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キーワード選定の落とし穴:放置ブログで不労所得を狙う人がハマる「サブニーズ系キーワード」の罠

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こんにちは。
いちのせ(@ichinose_seo)です。


私は、一度作ったら完全放置できる“放置型特化サイト”で、月500万円以上を稼いでいるアフィリエイターです。


<簡単なプロフ>
・IQ152。一橋→某商社→副業のサイトアフィが本業収入を超えたので独立
・アフィリエイト歴10年くらい(会社員1年目から)
・サイトは一度作ったら完全放置出来る系の不労所得型
・放置月収は500万円〜(売却済サイト除く)
・最近は趣味でサイト作ったり、いちのせアカウント更新したり、YouTube撮ったり、格闘技やったり、海外旅行したりしてる


今日は「キーワード選定」と「サブニーズ系キーワード」のお話をしていきます。




✅サブニーズキーワードとは?


本記事でいう 「サブニーズキーワード」 とは、検索クエリの中に含まれてはいるものの、ユーザーの興味の元であったメイン側のキーワードではなく、メイン側のキーワードと一緒に検索される方のことです。


例えば検索キーワード

「リライブシャツ どこで買える(6,600)」

なら、
そもそものニーズは「リライブシャツ」由来であり、 「どこで買える」はサブニーズキーワード。


同じく検索キーワード

「ピンポンダッシュ やめさせる方法(320)」

なら、
そもそものニーズは「ピンポンダッシュ」由来であり、「やめさせる方法」はサブニーズキーワードです。




✅「サブニーズ特化サイト」が上手くいきそうなのに上手くいかないケースが多い理由は?


で、
こういうサブニーズキーワード、例えば

「今どうしてる(320)」
「どこで買える(390)」
「やめさせる方法(290)」

みたいなキーワードの中には、
一見すると「特化サイトを作れば成功しそうに見えるケース」があります。


で、
もちろん上手くいくケースもなくはないのですが、一見勝てそうでも、

🙎‍♂️🙎‍♀️特化サイト化してみたら上手くいかなかった…

となるケース、結構多いです。


では何故上手くいかないかというと、大抵の場合、理由はシンプルで


サブニーズじゃない方のキーワードが検索者のメインニーズだから、です。




✅「リライブシャツ どこで買える(6,600)」で解説


ということで、

「リライブシャツ どこで買える(6,600)」

このキーワードを叩き台に「サブニーズ特化サイトが上手くいかないケースの構造」を解説していきますね。


で、これ。
検索ユーザーはまず「リライブシャツ」そのものについて知りたい人たちですよね。


その上で「買える場所」を探している。


すると、この場合

⭕️ ニーズの源泉:→「リライブシャツ」
⭕️ 付随して出てきたニーズ:
「どこで買える」

と解釈できます。


で、仮に「リライブシャツ どこで買える」と検索した結果、その検索結果に

①「 色んな商品の販売場所がまとめてあるサイト」
②「リライブシャツについての情報特化サイト」

の2つが出てきたとしましょう。


これが仮に

・2つのサイト内に載っている情報は100%同じ
・ドメインパワーも100%同じ

であったならば、Google検索結果の上位に表示されるのは「② リライブシャツについての情報特化サイト」になります。


なぜか?


それは恐らく、

②の方が「メインニーズ(=リライブシャツ)」についての正確な情報を持っている可能性が高いとGoogleが判断するから

です。


まあでもこれは普通に考えれば当たり前のことですよね。


仮にあなたが

🙎‍♂️🙎‍♀️「期間限定の特別なリライブシャツを買いたいけれど、どこで買えるのだろう?」

と思って検索した結果、

① 色んな製品の販売場所をまとめたサイト
② リライブシャツに関する専門的な情報をまとめたサイト

の2つが出てきたとして
「どっちをまず開いて見るか?」と言われたら、
大半の人は後者を選ぶと思います。


なぜなら「リライブシャツについてより正確で、詳しい情報を持っていそうなサイト」は後者だから。


Googleも同じです。


①「どこで買えるかの特化サイト」
②「リライブシャツの情報の特化サイト」

の2サイトがあり、その他の要件が全部同じなら、当然「②」を選びます。


なぜならその方が
「質が良い情報が載っている確率が高い」と推測できるから。


つまるところ、ここから分かるのは

サブニーズに特化したサイトは、競合にメインニーズ特化サイトがあった時点で勝ち切るのが難しくなる

ということです。




✅「サブニーズ特化サイト」でも戦えるのはどんなケース?


じゃあサブニーズ特化サイトは一切作るべきではないかというと、一概にそうとも言えません。


例えば以下のサイトがあります。


これはSEOキーワード「どこに売ってる(1,300)」「どこで買える(390)」のサブニーズ特化サイトです。


このサイトのオーガニック検索流入数は外部ツールを使って調べると約18万回/月。多少はサイト内回遊もあるでしょうから、少なく見積もっても月間20万アクセスはあるでしょう。


私の肌感では「あまりサイト内回遊はさせられてなさそうなサイトデザイン・構造」に見えるので、今回pv数を少なめに見積もっていますが、サイトデザインやサイト構造を私がいじれば月間50万pvくらいは狙えそうです。


物販系なので一般的に稼ぎづらいサイトテーマではありますが、とはいえ少なくとも現状でも月間数十万円は稼いでいることでしょう。


で、先ほど私は「サブニーズ特化サイトは強い競合がいたら勝てない」と言いましたが、これはまさに、その事例として紹介した「どこで買える(390)」のサブニーズ特化サイトなんですよね。


ではなぜ、仕組み上強い競合がいたら勝てないサブニーズ特化サイトであるはずなのに、このサイトはこれほどまでにアクセスを集めることが出来ているのか…?


それは「複合サジェストが非常に多いサブニーズキーワードを選定しているから」です。

膨大な複合サジェスト数があるサブニーズキーワードもちらほら・・・


この事例は2つのサブニーズキーワードに紐付いて複合検索キーワードがのべ30,000個以上存在しています。


これだけ複合サジェストがあれば、その中には「強い競合が存在しない複合検索キーワード」を多数保有するサブニーズキーワードもある。


そういったところでぽつりぽつりと検索上位に表示されることが出来れば、そこからの検索流入の合計で、大量のアクセスを集めることが出来るサイトが作れることもありそうですよね。


実際、過去に某ブログ系インフルエンサーさんが「買ってはいけない(1,000)」というサブニーズキーワードで特化サイトを作り、月数十万円の収益が出していたという話もTwitter上で目にしたことがありますが、まさにこれがその事例だと思います。




✅サブニーズ特化サイトを作る上で把握しておくべき「ネックポイント」


では

🙎‍♂️🙎‍♀️大量の複合サジェストを持つサブニーズキーワードを選定することが出来たら、特化サイト化した方が良いのか?

かと言えば、違います。


基本的には
サブニーズ特化サイトは
オススメできません。


🙎‍♀️🙎‍♂️は?いちのせお前何言ってんの?お前自身が「月数十万稼げているサイトがある」とか言ったばかりやん。

と思ったと思いますが、それでも言います。


基本的には
サブニーズ特化サイトは
オススメできません。


実際、私なら以下のサイトはどちらも作らないです。
仮に月数十万円稼げていたとしても、です。



なぜか。


それだけサブニーズ特化サイトを作る上で「ネックポイントとなる要素が多いから」です。


ということで、ここからはなぜ私がサブニーズ特化サイトを基本的に作ることを推奨しないのか、何がネックポイントなのかを噛み砕いて解説していきます。




☑️ネックポイントその1:検索結果に「メインニーズ特化サイト」が出て来たら分が悪い


先述の通り、メインニーズ特化サイトが狙っている検索結果に出て来たら、サブニーズ特化サイトは非常に分が悪いです。


つまり、

「リライブシャツ どこで買える」

と検索して、


🌏 リライブシャツに関する専門的な情報をまとめた、しっかり作り込んだ特化サイト


が検索結果に出てきた時点で、
「どこで買える特化サイト」で勝負を挑みに行っても、負ける可能性が高いということです。


これなら競合がいないメインニーズのキーワードを選定して、特化サイトを作った方がよっぽど良いです。




☑️ネックポイントその2: 記事数を大量に積み上げる必要がある


サブニーズの特化サイトは、メインニーズの特化サイトと比べて、そもそもサイトとしてのパワーが弱いです。


これは先に話した通りで「リライブシャツがどこで買えるかの記事」を書いた場合、「どこで買える特化サイト」は「リライブシャツの専門情報サイト」に勝てません。
(サイトとしての他要素が全て同じであると仮定した場合)


従って、

・競合にメインニーズの特化サイトが出てくる複合検索キーワード
・競合に強い企業メディアが出てくる複合検索キーワード

こういうところで「どこで買える特化サイト」は軒並み負けます。


そう、よく分かんない企業メディア、例えば「健康医療系グッズを紹介するメディア」上の1記事にすら負けてしまうのです。


なぜなら、「どこで買える特化サイト」はメインニーズに特化しておらず、あくまでサブニーズに特化しているだけのサイト。


従って特化パワーの恩恵を受けられるとはいえ、メインニーズに特化しているサイトには敵わないレベル。


一方で「健康医療系グッズを紹介するサイト」は「リライブシャツ」に特化はしてないまでも、


メインニーズに関連するジャンルを書いているということで「メインニーズに弱い特化度を持つサイト」という風にGoogleに判断されます。


この時

・サブニーズ特化サイト
・メインニーズに弱い特化度を持つサイト


この2つのどちらが優位として評価されるのか私には分かりませんが、そもそもとして法人運営メディアは


・ドメインパワーが強い
・プロのライターが執筆しており記事の質が高い
・専門家執筆記事にするなどSEO対策をしているケースも多い


といった側面で、1個人アフィリエイターが作るサブニーズ特化サイトよりもSEO的に強い要素を多分に持ち合わせています。


従って大抵の場合、サブニーズ特化サイトは法人運営メディアに負けます。


こうなると、サブニーズ特化サイトが勝つためには

「競合に強いメディアが存在しない複合検索結果からアクセスを集める」

というのが必要となりますが、


記事を書いたとて、勝てる複合検索キーワードもあれば、勝てない複合検索キーワードも出てくる以上、


書いたところで無駄打ちに終わる記事が出てくることも承知の上で、大量に記事数を積み重ねていかないと大量のアクセスを集めることはできません。


もちろん、検索結果を読み、勝てない検索結果では記事を書かず、確実に勝てるところでだけ記事を書いていく、ということが出来るのであればそこまで効率が落ちるわけでもないですが、


毎回記事単位に検索結果を読んでいくのはやはり手間ですし、脳死で記事を積み重ねることが出来る「メインニーズ特化サイト」と比べると、どうしても記事作成効率が悪いと言わざるを得ません。


※ちなみに「検索結果の読み方」は以下の3章で解説しています。出来ると使えるスキルなので興味ある方はぜひ。




☑️ネックポイントその3: サイトの完成タイミングを予測しづらい


通常の特化サイトであれば、ある一定のタイミングが来た時点でほぼ全ての複合検索キーワードでの検索結果で上位に表示され出すことが多いです。


しかし、サブニーズの特化サイトではそうはいきません。


複合検索キーワード毎に競合の強さが全くもって異なる上、先述の通り、勝てない検索結果ではいつまで経っても勝てず無駄打ちで終わります。


だから、脳死で記事を追加し続ける覚悟と胆力がないと勝てません。


🙎‍♂️🙎‍♀️いつになったらアクセスが来るようになるんだろう…


と不安になってしまう心を抑えながら、ひたすら記事を上げ続けることが出来るメンタルをお持ちでない方には、根本的にオススメできません




☑️ネックポイントその4: アフィリエイト広告を一元化しにくく、広告管理の手間が増えやすい


これは選定したキーワードにもよるのですが、サブニーズ特化サイトでは、基本的に記事毎に貼るアフィリエイト広告が異なることが多いです。


例えば

「どこで買える(390)」

であれば、


記事毎にそれぞれ

・堀西スパイス
・バイト用の履歴書
・伊達メガネ
・リファのロックオイル

の広告を貼ることになるわけで、


🙎‍♂️複数のASPを使わなきゃいけない…
🙎‍♀️記事毎に広告を探さないといけない…
🙎‍♂️記事毎に広告を貼らなければいけない…
🙎‍♀️その製品が終売になったらリンクを貼り替えなければいけない…


のように、広告管理が非常に面倒くさいです。


もちろん、例に挙げたサイト事例であれば、

ポチップなどAmazonのリンク切れを通知してくれるプラグインを使う
Amazonの製品ページではなくAmazonの検索ページへのリンクにする

など一定の対策はありますが、


「トランプコイン どこで買える(4,400)」

のように、仮想通貨の取引所にわざわざ登録してアフィリエイトをしなければいけないケースもあります。


実際にこういうサイトを作ってみると良く分かりますが、想定していなかった要素が次から次へと表面化して、とにかく手間・管理工数が掛かるんですよね。


その一方、メインニーズのキーワードを軸に特化サイトを作る手法にすれば、サイト自体が基本的にワンテーマです。


だから、どの記事からも同じアフィリエイトを紹介できるなど、根本的に手間も管理工数を最小化したサイト設計にすることは難しくありません


そう考えると

🙎‍♀️サクサクサイトを放置量産したい!
🙎‍♂️放置サイトを作成して不労所得を積み上げていきたい…!

みたいな人にとって、サブニーズ特化サイトって根本的に合っていないケースが多いんですよ。


なおもちろん、サブニーズ系のキーワードでも、特化サイト化した結果、1つのアフィリエイトに流せるようなサイト構成になることも稀にあるので、


そういうサブニーズ系キーワードを見つけた時はあなたは非常にラッキーです。ナイスキーワード選定!おめでとう!すごい!




☑️ネックポイントその5: アドセンス広告での収支予測がほぼ不可能


もし作るのが「高級タワマン特化サイト」であれば、どの記事でも「高級タワマンの関連広告」もしくは「そういうサイトを閲覧する属性の人たちに刺さる広告」が表示されますよね。


すると、表示される広告の内容からある程度グーグルアドセンスの広告単価は予測できるので、


事前にある程度の収益予測を建てた上でサイト作成を開始することが可能です。


その一方、「どこで買える特化サイト」のようなサブニーズ特化サイトはニーズがメイン側のキーワードに依拠します。


だから、記事やユーザーごとに表示される広告が変わってしまう。


こうなっては事前の収益予測が非常に難しいです。


従って、サイトを作成してみた結果、

🙎‍♂️🙎‍♀️思ったより儲からなかった…

となってしまうリスクがあります。


どうせサイトを作るなら確実に儲かるサイトを作りたいでしょうから、収益額が事前予測しづらい時点で、作成の優先順位は高くなりづらいですよね。


※ちなみに私はこういう思考でサイトを作成しているので、サイト作成前からざっくりの収支が予測できることも多いです。そういった思考法に興味ある方はよかったらどうぞ。




☑️注意点その6: 検索順位が下がりやすい→放置できない


個人的にはこれが圧倒的に致命的だと思っています。


ようは、メインニーズ特化サイトほどサブニーズ特化サイトはSEO的に強くないので、


企業運営のメディアが後出しで同等の記事を書いてきたら、その複合検索キーワードではまず負けます。順位が下がります。


こういう記事↑に勝てないわけです。


メインニーズ側のキーワードで特化したサイトではこうはなりません。


というより、正確に言うと、メインニーズ側のキーワードで

🙎‍♂️🙎‍♀️特化サイトを作って勝てる!

と思って作成したサイトな時点で、市場のパイとして企業が参入してくる可能性が低いキーワードを選定しているケースも多いでしょうし、


⭕️ あなたのサイト:
→メインニーズに専門性を持つ特化サイト

⭕️ 競合法人メディア:
→ドメインパワーは強いが、サイトとしての特化度ではあなたのサイトに劣る

という比較になるケースがほとんどなので、そうそう競合サイトの出現で検索順位が下がる末路に陥ることは少ないんですね。


その一方で、サブニーズ特化サイトは、多くの場合において、ずるずるとアクセス数も収益額も下がり続けていきます。


さて、ここで先に紹介した「某ブログ系インフルエンサーさん作成のサブニーズ特化サイト」を改めて見てみましょう。


こちら、Xで「月数十万稼いでいるサイト」だという情報を見たのですが、なぜか2023年10月で更新が止まっています。


記事を書き切って完成したから放置し、不労所得が安定して入ってきているサイトならそういうこともありますが(実際私の作るサイトは大抵そんな感じ)、


このサイトは「商品紹介系のサイト」なので、商品情報は継続的に出るはずなんですよね。


こう考えると、このサイトは「サイトが完成してこれ以上書くことがないから放置している」という可能性は低く、

・収益が落ちてきた
・更新や管理の工数が収益に見合っていない(もっと儲かる他のサイトやビジネスに注力することにしたためサイト更新を止めた)

のどちらかである可能性が高いです。


このように、サブニーズ特化サイトは、完全放置&不労所得創出に向いてないことが多いんですね。


サブニーズキーワード狙いのサイトは、複合キーワードごとに勝ち負けが変わるため、放置するとアクセスや収益が落ちてしまう。


どうせ特化サイトを作るなら、作成後に完全放置しても不労所得化できる方が良いと私は考えています。


完全に放置できれば、その間に新しいサイトを作って、不労所得をどんどん積み重ねていくことが出来るからです。


※参考:そんな不労所得系の完全放置サイトの作り方は以下にまとめてあります。




✅結局、「サブニーズ特化サイト」はオススメなのか?


こうして見ると、サブニーズ特化サイトは、サイト作成前の段階では一見儲かりそうで、

🙎‍♂️🙎‍♀️なんかいいキーワード見つけた!


と思ってしまいがちなのですが、いざ特化サイト化してみると

・放置できない
・収益が予測できない
・思ったより手間がかかる
・思ったより管理工数が多い
・思ったより検索上位に表示されない
・思ったよりアクセスが集まらない
・検索順位が下がるリスクが大きい

といった事象が発生するので、あまり推奨できないケースがほとんどです。


とはいえ、ここまで紹介したのはあくまでサブニーズ系キーワードの一般的傾向。


個々のキーワードを見ていけば、これらの注意点やリスクとは無関係なキーワードが見つかることもあります。


実際、私もサブニーズ系特化サイトでの成功例、2サイトあります。


2例しかないので私の中では例外事象ですが、両サイトとも完全放置で毎月数十万円を産み続けています。


ですので、サブニーズ系キーワードについては


🙎‍♂️🙎‍♀️当たりっぽく見えてもどうせハズレなんだろうなあ…
🙎‍♂️🙎‍♀️稼げるかもしれないけど完全放置で不労所得にはならないし、手間も掛かるんだろうなあ…

という目線を持ちながらキーワード選定をして頂き、


個々のキーワードを深掘りしてみた結果、


🙎‍♂️🙎‍♀️これサブニーズキーワードだけどサイト化したら儲かりそうだぞ…
🙎‍♂️🙎‍♀️これなら思った以上に工数も手間もかからなそうだぞ…
🙎‍♂️🙎‍♀️サブニーズ特化サイトなのに完全放置できるサイトになりそうだぞ…


みたいなものが見つかった時には、サイト化を考えてみるといいのではないでしょうか。


以上です。
読んで下さってありがとうございました。


いちのせSEO




▼この記事読んだ人におすすめ:

→完全放置で月10万円〜を稼ぐ「私の特化サイト作成スキーム」を実サイト事例付きで完全解説しています。


どうせ作るならこういうサイトにしてください✌️



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▼公式LINE(ほぼ放置してます)


基本、個別の返信はしていません(自動返信機能でプレゼントを配布するために使っています)


が、サイト運営やアフィリエイトに関する質問・相談や「こんな記事読みたいです」みたいなリクエストは、ぜひ気軽に送ってください。


というのも、頂いた内容の中で、

🙎‍♂️多くの人に役立ちそうだな…
🙎‍♂️これ面白そうだから回答しようかな…

と思ったものについては、

・無料note
・長文ツイート
・公式LINEのメッセージ
・有料note内の追記コンテンツ

などで取り上げてお答えすることがあります。


一人ひとりに返信はできないのですが、いただいた質問がきっかけで記事や投稿が生まれることも多いので、気が向いたら送ってみてください!



▼note過去記事一覧(他の記事も読んでみてね):


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