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【感想18】「何を、どう売るか?」起業迷子だったカウンセラーが、「言語化の力」で月商+30万円を実現した話

中野丈矢です。

「いろんな起業塾に通った。でも、結局のところ売れなかった」

そんなカウンセラーしている一人起業家さんのクライアントへ、半年間、伴走させてもらった感想をご紹介したいと思います。

プログラムで「変化」したことは、
・コンセプトを明確に言語化
・本来、届けたい相手に
・ちゃんと届くようになった


こと。

その結果、
・月商+30万円
・カウンセリング月5名増
・フロントセミナーに0→7名集客
・思いもよらぬ層からの申し込みが急増


といった変化を、この6ヶ月かけて状況を一変することができました。

一番変わったのは、やはり「言葉」です。

受講前の状態はこうでした

いくつかの起業塾を経験し、いろいろなSNSをやりながら副業でオンラインの起業初心者向けのコンサルをやってきて、本業のクリニックでのカウンセリングの日数を減らせず、気持ちと体調でムラのある活動で、収入にも波があり、不安と迷いでいっぱいだった。

そんな彼女が、 「本当にやりたかったこと」とは何か?「誰に」、「何を」、「届けるべきか?」原点に立ち戻りながら、 改めて言語化していった結果、

新しいコンセプトになってからの月商で+30万になり、オンラインのカウンセリングが5人増え、コンセプトを変えてのフロントセミナーに集客して0→7人になった。

開店休業状態だったストア講座に申し込みが入り、続けて受講希望をされている。

特に印象的だったのは、

コンセプトを決めていくときに「お客さんがほしい言葉をしっかり使うこと。余計な言葉を自分で入れなくていい」と言われてハッとしたこと。

この「余計な言葉を削ぎ落とす力」こそ、 「言語化の本質」です。

ターゲットも、50〜60代→20〜30代に自然と切り替わり、 「本当に求められる場所」で選ばれるようになりました。

言語化で変わった習慣と思考

  • ライブからリール投稿へのシフトで、認知拡大

  • コンセプトに基づいた行動の習慣化

  • 行動目標の定期確認で、主観から抜けて“今やるべきこと”を言語化

  • 「リアルの集客が怖い」と思っていたマインドも書き換えられ、フロントセミナー満席に


”生の声”全文


受講前の状態

いくつかの起業塾を経験し、いろいろなSNSをやりながら副業でオンラインの起業初心者向けのコンサルをやってきて、本業のクリニックでのカウンセリングの日数を減らせず、気持ちと体調でムラのある活動で、収入にも波があり、不安と迷いでいっぱいだった。

受講後の成果

ずっと迷っていたコンセプトや商品作りについて、一緒に考えていけたら、本来やりたかったカウンセリングメインの商品を構築でき、ターゲットもガラッと変わって、求められる喜びとやりたいことをやれる充実感を感じながら収入が急に上がってくるようになった。

新しいコンセプトになってからの月商で+30万になり、オンラインのカウンセリングが5人増え、コンセプトを変えてのフロントセミナーに集客して0→7人になった。

開店休業状態だったストア講座に申し込みが入り、続けて受講希望をされている。

コンセプトを変えてからターゲット層が大きく若返った(50ー60代→20-30代に)ので初めは「大丈夫か⁈」と思ったが、我ながら驚くくらいその世代からのセミナー申し込みが続いている。

プログラム中のアドバイスで最も印象に残ったところは?


「もっとできるはずだと思ってましたから」
と何度か言っていただいたこと。

コンセプトを決めていくときに「お客さんがほしい言葉をしっかり使うこと。余計な言葉を自分で入れなくていい」と言われてハッとしたこと。

「今の優先事項は何だと思いますか」と度々聞かれて、ぶれそうになる私に自分で言わせることで腑に落ちるよう確認させてくれたこと。

「ノイズをなくしていく」と言われて、インスタグラムの既存アカウントだけでなく、新アカウントをとって、起業塾の仲間だった人や商品に関係ない人が入っていないところで新しいコンセプトを打ち出していくことにしたこと。

受講前と比べて、一番変わったと思うところは?


いろいろなSNSを浅くやってきていたが「ターゲットはどこにいますか?」と言われて考え、リサーチしてインスタグラムが一番必要だということになり、なんとなくライブをやっていたのをリール中心で定期的にアップしていくことをお勧めいただいて、認知があがってきた。

活動量が多い時と止まりがちな時があったが、「今何がどれくらい必要か」といつも確認してくださるので、初めは重かった行動がだんだん習慣化してきている。

「それをやっても…」と尻込みしていたリアルの集客の有効性を教えていただき、フロントセミナーにも声をかけられるようになったことで裾野がひろがったようになり、着席率があがり、セミナーもここ4ヶ月続けられたことで、今月は2日間開催するが両日満席になった。


以前、起業塾に参加されてましたが、どんな違いがありましたか?


大きな塾のときは「カウンセリングは売りにくい」と言われたり、SNSでいいね回りやキャンペーン活動をシェアしあうような文化で、再現性に乏しく、モチベーションが下がるようなことが多かった。小さな塾の時は主宰の先生の機嫌や強い思い込みで受講生を責める言葉や、みんなの前でひどく言われることもあった(私を含めかわるがわるで言われた)。質問がしづらく、質問するにも型どおりでないと聞けないとか仮説をたててからでないと聞けない等があり、だんだん聞けなくなってしまっていた。

ナカタケさん(中野丈矢)は、わかりやすく戦略的に考えて方向を示してくださるので、やるべきことが明確になり、成果を測定しやすくなっている。


このプログラムを選んだ決め手は何ですか?


受講前に私の話をよく聞いてから今後のロードマップを作ってくれたこと「絶対できますよ」と言ってくれたこと。コンセプトを変えるのに、ポッと思い付きでなくじっくり取り組んで変えていくサポートをしてもらえると思えたこと。


途中でつまずいたことや、悩んだことは?そして、それをどう乗り越えましたか?


リールをあまりやってきていなかったので、工程が多くてとても面倒で、目標にしていた回数をやるのに気が重かったこと。

週報を出すときに、目標と結果を比べることになり至らない点やその内容を考えさせてくれることによって「今週はこう動いてみよう」と主体的に考えられるようになった。

コンセプトを変えていくときに、今までの商品や認知度があっただけに「変える勇気」が必要になったが「こういうサポートがほしい」と言ってきてくれるお客様が出てきてくれた。実際に欲しい人がいてくれるんだ!と思えて先に進めるようになったし、変える前の違和感をナカタケさんにお伝えしたら「欲しがってくれるお客様がちゃんといますから自信もって進んでみて」と言ってくださったことでそういう人とも出会えたと思う。


自己学習と比べて、特に違いを感じたポイントは?


タイムリーにアドバイスをくださるところ。
「今ここまできたからあとはここをこうすればいいだけ」と言われると、できる気がしてくる。

どんな人なら、成果を出しやすいと感じましたか?受けたら、変われると思いますか?


行動にムラがある人、
いろいろ考えすぎてしまって動けなくなる人、
思考の整理が苦手な人


受講前と比べて、どのように成長したと感じますか?


やろうとすることをやるために、「何が」・「いつまでに」・「どれくらい必要か」を考えられるようになった。

もし、受講してなければ、今ごろどうなってると感じますか?


SNSをまだまだ浅くやり続け、コンセプトに迷いながらも変える勇気も行動もおこせなかったのではないかと思う。

最後に、中野丈矢にメッセージを


ナカタケさんがロードマップで「半年後にはフロントセミナーに7人着席できている」としてくださった通りになっていて驚きました(ナカタケさん自身もあまりにぴったりで鳥肌ものだったとか?)



彼女のように「伝え方が変われば、届けたい人に届き、ちゃんと売れる」

そんな未来を、あなたにも手渡したいと思っています。

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今の課題を整理して、伝わる言語化の一歩を一緒に見つけましょう。

https://note.com/skyhighstar/n/n35fc3644524c

たった一度の“対話”が、迷いを超える突破口になるかもしれません。
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