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【推し活】鍵をかけました
俗に言うTwitterというやつに、鍵をかけました。bioも短くして、「私の『好き』は誰にも否定させない」って書きなぐって。
これはいわゆる挑戦状なのかもしれない。ブロックしてようが関係ない。フォロー外せば関わりのない世界で過ごせる。それだけ。
今もだけど、好きな気持ちは変わらない。ただ、時薬(ときぐすり)というのか、少しずつ落ち着いてはいるけど。
ときぐすり【時薬】
語釈: 〔名〕(悲しみや困難が)時間がたつことによって癒されあるいは解消されることを薬にたとえていった語。
その人が選んだこと、それが幸せにつながると思ってるならそれでいいと思ってる。私ができることは、幸せを願うだけ。好きな人が選んだことや決めたことに対して、うまくいくと願い、幸せにつながればいいなと。
そう思いながら、夏を迎えた。
間近でプレーを見始めて、もうすぐ1年になる。
長く見ていた人から見たら、大したことじゃないかもしれないけど。私にとってはあっという間の1年。そして、距離感のバグが起きてしまって、感情が乱れたこともあったけど、今は凪の状態なのかもしれない。
「あまり思い詰めない方がいいよ」
友達にもメールで言われた。
「ありがとう、心配してくれて」
彼女にそんな言葉を返した。恋愛経験がほぼ皆無で、『付き合うって何?』で止まってる人間を見たらどう思うんだろう…?
確かにあの頃は落ち着かなかった。けど、時間が解決してくれている。それでも好きだという気持ちには嘘がつけない。
気持ちの落ち着きは、時間が解決してくれる。嵐のような状態からさましてくれて、「それでもいいんじゃない?」って気づかせてくれて。
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サポートしてくれたら嬉しいです。頂いた分については、自分も周りも心地よくさせるために色々回していこうと思ってます。まずはコンビニスイーツからはじめようかと…その次に推しを含めた大好きなフロンターレに関したことを。