永妻優一プロフィール
永妻優一
脚本家・ストーリーカレッジ代表
舞台や映画、Web CM、ラジオドラマなど幅広いメディアで脚本を手がける。 ストーリーカレッジの講師を務め、これまでに1,000人以上の受講生とともに、ストーリーの可能性を探求。ストアカでは全国1位を獲得するなど、実績を持つ。 作品はAmazonプライムやHulu、U-NEXTなどで配信され、TSUTAYAでレンタル中。大阪アジアン映画祭、JAPANNUAL(ウィーン)、ニッポン・コネクション(ドイツ)など、国内外の映画祭にノミネート。選出・受賞歴多数。また、電子書籍ではAmazonランキング202部門、45か月ベストセラー1位を獲得。 ストーリーの力で「自由に生きる人を増やす」をテーマに活動中。
受賞実績/メディア掲載実績
長編映画『においが眠るまで』
・大阪アジアン映画祭コンペディション部門ノミネート
・JAPANNUAL(ウィーン)2024選出
長編映画『ほとぼりメルトサウンズ』
・MOOSIC LAB[JOINT]2021-2022選出
・大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門ノミネート
・第22回ニッポン・コネクション(ドイツ)NIPPON VISIONS部門ノミネート
・第14回ソウル国際シニア映画祭ノミネート
・JAPANNUAL(ウィーン)2022選出
短編映画『暮らしの残像』
・大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門ノミネート
・第22回ニッポン・コネクション(ドイツ)NIPPON VISIONS部門
コマ撮りアニメ『おかしなりんごの木』
・GUNMAマンガ・アニメフェスタ入選
短編映画『芋虫女の恋』
・MOOSIC LAB 2025選出
ショートフィルム『そこに不思議な電話ボックスがあるという』
・TikTok TOHO Film Festival 2024 ファイナリスト
・泉佐野フィルムフェス2025 入選
短編演劇映像『ヒットナンバー』
・第3回クォータースターコンテスト優秀作品賞
短編アニメーション『あなたの名前は?』
X BORDER 2025クリエイターアワード佳作
Web 小説『5時のチャイムの終わりと共に現れた女の子のこと』
・ショートショートフィルムフェスティバル at home AWARDテーマ賞
舞台『French toast的失踪』
・劇作家協会演出家コンクール次点
メディア(作品紹介 掲載)
・週刊文春
・夕刊フジ
・毎日新聞
・日刊スポーツ
・Cinemagical
・玄光社VIDEO SALON
・北鹿新聞
・ニッポン放送
・エンタメフラッシュ










