🌤AC×HSPの私の今週のココロ模様|「皮肉屋😎」
やまねです😊
毎週土曜日に、ブログ slow🌱growth やnoteの更新状況のご報告と併せて、1週間のココロ模様をお届けする「🌤AC×HSPの私の今週のココロ模様」。
今週は、ブログ記事1本の更新となりました😢
では、さっそく今週のふりかえりです✨
今週のブログ¬e記事のおさらい
📘 今週のブログ記事:2月12日(木)公開
『ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ』が描く70年代の対話ーー分断の時代に何を教えてくれるのか
2023年公開の映画で、1970年のクリスマスが舞台の作品です。
クリスマス前後の2週間を描いた作品なので季節感0ですが、とにかく素晴らしい映画だったので、記事にしたいと思いました笑。
記事の中にも書いたんですが、この映画は70年が舞台になっていることもあるし、そもそもアメリカ映画だからというのもありますが、コミュニケーションのあり方がずいぶん今の形と違うなと思うんですよね。
批判とか悪口が相手を目の前にして飛び交う感じなんです。
でも、そうやってやり合う中で、お互いの本音を知って、理解が深まっていくから、観ていて嫌な感じがしない。
最近は、批判はよくないと思われがちですよね。
確かに、私も心無い悪口だとか批判というのはよくないと思います。
しかし、賛同もまたそれが表面的なものであるならば、結局上っ面の関係しか作れないわけで、お互いの理解を深めることへの妨げになるんじゃないかなとも思うんですよね。
だから、批判であっても賛同であっても、それが心の底から湧き上がる本音から出たものならば、どちらも相互理解を深める助けになるものとして価値があるんじゃないかなと思いました。
ブログには長くなり過ぎてしまうので書けなかったんだけど、そんなことも思ったし、他にも思うところがあるので、来週、それはnoteで記事にしたいなと考えています😊

☀️ 今週のふりかえり:「皮肉屋😎」
そういえば、私は昔、皮肉屋と言われていた時期があって、ちびまる子ちゃんの野口さんに似ていると言われたこともありました(おかっぱで1人でいることが多かったせいもあるかもしれません笑)。
でも、最近は、あんまり皮肉を言うこともなくなっていた気がします。
歳を取って丸くなったと言うのもあるし、時代の変化によって、コミュニケーションの取り方が変化したというのもあるかもしれません。
しかし、皮肉屋の魂は今も不滅!
映画の影響を全面に受け、時代の流れに逆行して時々は愛ある皮肉を言っていきたいなと思った次第です。

📌 おわりに
来週は、noteで『ホールドオーバーズ』のブログとは別観点からの感想を書きたいなと思っています。
あと、時間があったら、映画『スナックバーへようこそ』についても書こうかなと思っています。
この映画は舞台が90年代なんですよね。
『ホールドオーバーズ』が70年代、『ストレンジャー・シングス』が80年代を描いたものだったので、次は90年代かなと思ったもので!
