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今年の沖縄戦全戦没者追悼式典では、例年にない怒号が高市総理へ浴びせられました。

今年の沖縄戦全戦没者追悼式典では、例年にないほどの怒号が、高市総理へ浴びせられました。

何故、これほどの怒号が高市総理へ浴びせられるのか・・・。

それは、高市総理の、憲法改正や軍事的発言などの政治姿勢に問題がある事は間違いないでしょう。


(排除される人々を映した別の視点からの画像↓)

あちこちから、ずっと高市総理への抗議の声が上がって止まりません。

しかし、声を上げている人たちは、次々と会場から強制的に連れ出されて排除されてしまいます・・・。

これは単なるヤジではなく、国民の平和を求める心からの叫びです。

もしも、これを単なるヤジとしか受け止められないような政治家ならば、政治をやる資格などありません。


そしてこれは他人ごとではなく、日本に住む全ての人に関わりの有る事なのです。

ですから、いまこそ全ての人が、平和を求める大きな声を出さなければならないのです。

何故ならば、日本が再び戦火の悲劇に見舞われることがないようにです・・・。



【全文・動画】平和の詩「生きたいと願った証」(2026年沖縄全戦没者追悼式  「児童・生徒の平和メッセージ」)





アートとメルヘンと創作の森

2026.6.25加筆

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