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昨日拙記事をご紹介いただきました!ありがとうございます!

昨晩、通知を見たら、私の記事がオススメされていることが判明!!

 しかも、同じタイミングでお二人の方からオススメされているぅぅぅ(もうお一方は別の記事で紹介します)!!

 

何て日だっ(小峠)!


 大変嬉しいです!!ありがとうございます。

 そして、そのオススメいただいた方は……

 こちらです!!

 じゃん!

 

まちか先生です(※「さん」付けると「フワちゃんさん」みたいになるので、「さん」なしで呼びます。ご了承ください)!!!!!


 ありがとうございます!!いつもお世話になっております!!

 嬉し過ぎて「!」ばっかの文章で、全く知性のない文章となり、誠に申し訳ございません(笑)

(こちらが今回紹介していただいたまちか先生の記事です。)

(こちらが今回ご紹介していただいた拙記事でございます。)

 まちか先生は、作文教室「サードプレイス」の主宰としてご活躍されている「作文の先生」です。またタウン誌の編集やビジネス書のライターなど、フリーでご活躍されている多才な方です!

 そして、何と言っても私のSEOライティングの師匠でもあります!「ゆるふわSEO」の提唱者にして伝道師!マジで、私の「先生」(笑)。下の記事のおかげで、検索順位一番……は無理でしたが、10ページ目から対策後1ページ目になりました(すごい効果)!

(マジで参考になったまちか先生の「SEO」対策記事!)

 今回は「作文と小論文の違い」という内容のご記事ということから、「小論文講師noterの一人」として、私を取り上げていただきました!本業の先生方の中で、こんな「副業講師」ごときが……。「なんか私でいいんですか?みなさますみません……」という気持ちでいっぱいです!大変恐縮しております(笑)。

 で、その中で、「言葉遣いや表記について論理的に解説している」とお褒めいただきまして、これは私自身指導上ポリシーとしていることなので、このご指摘は大変嬉しかったです!

 実は私、私の中に「小さな〆野」を飼っていまして……

 「は?おまえ何意味不明なこと言ってんの?」って顔で見ないでください(笑)。まあ、もう少し話を聞いてください(笑)。

 私の記事を読んだ方なら察しがつくと思いますが、私大変理屈っぽくてしかも頑固です。これは小さい頃からなんですよ。で、そんな私ですから、よく学校の先生から「それは決まりだから、こうしなさい!」って頭ごなしに言われると、「は?なんで?」って言い返すような子でした。「ルールだからとにかく従え」みたいな思考を停止させた物言い、すごく嫌なんですよ。それをそうやる必然性や理由が欲しい、私はそういう子でした。

 だから、もしかりに中学生の頃の私が今いて、その私に目の前の先生が「これは小論文だからデスマス調じゃなくてダデアル調で書きなさい(キリッ)!」って言ったら、絶対私は「おおん!?」って反発したと思うんですね。そこで、「これはそういうルールだからね(キリッ)!」なんてその先生が言おうものなら、「そのルールって誰が作ったどこに書いてあるルールですか?そもそもそのルールってどのくらい世間に認知されているんですか?……あれ?今『みんなそうしている』、『そうするもんだ』って先生おっしゃいました??その『みんな』ってどこの誰ですか?……(ブツブツ)」と中学生の私なら反発しています(嫌な生徒だなあ(笑))。

 だから、私の中にいるそういう「小さな〆野」を説得するべく、私は「表記」のことであったとしても「こういうルールだからこうしましょうね」と天下り式には教えずに、「なぜ表記をそうするのが適切なのか」、その理屈も含めて教えるようにしているのです。そして、これは持論ですが、そうした理屈の上でそうしなければならないと理解したものの方が、「生きた知識」としてその生徒の中に定着すると思っています。これは普段の添削指導でもそう考えて行っていますし、note記事書く上でもそう考えて書いています。

 まちか先生は、そうした私の「指導上ポリシーにしていること」を、私の記事を読んで看破したのです!

 先生の仕事には「観察力」が必要です。目の前の生徒がどういうことで悩んでいるのか、あるいはどういうところにつまづいているのか、それを見逃さない「観察力」がないと、生徒を適切に指導をすることができません。

 私は今回の記事を拝読して、どきっとしました。有り体な言い方をすれば、「この先生に私の本質を見抜かれた!」という衝撃です。そして同業の身だからわかります。こうしてSNS上で関わっている人に対してですら見抜くのですから、いわんや目の前の生徒をや、です。まちか先生が普段のご指導で、目の前の生徒に本気で向き合って、そしてその生徒がついていけないところを的確に見抜き丁寧にサポートされていることは、ここから想像に難くありません。まちか先生の生徒さんは、きっと先生からよいご指導を受けているはずです。

 少々長く、そしてエモくなったことをお許しください(てへぺろ)。

 

とにかく、今回は私の記事をご紹介いただきまして、ありがとうございました!そして、今後ともお付き合いの程を、どうぞよろしくお願いいたします!

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