【報告】1か月を終えて
皆さんまずはありがとうございます!!!
無事に1か月を迎えることができましたー。暖かく見守っていただきありがとうございました。
振り返りー書き出しの頃
いやー、最初は今の現状を想像できなかったです。もう何をしたらいいのやら。文章も書くのがわりかし苦手な方で..。
最初の記事を見てみると、小見出しが始まりの旅、漂流の旅、いざ漂着。
なんのこっちゃ?と思った方、正解です笑。
初めて見た人は驚くでしょうが、当時の私は文章の構成は3分割がいいと思っていました。(今もそうですが)そしてとある本を読んでみるとどうやらこういしたコンテンツでは個性をいかに出すか?だそうです。
そこで話を旅に見立てたんですね。始まりの旅は話の最初を表していて、漂流の旅は話が結論に至るまでの難解さを表しており、漂着はとりあえず話の落ちどころという感じですね。このように章を比喩を用いているクリエイターさんは少ないと思ったんですよね。
書き出しの頃はこれぐらいにして・・
結果ーnoteとX
まずは何といっても結果ですよねー。
これは11/22ですね、全期間PVが初めて1000を超えました。
正直おどろきとどろきですね。そもそも自分の記事が1000回も見られたなんてー。次は一万PV狙います!笑。(目標は大きく!)

そしてこちらが一か月通してのPV数

大体見てくれた方々の約38%が「スキ」を押してくれている模様みたいです。ここで課題を考えるとやはりコメント数が圧倒的に少ない😢
いかにコメントを伸ばせるかが、見ている人に響いているかだと思うので次の2期目つまり2ヶ月後はなんとかコメント数を増やしていきたいですね。
「スキ」に関してはとりあえず現状維持して精進していきたいですね。
そして次はX!

まぁまぁといったところですかね、本当はもっと伸ばしていきたい!
地道に頑張るのも大事なので、ホトトギスが鳴くまで待ってみようと思います😊
しかし最初の一か月目と考えると順調かもしれません。
足りないところを補い、より高みを目指していこうと思います。
とりあえず今ある目標を大切にしていきます。
目標:今年中にnoteのフォロワー数300人!
これに向けて頑張るのみ🔥
意識したこと
この一か月目ではいかにわかりやすく伝えるかを意識しました。
そこで…
・マガジンの作成
・For busy personの作成
・SectionⅠ、Ⅱ、Ⅲで区切る
を意識してきました。特にFor busy personは他のクリエイターさんはやっていないと思います。いわゆる通勤している方、少ししか時間がない方向けですね。どうしても文章を読むとなるとそれなりの環境を整える必要があるので、そうした点を配慮しました。
日頃の感謝の会
私は常に「ありがとう」という言葉を大切にしていきたいです。
今回は特に私を支えてくれている(noteやXにてたくさんいいねやスキをいただきました。)noteのクリエイターの方の紹介とその方のおすすめ記事を紹介させていただきます。(やはり支えてくれている方にはお礼をしたくなるものです。)
➀「土下座最中@困った家族たち」さん
統合失調症・精神障害者保健福祉手帳2級。 モラハラな父親、難病わがままちゃんな母親と同居中。パーソナリティー障害の弟(故人)もいた。 困った家族による困った家族のためのnote。 手帳を使って生活改善実践中。(インスタにて投稿) 別名義で小説専用アカウント作りました。
こちらの記事では、ご自身のお辛い経験を通して夜眠ることができなかった原因について書かれています。
私自身統合失調症の方は周りにはいないのですが、統合失調症への理解、関心を持つきっかけになりました。
統合失調症とはどういうものか興味ある方はこちらのサイトをご参照ください。
そうして色々調べてみるとどうやら統合失調症は男性でも女性でも100人に1人くらいの方が発症するそうです。きっかけはまだ解明されていないようですが、考えられているのが「仕事や人間関係のストレス、就職や結婚など人生の転機で感じる緊張などがきっかけとなり、発症するのではないか」と考えられているそうです。
自分が発症させる側にならないよう注意が必要ということと共に周りにそうした方がいれば伝えてあげることも大切だなと思います。
土下座最中さんの記事のおかげで自分の知識がまた増えました。
こうした自分の知らないことをnoteを通して知れるということはnoteが持つ魅力なのではないかと思いました。
➁「三鶴」さん
1986年、静岡生まれ。エッセイ・コラムを執筆。文芸や音楽、絵画など、アートに触れること、創作することが好き。
誰しもが困る本の処分…
特にnoteのクリエイターの方は、自分が作るだけでなく読むことも好きなような気がする。だからこそ、納得というか共感というかといった感情をこの記事を読んで感じました。
本の扱い方。
私も見直す時期かもしれない。実は前々から感じていたのだが、捨ててから内容を思い出したいのに無いから思い出せないという経験がちょくちょくあるので、パソコンに要約して打ち込もうと思っていた。
だけどそれがまだやってないんだよなー。
ここで一つ解決策をパシッ。
それが一度要約する内容を紙に書き出し、パソコンに打ち込む。
なんとなくパソコンに直で要約は高カロリーすぎて胃もたれするので…
三鶴さんのこの記事のおかげで、自分の本の捨て方に対して決心がつきました!
まずは紙で要約!
自己ベスト3
っとここでようやく自分のベスト3を紹介するわけで、長くなってすいません。ついつい熱弁してしまいました。やこれが1か月の振り返りが与えるパワー、恐るべし。
ベスト3:君たちは「一人前」という言葉をどう考える
よく四、五十(歳)にして立つやようやく半人前になったという言葉を少なからずや聞いたことがあると思います。
して最近、ようやくこの真意について理解できましたので皆さんに共有しようと思いました。私が考えるこの真意とはどれほど長く生きても決して一人前にはなりえないということだと思います。
「えっ」と疑問に感じた人もいると思いますが、なぜなのか一つずつ分解していきましょう。…
こちらは「君たちはどう生きるか」にインスピレーションを受け、考えました。私自身まだまだ至らない所だらけですが、私がこれからを歩むに至って、思いを書きました。いわゆる未来への抱負ですね。
ベスト2:コミュニケーション能力の運用
上司とのコミュニケーション能力を高めることは、仕事の成功に不可欠なスキルです。本記事では、上司と円滑なコミュニケーションを図るためのポイントを紹介します。
まずは、上司の性格や好みを把握することが重要です。
その上で、適切なタイミングや方法で情報を伝えることが求められます。
さらに、相手の意見やフィードバックを素直に受け入れる姿勢も大切です。
コミュニケーション能力を高めるためには、上司との対話の機会を増やすこともおすすめです。….
ここで古参2番目がランクイン!
灯台下暗しとよく言いますが、そのまま上司とのコミュニケーションに対しても言えると思います。そこから学びを得る。ここが暗くなっていると思ったので、ここで原点再定義をさせていただきましたー。
べスト1:私が考える幸せとは
幸せって人それぞれとよく耳にするが、本当に人それぞれであると今書きながら思っている。
なぜなら、幸せとはその人の持ち味、持ち色だからだ。つまり十人十色という言葉あるように十人全員が同じ色ではなくみんな違う色を持っている。
私が考える幸せとは、自分が経験した嫌な思いを他者が招かないように、助言をしたり、助けたりすることが私の幸せだ。…
言わずもがな、ということでベストオブベストですね。
この記事は私の幸せを見つめ直す良い機会でした。次回はこれより深掘る内容に踏み込んでいきたいと思います。
ようやく1か月をまとめきりました。 noteでもし文章を書いていない人がいたら、言いたいことは一言。あなたは1か月で驚くほど成長します。
やることはただ一つ。
noteの投稿を日々行うだけ。
私自身noteを始めたことで、文章力、SNSの運用、その他諸々について自分で本を買って読んだり、あるいはnoteのクリエイターの方のnoteを読んだりと様々な経験をすることができました。
もちろん、最初の扉は小さく入りにくいかもしれません。しかし、一度入れば部屋は想像を超える大きさです。
ぜひ入ってみてください。それでも躊躇する方へ、
変える力を持つのはあなたのみぞ持つ
ここまでお読みいただきありがとうございました。それでは👋
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