【実技】陰陽師の砂場―シンクウが日常使いしてる、超強力な浄化術式^ ^
noteシリーズ #4 です^ ^
ここまでの #1〜#3 で、
#1:シンクウ気功術の世界観マップ
#2:龍脈とは何か(3層モデル)
#3:現代気功の理論の入口(情報が先、物理は後)
、、、っていう感じで、ガッツリ "思想・理論編" をやってきました。
ここから、いよいよ 実技編 に入ります!!
しかも、最初の1本は、僕が日常で、ほぼ毎日使ってる気功術です。
それが、
「陰陽師の砂場」
、、、めっちゃ便利なので、今回は気合い入れて書きます^ ^
まず:「浄化」って、なぜ必要?
実技に入る前に、ひとつだけ前置きを。
「浄化」って言葉、なんか宗教っぽいですよね(汗)。
でも、シンクウ気功術での「浄化」は、もっと実用的です。
ザックリ言うと、「自分や対象の "気の汚れ" を取り除くこと」。
「気の汚れ」って何や、っていうと、
人混みに行ったあとの "なんか疲れた感"
嫌な人と話したあとの "後を引く重さ"
なぜか集中できない時のモヤモヤ
なんとなく身体が重い、頭が重い
、、、こういう、「物理的には特定できないけど、確実に身体や思考のパフォーマンスを落としてる "何か"」。
これ、現代気功の理論で言うと、情報空間に乗ってる "ノイズ" です。
#3 でやった通り、情報空間が先、物理が後。 だから、情報空間にノイズが乗ったままだと、物理(身体・行動・選択)にも、確実に影響が出ます。
ということで、情報空間のノイズを定期的にお掃除することが、めちゃくちゃ大事なんですよ^ ^
そのための気功術のひとつが、今回の「陰陽師の砂場」です。
「陰陽師の砂場」のザックリ概要
まず、ザックリどんな術式かというと、
「浄化したい "気の玉" を、イメージの中の "砂場" に入れて、ザコザコと砂遊びするように手で転がす。すると、砂が汚れた気を吸着して、スッキリする」
、、、はい、これだけ聞くと、めっちゃファンタジーですね(汗)。
でも、シンクウ気功術は すべて 、根拠のある理論ベース なので、ちゃんと理論的な裏付けがあります。
ポイントは、「臨場感(リアリティ)」。
現代気功の理論では、
「臨場感の高いほうの世界が "現実" になる」
っていう原則があります。
なので、目の前にリアルな砂場をイメージして、そこに気の玉を入れて転がすっていう "情報空間での操作" を、リアルにやればやるほど、物理空間(身体・気分・パフォーマンス)に強く写像されるんです。
つまり、
情報空間で「気の玉を浄化した」というリアリティを作る → 物理が "浄化された状態" として写し取る。
これが、陰陽師の砂場の理論的な仕組みです^ ^
どんな時に使うのか?(使用シーン)
僕(シンクウ)が、実際に使ってるシーンを並べてみます。
人混みから帰ってきた後:駅・繁華街・イベント会場などから戻ったタイミング。
嫌な感じの会話のあと:気が重い人と話したあと、引きずる感じが残るとき。
朝、起きた直後:寝てる間に乗ったノイズをリセットして1日を始める。
大事な仕事・施術の前:自分の状態をクリーンにしてから挑む。
就寝前:1日の汚れを落として寝ると、翌朝のキレが違います^ ^
、、、めっちゃ使うやろ?笑。
これ、慣れると 1回30秒〜1分 でできるようになります。 歯磨きと同じくらい、生活の一部に組み込めるレベルです^ ^
ここから、いよいよ "本体" に入ります
前置き長くなりましたが、ここからが、いよいよ実技。
トリガー文言と手順を、一字一句、正確に書いていきます。
これ、無料媒体ではなかなか出さないレベルの内容です。 ぜひ、何度も読み返して、実際にやってみてください^ ^
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