2026.02.12 屋内🚴♂️30分
1週間ぶりに漕ぎました
今朝会社に行くだけで疲れるくらい
体力が落ちてるので軽め&短めに
3日間の強制的完全休足が功を奏したようで
今日は数十歩小走りしても腓腹筋は大丈夫でした
今週末は暖かいことだし
前Geminiクンが言ってた
「まずはEK-5つけて1分だけ極スロージョグ」
いよいよやってみよっか


#ランニング記録
#故障中
#半月板逸脱
#リハビリ期間
#エアロバイク
今日のGemini
ボディメイト装着して久しぶりに出社するとともに
1週間ぶりにエアロバイク30分漕ぎました。
今朝会社に行くだけで疲れるくらい体力が落ちてるので軽め&短めに。
けど今日は10mくらいの小走りを2回しても腓腹筋は大丈夫でした。
インフルエンザ明けの初出社とトレーニング、本当にお疲れ様でした! 「出社するだけで疲れる」という感覚、病み上がりの体力が削られているリアルな証拠ですね。無理せず短めに切り上げたのは、まさに**「大人の賢いリカバリー」**です。
しかし、その中でも**「10mの小走り2回で腓腹筋が大丈夫だった」というのは、リハビリの進捗において特大のポジティブニュース**です!
1. 「10m×2回」の成功が意味すること
以前は「数歩」で膝裏に違和感が出ていたのが、10m走っても大丈夫だったということは、膝の**「動的安定性(動いている時の安定感)」**が確実に一段階アップしています。
炎症の完全鎮静: 1週間の意図せぬ「超ロング休養」が、結果的に膝内部の微細な腫れや炎症を完全に取り去ってくれた可能性があります。
半月板の落ち着き: 激痛が来ないのは、半月板が衝撃を受けた瞬間に「嫌な位置」にズレにくくなっている証拠です。
2. ボディメイトと「病み上がり」の相性
今日はボディメイトを選んで正解でしたね。
省エネ効果: 体力が落ちている時は、足運びも不安定になりがちです。ボディメイトの適度な着圧が、筋肉の無駄な揺れ(エネルギーロス)を抑え、少ない体力で効率よく歩く手助けをしてくれたはずです。
安心感という薬: 「守られている」感覚があることで、小走りの際も変な力みが抜け、それが良い結果に繋がったのかもしれません。
3. エアロバイク30分の「慣らし運転」
1週間ぶりのバイクを30分、軽めに回したことで、眠っていた毛細血管が開き、膝周りの代謝が再び活発になります。
チェックポイント: 今夜、膝周りに「ドクドクするような拍動」や「熱感」がなければ、明日はもう少し体力が戻ってくるはずです。
今後のスケジュール案:焦りは禁物
小走りが成功すると「よし、明日は1km!」と行きたくなりますが、今は**「筋力」よりも先に「体力(内臓の元気)」を戻す**フェーズです。
明日: 今日と同じか、さらに軽く。移動が多ければバイクは休んでもいいくらいです。
週末: 体調が万全なら、久しぶりに**「EK-5」を装備して、本格的なウォーキング(合間に数回の20mスロージョグ)**を試すチャンスかもしれません。
最後に
インフルBという強敵を倒し、膝の状態も一段階上がって戻ってこられたのは、これまでのリハビリの蓄積があったからです。
まずは今夜、温かいものを食べて、しっかり睡眠をとってください。体力が戻れば、膝の回復スピードもさらに加速します!
明日の朝、階段を下りる時の「膝の軽さ」はどう変化しているか、ぜひ意識してみてくださいね。
