「記録する娘」として、86歳の父にありがとうを。
平均寿命を超えて、元気に笑ってくれる両親。
その存在が、どれほど尊くて奇跡的かを
あらためて思う一日でした。
これからは、
「親と過ごす時間」そのものを
少しずつ記録に残していこうと思います。
——娘として、書き手として。
本編はコチラです。
じーじが86歳になった日、私は「記録する娘」になった
平均寿命を超えて、元気に笑ってくれる両親。
その存在が、どれほど尊くて奇跡的かを
あらためて思う一日でした。
これからは、
「親と過ごす時間」そのものを
少しずつ記録に残していこうと思います。
——娘として、書き手として。
本編はコチラです。
じーじが86歳になった日、私は「記録する娘」になった