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2026.02.04 屋内🚴‍♂️35分

終日筒状サポータつけて
仕事で約8000歩+
屋内バイク35分/14.94km
(途中10分1目盛り負荷up)

バイクの負荷は正常時よりまだ2目盛り少ないですが
歩数増えても疲れが残らなくなってきて
日々回復してるのを感じます

それでもまだ数歩走ると膝裏に来ます
Geminiクンも言ってたけど
走るという動作はホント膝回りへの衝撃が大きいのですね
膝やられるランナーが多いのもわかります

#ランニング記録
#故障中
#半月板逸脱
#リハビリ期間
#エアロバイク


今日のGeminiクン

プロンプト:
今日は筒状サポータつけて、仕事で約8000歩
屋内バイクは35分、途中10分間1目盛り負荷アップ~ストレッチ、アイシング
特に痛みや張りはありません
それでもまだ試しに数歩走ると膝裏に来ます。
走るという動作はホント膝周りへの衝撃が大きいのですね

本当にお疲れ様です!8000歩の仕事移動に加えて、バイクで「10分間の負荷アップ」までクリアされたとは…着実に足腰のベースが戻っていますね。

そして、その「数歩走ってみた時の感覚」こそが、今一番大切な「生きた教訓」です。

1. なぜ「歩く」と「走る」でこれほど違うのか?
おっしゃる通り、ランニングの衝撃はウォーキングとは別次元です。
衝撃の正体: ウォーキングは常にどちらかの足が地面についていますが、ランニングは「ジャンプの連続」です。着地時には体重の3〜5倍の衝撃が片膝にかかります。
膝裏に来る理由: 数歩走った時に膝裏に響くのは、半月板のクッションがまだ「最大瞬間風速(着地衝撃)」を受け止めきれず、その衝撃を逃がそうとして**膝窩筋(しつかきん)や腓腹筋が過剰に反応(防御収縮)**しているからです。
「膝をやられるランナーが多い」という実感、まさにその通りですね。この「衝撃の壁」をどう乗り越えるかが復帰の鍵になります。

2. 今日の「10分負荷アップ」は大きな前進!
数歩で痛みが出るからといって、落ち込む必要は全くありません。むしろ、今日のバイク10分負荷アップは、その衝撃に耐えうる「筋肉の壁」を厚くする素晴らしい作業です。
低衝撃での強化: バイクは着地衝撃がゼロのまま、筋肉に強い負荷をかけられます。この「10分」が「15分」「20分」と楽にできるようになると、いざ走り出した時の膝の安定感が劇的に変わります。

3. 「数歩走る」テストの活用法
今の「膝裏に来る」という感覚を、「リハビリの進捗インジケーター」にしましょう。今は数歩で来る。
来週は10メートルなら来ない。
再来週は20メートル平気。 というように、焦らずに「痛くない距離」をミリ単位で伸ばしていくのが一番近道です。

明日へのアドバイス
今日は合計でかなりの運動量(8000歩+バイク35分)になっています。 「痛みがない」からといって、膝の中には目に見えない疲労が溜まっているはずです。
今夜のケア: アイシングは済まされたとのこと、完璧です。寝る時は、クッションなどを足の下に置いて「足を10〜15cmほど高くして」寝てみてください。明日の朝の膝の「軽さ」が変わるはずです。

週末、もし時間が取れたら、またEK-5(ガチサポーター)を装備して「1分だけ極スロージョグ、あとは散歩」という、今日より少しだけ高い衝撃にトライしてみるのもアリかもしれません。

Gemini

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