残された生前の声とディープステートの正体 警察官ゆりのアメリカ生活
ゆりさん曰く、「顧客リストに開示出来ない人たちが含まれているのでは?」とのことで、それが世界銀行、IMF(国際通貨基金)、国際決済銀行(SWIFT)の国際金融エリート幹部たちが含まれていると推測している。確かにJPモルガン&チェースは、膨大な慰謝料を支払っているが、議論が被害者救済に振り向けられ犯罪者ネットワークや実際の犯罪者である顧客へは言及されていないこと指摘。
もう一つ驚いたのは、エプスタインは犯罪を自ら行っていたのではなく、組織業務、オペレーションとして働いていたと言った指摘です。誰が彼を使っていたか?彼の愛人ギレーヌの父親はイスラエル国諜報機関モサドの幹部だということから、またまたイスラエル🇮🇱の名が出てくる。あらゆる国際エリートの弱みを握り彼らを操れるようにやったことだと思える。
そしてハーバード大学もこのネットワークに繋がっていることにも言及している。確かにエプスタイン島は単なる犯罪や事件ではなく、世界中の権力者を巻き込む壮大な巨悪に繋がるようだ。
エプスタインが個人で経営してる銀行の資格が更新されたことにも言及され、ジェフリー・エプスタインは生存していると確信しているとのこと。
グローバリスト、DSの正体はWEF(世界経済フォーラム)だと言及されていた。
確かに!
