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【プロレストーナメント】夢のタッグトーナメントを考えてみよう

おはビットー!
どうも、Vtuberのしらたきです。

今回は最近のプロレスニュースから離れて、妄想話をしていきたいと思います。
昨今国内の有力選手(日本人・外国人関係なく)が海外団体(WWEかAEW)へ高額オファーで行ってしまう現状があります。
90年~2000年代と違って、もうマネーゲームでは勝てないレベルなので流出はしょうがないなと思うのでした。
これはプロ野球でも同じですね。それでもプロ野球人気は高く、観客動員数も好調を維持しています。

日本のプロレスだと新日本プロレスのイッテンヨンが年間最大の動員数を記録します。MAX2020年で4万人、平均したらだいたい25000~30000くらいかな?
巨人、阪神、ホークス、中日など動員数上位のチームは毎試合35000人以上いれていて化け物コンテンツだなって思うのでした。

プロ野球の要素をプロレスに入れるとしたら、団体対抗戦。
やはり箱推し、箱のパワーを高める要素が重要なのかなって思うのでした。
とはいえ野球とプロレスは別の競技だし、対抗戦をずっとやるわけにもいきません。シングルマッチで決定するのも揉めそうです。(東スポMVPでも荒れてますからね…)
というわけで、タッグトーナメント大会なら対抗戦だけど程よく荒れるのも分散できるかなって思うのでした。

3団体+フリー以外に黄泉がえ枠とか引退枠がある時点でその理由はムリあるだろうって感じがしますが、これもプロレスの醍醐味ってことで!

今回は取り上げていないDDT、ドラゴンゲート、九州プロレス…いろんな団体のタッグが参戦して団体ごとの対抗戦、それがどこかで線となったら面白いし、トーナメントにも箔がついていけばいいなって妄想していたのでした。

皆さんの考えるエントリーしてほしいタッグがあれば、動画にコメントしてほしいです。

それじゃあ、また来週!

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しらたきちゃん@8bitStation gracias!!!