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noteでコメントが返ってこないと、人はこう壊れる

noteをやっていて、勇気をだしてコメントしたのに相手が無反応だったこと、ありませんか?
僕はあります。しかも一度や二度じゃない。ん10回も😭

なんて書こうと記事を読んで一生懸命コメントを考える・・・「いい記事ですね!」って、その中には高圧的に見られないように、嫌な奴に見られないように、フレンドリーでありつつ礼儀を大事になんて、あれこれ考えて書いたのに・・・返事はゼロ。こっちはコメントと同時にスキもフォローもしたのに。いや、まだ返事が遅れてるだけならいいんですよ。でも返ってきたのがそのコメントに「スキ」だけ。え、それで終わり?っていう雑すぎるレスポンス。これ、地味に心をえぐるんです。

しかも僕、勝手に妄想しちゃうタイプなんですよね。「あ、これ絶対嫌われたな」とか「もしかして僕のコメント、ウザかった?」とか。自分で勝手に妄想して白目をむく。夜中にスマホ画面を見つめながら「俺、何やってんだ・・・」ってなる。はい、noteあるある(いや俺だけ?)。

でも冷静になって考えると、相手にも事情があるんですよ。
そもそもnoteにどっぷりハマってない人かもしれないし、コメント返しの文化に慣れてないのかもしれない。あるいは僕の書いてる「note攻略」ジャンルが、初心者からしたら「え、この人ちょっと怪しくない?「怪しい情報商材?」ってフィルターをかけてるのかも。そう考えると「返さない」のも「スキだけ返す」のも、相手なりの防御反応に見えてきます。

とはいえ、僕が出した結論はシンプルです。
返してくれる人に注力すればいい。
「返してくれる人」さえいればnoteは続けられる。だからこれからも僕は返事が返ってくる人に全力投資していきます。


有料記事が売れる秘訣もわかる!この記事も参考になります。



✅最初は「なんで!?」って思った

僕も最初は「なんで返してくれないの?」って不思議で仕方なかったです。だって、こっちは勇気を振り絞ってコメントしてるんですよ。しっかり記事を読んで・・・たとえば「あの言葉が共感できました!」とかね。
欲しいのは豪華な返事じゃないんです。「ありがとうございます😊」とか「よろしくお願いします!」とか、教科書みたいな無難ワードでいい。*それだけで救われるんです。

でも、ある日気づいたんです。これはその人の生き方、やり方なんだと。

・そもそもnoteにどっぷりハマってない

・ためしにアカウント作ってみただけ

・「note攻略」なんてジャンルを見て「うわ、怪しい情報商材か?」って身構えた

・コメント返すのが怖い、でも無視するのも忍びない

・結果、「スキだけ返す」でお茶を濁す

相手の心理を妄想中

・・・いや、これ、僕が逆の立場でもやってたかもしれません。
初心者の頃の僕に「コメント返せ」って言われたら、絶対アタフタして「スキ連打」で誤魔化してた自信あります(今はそんな事はないけどね)。

✅「怪しい人」扱いされる悲劇

僕は今「note攻略」っていうジャンルで記事を書いてます。これ、初心者からするとめちゃくちゃ怪しく見えるんですよね。

「この人、何か売りつけてくるんじゃ・・・?」
「攻略?なんか胡散臭い・・・」
「マルチ商法・・・?」
「特殊詐欺・・・?(んなわけない)」
「もしかして『noteで月収100万!』とか言い出すやつ?」

・・・いや違うんですよ。ただのキャンプ好きで、文章と交流に狂ってるブログ兼noteオタクなんです。けど、そんなことプロフィールからは伝わらない。

結果どうなるか。「怪しい」と思われてスルー。
せめての意思表示でスキだけ返す。
で、僕の心はズタズタにえぐられる・・・です。

そして頭の中で勝手にテロップが流れるんです。

【疑惑】note攻略=情報商材おじさん

・・・違う!違うんだって!
でも説明する場もないから、そのまま誤解されていく。これが「怪しい人」扱いの悲劇なんです(冤罪です)。

✅別ジャンルの人はこれが薄まる

一方で、日常エッセイや趣味ジャンルを書いてる人は、この怪しいフィルターが薄まるはずです。「あ、この人は同じ空気感だな」って安心されやすいから、コメントも返ってきやすい。

たとえば「今日スーパーで半額のお惣菜をゲットしました」とか「猫がキーボード踏んできて原稿が消えました」とか、そういう記事には誰も怪しい情報商材の匂いなんて感じません。むしろ「うちの猫もやる!」みたいなコメントが返ってきたりする。圧倒的平和。

つまり、僕みたいに「攻略」系でやってる人は、別ジャンルの記事を混ぜるだけで交流率がグッと変わるんです。攻略ばっかり書いてると「営業マン感」が強くなるけど、キャンプ記事やエッセイを差し込めば「普通の平和な人」感が出る。これが意外と効くんですよ(希望的考察)。

・・・と言いたいけど、僕はここのところずっとキャンプの記事なんて書いてないし、エッセイだって結局はnote攻略みたいなもん。つまり「ただの人」感は完全ゼロ。ノンアルコールビールより0。

そりゃ怪しまれてスルーされるわけです(自業自得)。

✅僕の結論

コメントが返ってこない人に期待するのはやめました。だって、期待した分だけ虚しくなるし、えぐられるから。

その代わり、返してくれる人に注力する。「ありがとうございます😊」の一言でも返ってきたら、それだけで交流仲間になる可能性が高い。

返事ゼロの人はいずれnoteから消えていく。だって交流ゼロで続けられるほど、この場所は甘くないから。 ・・・でも、その人がコメントを返さないのは俺だけかもしれない。他の人にはちゃんと返してたりして。そう考えるとさらに心がえぐれる(自意識過剰)。

だからもういいんです。僕は「返してくれる人」だけを大事にする。残るのは返してくれる人、消えるのは返さない人。シンプルにそれだけ。

✅まとめ

無反応やスキ返しだけで終わる人は、最初から交流する気がない場合が多い。

でも「怖い」「怪しい」と感じて返せない人もいる(俺本当は優しいのに)。

別ジャンルの記事を書けば、警戒フィルターは薄まる(たぶんね)。

交流は取捨選択。返ってくる人に注力すべし!

結局のところ、noteは相手を選ぶゲームでもあるんだなって思いました。
・・・僕はいつも負けゲームから始まってる気がしますけどね(たまには勝ちたい)。

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