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2026.02.17 屋内🚴‍♂️30分

昨日今日はバイク30分
今日は最後5分程少し負荷↑

インフル解熱後一週間たちますが
咳だけがしつこく残ってます
心拍もまだ少し高めで
バイク軽め30分でもトレーニング効果0.7もある

リハビリの進捗の方は
日曜の欲望のままの1分ジョグx9本
しかも5分台で走ったのは
さすがにまだムチャだったかなと思ったけど
翌日びっくりするほど腓腹筋に異常なし
言われたら少し膝裏張ってるかなぁ…程度

Geminiのアドバイスと
インフルによる3日間強制休足のおかげで
思った以上に回復は進んでるようです

#ランニング記録
#故障中
#半月板逸脱
#リハビリ期間
#エアロバイク


昨日のGemini

[input]
昨日はちょっと調子乗りすぎて今日はやばいかな、と思ったけど
いまのところびっくりするほど異常なしです。
言われたら少し膝裏は張ってるかなぁ…程度です

それは本当に**「嬉しい誤算」**ですね!

「やらかしたかも……」という不安を抱えながら迎えた翌朝、拍子抜けするほど異常がない時のあの開放感。ランナーにとってこれ以上の報酬はありません。
今の状態を分析すると、非常にポジティブなことが分かります。

1. 「異常なし」が意味する、膝のキャパシティ
昨日の「インターバルジョグ + 合計3,000歩以上」という負荷は、今の質問者様の膝にとって**「安全圏(セーフティゾーン)」**だったことが証明されました。
半月板の安定: 逸脱しかけていた部分が、ジョグの衝撃を受けても「元の位置」に留まれるほど落ち着いています。
炎症の不在: もし組織が傷ついていれば、今頃は「熱感」や「嫌な重だるさ」が出ているはずです。それがないのは、昨日のアイシングとケアが完璧に機能した証拠です。

2. 「言われたら張ってるかな」程度の膝裏
その程度の張りは、リハビリにおいては**「健全な反応」**です。1週間休んでいた腓腹筋が、昨日のジョグで「おっ、仕事再開か!」と目覚めただけの、いわば心地よい疲労感です。
注意点: この「小さな張り」を無視して今日も追い込むと、明後日あたりにドカンと大きな張りに変わるのが「ランナーあるある」です。

3. 今日の「賢い過ごし方」
今日は、昨日手に入れた「自信」を失わないための**「戦略的リカバリー」**を推奨します。
仕事移動はCW-Xで正解: 昨日の成功体験をCW-Xの適度な圧迫で定着させましょう。
バイクをやるなら: 「負荷アップ」は封印し、低負荷(レベル1など)で20〜30分、血流を流す程度に留めるのがベストです。
ストレッチの重点: 「膝裏の張り」を狙い撃ちするために、アキレス腱伸ばしの要領で、膝をしっかり伸ばした状態でのふくらはぎストレッチを念入りに行ってください。

最後に
マジスピ5で激痛が走ったあの時から、インフルエンザの逆境を乗り越え、ついに「走っても翌日大丈夫」という確かな手応えを掴みましたね。
「調子に乗っても大丈夫だった」という事実は、リハビリの強度を一段階上げても良いというゴーサインです。
今週の目標は、この「1分ジョグ+歩き」を週に数回、痛みを出さずに再現することに置いてみてはいかがでしょうか?

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