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noteコンテンツのご紹介:境界

はじめまして、ラビ☆雪兎(ラビ)です。
お気軽に"ラビ"とお呼びください。
東海地方の“ド田舎”で、青空の下、うたをうたったり、言葉を拾ったりしています。

「ラビ」は “Rabbit(ラビちゃん)” でもあり、
八百万のすべてを愛す “Love it” の意でもあります。


このnoteで発信していること:境界

私は昔から「境界」というものに強く惹かれてきました。

川と橋。
夜と朝。
子供と大人。
問いと答え。
冬と春。

本来は両立しない価値観や世界が出会う場所。

そんな境界に立つと、
こちら側だけでは見えなかった景色が見えてきます。

向こう側から見れば当たり前だったこと。
こちら側から見れば不思議だったこと。

違いが分かるからこそ、
共通しているものにも気づける。

そのためか、気づいたら境界の話ばかりをnoteで綴っていました。
※noteで自分の心の声を綴り続けて、半年以上かかりましたが💦

一首拾い

千年前と今をつなぐ境界を歩きます。

混ざり季

季節と季節が重なる瞬間を描きます。

哲学の午後

問いと答えのあいだに立ち止まります。

アンズの物語

子供から大人へ向かう途中を見つめます。

言語化のシリーズ

思い込みが作った境界をほどき、物事をもう一度見直していきます。


境界に立つことは、
どちらかを否定することではありません。

両方の景色を見ながら、
自分はどこへ向かうのかを考えることです。

橋を渡る人もいる。
渡らずに眺める人もいる。

そんな境界の風景をご案内しています。


境界に興味を持っていただいた読者様は、ぜひこちらものぞいてみてください。


最後に

このnoteは、「旅」と「余白」と「言葉」でできています。
スキ・コメント・フォロー、とても励みになります。
あなたの今日が、少しだけやわらかくなりますように。


このnoteのタグの見方

#地方都市の物語 #境界の町 #記憶の路地
文脈#恵那市 #田舎暮らし #原風景 #季節のことば
#物語 #詩 #言語化 #自己紹介

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