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【自己紹介】AIと喧嘩ばかりだった私が、夜中3時の絶望を乗り越えて「有能なAI秘書」を育てるまで

はじめまして!釘谷しんいちと申します。

数ある記事の中から、私の自己紹介を読んでいただきありがとうございます。

私は現在、AIとデザインのスキルを活かして、自宅でのんびり快適に働く在宅ワーカーです。
2022年からAIを相棒にして、副業や日々の生活の「困った」をスッキリ整理する方法を発信しています。

私の強みは、AIの長所も短所も知り尽くした上で、「実体験に基づいた、今日から使えるAI活用術」をお届けできることです。

今でこそAIを自由に操っていますが、最初から完璧だったわけではありません。むしろ、AIのせいでノイローゼになりかけるほどの「どん底」を経験しました。

【過去】夜中3時まで、パソコンの前でAIと喧嘩していた暗黒期


数年前、3年使っていたデザインのAdobeのソフトを卒業し、新しいデザインソフトへ移行しようとした時のことです。
新しいソフトの操作情報がどこにもなく、私は藁にもすがる思いでAIを使い始めました。効率よくマスターできると思ったのです。

しかし、現実は甘くありませんでした。
「その手順は間違っている」
「さっきと言っていることが違う!」
何を聞いても間違えるAI。何度指示しても的外れな回答。

気づけば夜中の2時、3時。パソコンの画面に向かって、AI相手に本気で怒り、喧嘩を繰り返す毎日でした。締め切りは迫るのに作業は進まない。
毎日の作業が苦痛で仕方がありませんでした。

【転機】「指示」するのをやめて、AIを「教育」し始めた


「なぜ、こんなにうまくいかないんだろう?」
疲れ果てたある日、ふと気づきました。私はAIを「魔法の道具」だと思い込み、最初から完璧な答えを求めていたのです。

でも、AIは人間の新入社員と同じ。私の仕事のやり方も、私の性格も、何も知りません。
そこから私は、AIへの接し方を180度変えました。

ただ質問する(指示する)のをやめて、AIを「教育」することにしたのです。
私という人間が、どんな考え方をしているのか
普段、どんな風に仕事を進めているのか
何が正解で、何が失敗だと思うのか

私の「仕事の脳みそ」を、繰り返し意見しながらAIのデータベースに記録させていきました。

すると、奇跡が起きました。
あれほど喧嘩ばかりだったAIが、私の意図を汲み取り、先回りして動いてくれる「世界に一人だけの有能な秘書」へと生まれ変わったのです。

【未来】皆様には、私と同じ苦労をさせません!


私はAIの教育方法を掴んだことで、夜中までかかっていた作業を圧倒的に短縮し、在宅で自由な働き方を手に入れました。

あの暗黒期を振り返って、いつも思うことがあります。
「みんなには、私と同じ苦労をしてほしくない。夜中3時まで悩む時間を、ゼロにしたい」

AIは正しく育てれば、あなたの副業や生活の「困った」を劇的にラクにしてくれる最強の味方になります。

このnoteでは、私が壁にぶつかり、苦労して手に入れた「実体験ベースのAI活用ノウハウ」を、専門用語を使わずに分かりやすくお届けします。初心者にもわかりやすい言葉で具体的に実践ベースで伝えます。

AIを使って副業を効率化したい
日々のめんどくさい作業をAIに丸投げしたい
AIを使ってみたけど、挫折してしまった
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あなたの生活がAIでスッキリ整理されるお手伝いをさせていただきます!
私一人ではなく、ほめて伸びる有能なAI秘書とともに!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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