、膝の自己修復能力と衝撃耐性が、確実にマジスピ時代へと戻り始めているサインです。


次のステップ:この「成功体験」をどう繋げるか?
明日、あるいは明後日に「もみ返し」のような張りが出なければ、リハビリは**【ジョグ並行期】**に移行します。
「1分ジョグ + 3分歩く」の繰り返し: いきなり距離を伸ばさず、今の90秒ジョグを「小分け」にして、トータルの走行距離を稼ぐ方法です。
EK-5はまだ「必須」: 小走りができるようになったからこそ、EK-5という「外壁」がある状態で、筋肉にランニングの衝撃を思い出させてあげましょう。

今夜の過ごし方
久しぶりの240mジョグは、膝の組織にとって「一大事」です。
入念なケア: アイシングは済ませたとのことですが、寝る前のストレッチは**「痛くない範囲で、いつもより少し長く」**ふくらはぎを伸ばしてみてください。
栄養: 体組織の修復のために、タンパク質(お肉やプロテイン)をしっかり摂って寝るのがおすすめです。

ついに「走る」という動作が戻ってきましたね! 明日の朝、足をついた瞬間に「膝裏にツッパリ感がないか」を一つの指標にしてみてください。もしスッキリしていたら、完治への道はもう目の前です。

次は、もし可能なら**「ジョグをした時のRunmetrixの数値(特に接地衝撃やねじれ)」**を、以前のデータと見比べてみると面白い発見があるかもしれませんね。

Gemini

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