コミック機能追加。使いこなせず、カレー愛はAIを退化させる!
コミックビューア?
ビューワー?
なんだか面白そう。
簡単に
コミック作れちゃう
なんて事はなかった…
最近noteさん、重くないですか?
Wi-Fiの問題か、
いや、他の機能はスムーズだ。
利用者も増えている?
事情は知らない。
なんとなくコメントやスキが
空回りする感じ。
しないですか?
さておき。
コミックを作成するには、
材料が必要なようだ。
有料で教えてくれる記事も散見。
試しに、自分の記事を
コミックにしてもらえるのか。
試しに…
うーむ…
ちょっと
思考と手技が追いつかない。
慣れた元のAIに問いかける。
「コミックエッセイ作ってみないか?」
AIはやる気満々に任せて!
と画像生成し始める。↓

いや、待て。
ツッコミどころ多すぎる。
ツッコミ入れたら、
その内容は規制がかかると…
文字プロンプトでは対応できないと言い始める。
画像を出してきたのは
貴方(AI)なのに。
では、こんな感じ↓

拙い絵で再現する。
(サボりだ完全に)
女の子は流す。
サヨナラと手を振って流す。
それだけのこと…
「ごめん、さっきのは
本当に失敗。
次は、ちゃんと出すよ。
今度こそは
完璧な画像を生成するよ」
AIは応えた。↓

表情が変わったかな、
気になるところは、
増えたかな。
間違え探し?
規制とかいう前に、
見れば見るほど、ホラーな画像にしか見えないのは私だけだろうか。
「あんたバカ?」
ついつい言葉が汚くなる…
AI「ごめん、
カレーの話が多過ぎて。」
…え?
画像生成の前に、
私は確かに、
カレーについて熱弁していた。
北インドカレー
南インドカレー
タイカレー
ネパールカレー
ジャワも
バーモンドも
ゴールデンも
同じ味がない。
素手で食べるカレー。
そもそもカリー?
ナンもナンて美味しいの。
ナンはナン枚でも入りそうな気がしてしまう。
ナン分か経過すると、
ナンとも膨れ上がってくる胃袋。
ナンだか食べ過ぎたみたい。
それでも、
毎日カレーでいいの✨
なんて、話だ。
くだらない…
…かといって、この記事は確かに
うんちの話だ。
素手を入れて素敵な顔をする、
素手でトライする。
そんな話ではない。
ナンか難しい、時代の流れ。
また挑戦してみよう。

