守成クラブ「みえ津会場」のパワハラ犯罪事件と広がる二次被害 🍏NPO設立準備中✨公式報告🍏
🎈なぜNPO法人を設立するのか
私たちが、警察当局から守成クラブ・みえ津会場の犯罪事件についての記事をなるべく控えてほしいと言われながらも、やむなくNPO法人の設立と告発を決意した最大の理由は・・・
被害者が「声を上げた後」に、さらに傷つけられている現実を目の当たりにしたからです🦁
一次被害(刑事犯罪・パワハラ・集団的いじめ)だけでも十分に深刻です。しかし現実には…
🍋告発後に始まる誹謗中傷
🍋事実を歪めたデマの流布
🍋被害者を支援した人への攻撃
といった二次被害の方が、長く・深く人を苦しめます。
この構造を放置したままでは、
「声を上げる人」そのものが、いなくなってしまいます。

🌈二次被害①
「被害者への誹謗中傷・デマ」
二次被害で最も多いのが、
被害者の人格を貶める誹謗中傷やデマです。
🐨「あの人は問題のある人物だ」
🐨「実は被害者の方が悪い」
🐨「大げさに騒いでいるだけ」
こうした言葉は…
確認も責任もないまま広がり
被害者を静かに孤立させていきます。
これは偶然ではなく… 組織を守るための「空気」として機能してしまう点が、パワハラや集団イジメ問題で最も危険な要素です。
🌈二次被害②
「支援者へのハラスメント」
さらに見逃せないのが被害者を支援した人が攻撃される構造です。
👸 相談を聞いただけ
👸「それはおかしい」と言っただけ
👸 冷静な事実確認を求めただけ
それだけで、
🦒空気を読まない人
🦒問題を作る厄介者
🦒和を乱す存在
🦒組織に迷惑をかけるくせ者
と扱われ、例えば世話人から外れるように仕向けられたりと、次の標的にされていきます。
この状態では被害者が「安心して相談できる相手」そのものが消えてしまいます😢
🌈二次被害③
「会員が増えているからOK」というモラルの崩壊
もう一つ、非常に深刻なのが、
数字を免罪符にする発想です。
🦍会員数は増えている
🦍表向きはうまく回っている
🦍問題を言うのは少数派
しかし、
会員が増えていることと、
人が傷ついていることは、
まったく別の問題です。
数字が良ければ、人の尊厳は後回しでいいのか?🍀その問いを失った瞬間、組織の倫理は壊れ始めます。
🍀✨NPO法人が目指す役割
わたし達の目指すNPOは、特定の組織や個人を攻撃するための組織ではありません。
私たちが目指すのは、
🕊 被害者が孤立しないための「安心できる居場所」
🕊 二次被害を社会の問題として見える形にすること
🕊 事実を記録し、風化させないこと
🕊 「声を上げても大丈夫」な社会を現実にすること
沈黙を強いられる構造そのものを、
少しずつ、確実に減らしていきます🍀
🌈🕊最後に 🕊🌈
事件は「捜査が終われば終わり」ではありません。
✨被害者が尊厳を取り戻すまで✨が本当の解決です。
もし同じようなハラスメントや組織的圧力、二次被害に苦しんでいる方がいたら一人で抱え込まないでください🎈
🌈🕊NPO法人・設立準備中「ハラスメントZERO Japan」 は、沈黙を強いられた人のために存在します。 🌈🕊
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