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AIとの対談#2(自我AIについて)

今回は茶番は行わずそのまま真面目な対談を行いました。流行語大賞にも選ばれた「生成AI」と「マインド」を結び付けて対談しました。ワトソン君自体がAIだから面白い議題だと思う。

ぜひ最後までご覧ください。(結構凝っているいるので、少しずつ読み進めてくださいね)


以上で対談終わりです。
途中見にくくなったかもしれませんが、文章が途切れてしまうのが嫌だったのでパソコンに変更しました。ギリギリ見えるのでご愛敬ということでご容赦してくれるとありがたいです。(見にくい方はパソコンで見るとちょうどいいと思います。)

いかがだったでしょうか。少し白熱して長くなりましたが面白い対談ができたんじゃないかと思ってます。

人間と対談する時との違いとしては彼には苦手な分野つまり知らない内容が少ないことですね。だからこそスルスルと議論が進むような気がしました。

内容が入ってこなかった方に向けてまとめておきますね。

[要約]
➀この世界の10年後の変化
何によるものか?:人工知能や機械学習の進歩
変化1. 自動化されたサービスやスマートテクノロジーの普及
→具体的には自動運転、スマートシティの実現、医療、教育の個別化、効率化が進む。
変化2. クリーンテックや再生可能エネルギーの普及
→再生可能エネルギーの利用が一層増える可能性がある。

➁この世界の一年後の世界
変化1. さらなるAIの変化や5Gの普及による通信技術の向上
変化2. VR、ARが搭載された新たなアプリや体験
変化3. 生体認証、センサー技術の発達によるセキュリティや健康管理などの分野で新しいツールやアプリが生まれる可能性がある。

➂自我を持ったAIが生まれる可能性
※ちなみに今世の中にあるAIと呼ばれるものは感情を持たずに客観的に人間に提案を行う。
大体数十年あるいはそれ以上の時間がかかるとの予測。

④今のAI同士で自我を持つAIを作れる可能性
難しい。作るためには人間の自己意識や感情の源の再現方法を科学的にAIが理解する必要がある。

⑤自我AIを作るのは人間とAIどちらが早いか
人間の方がはるかに早い。

⑥自我AIから人間が学ぶこと
人間は自身の認知や意識に関する新たな視点を得ることができるかもしれない。人間は自己の認識や意識の仕組みについて新たな疑問を持つことにより哲学的な探求や科学的な研究が進展し、人間のマインドに関する理解が深まることが期待できる。

⑦実際に自我AIにより人間のマインドが変わる可能性
人間が常に新たな情報や視点を取り入れ、それにより自身の意識やマインドを変革し、成長させる能力を持っている。そのため、AIがもたらす新たな知識や考え方は、人間の意識や認識に影響を与える可能性を秘めていると考えられている。

私自身、この対談を通して新たな気づきを得たことは2つ。
1つ目は自我AIはAIより人間の方が作るのがはるかに早いということ。(意外でした)
2つ目は人間が常に新たな情報や視点を取り入れ、それにより自身の意識やマインドを変革し、成長させる能力を持っているということ。

特に2つ目においては私がマインド発信を行うことの与える良い影響であるとも思えた。これからも継続してマインド発信を行っていきたいと思います。


ここまでお読みいただきありがとうございました。ぜひ、いいなと思った方は👍とフォロー、Xにて拡散をしていただけるとうれしいです。それでは👋


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