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切手のキャパシティ

こんにちは。今日はいつもより早い登場です。読んでもらえるかな~?

目白の切手の博物館に行っても買ってるので、手紙でもポストクロッシングでも、だいぶ切手が増えました。去年の秋のグリーティング切手は2シートもある…(爆)。期間限定だから消費しないと。

基本、

*春 3~5月
*夏 6~8月
*秋 9~11月
*冬 12~翌2月

としています。国内でも海外(ポスクロ)でも変わりません。

ポスクロのミートアップに参加する際、手紙ポーチと呼んでいるほぼ日のひきだしポーチ(姉)を持ち歩いてます。特に切手がかさばるので、リュックに入れると場所も取るし重いです。

切手がかさばるってどういう意味?

ひきだしポーチ(姉)のファスナーが閉まらないくらい、切手が入ってます。他にも手紙の封緘用のシール、宛名シール(封筒に直接書くと失敗する人です)なども入れてます。紙ってこんなに重いんだ~といつも思います。

切手の選抜や整理整頓はどうしてるんだ?と思われるかもしれませんが、84円85円切手、110円切手、63円切手(まだあるw)、その他10円20円50円などの端数の普通切手と小分けにしています。自分でわかればいいや~というノリですね。そんなだから、15円切手を123枚も買ってしまうわけで(85円切手も使うし)。

他の参加者の方はそれほど気にしてない様子です。それよりも、名前入りスタンプもかさばりそうなものなのに、どうやってすっきりと持ち歩いてるかのほうが興味あります。スタンプの他にも、インクも必要です。

切手の博物館に行くのは数か月に一度です。そのときに、「少額だからいいか~、そんな頻繁には来ないし」と数千円分買ってしまいます。後悔はしてません。

あとポーチに入り切らない切手シートもあります。掃除をしてると出てきます。最近では、お札が新しくなったときに発行されたものとか。
そういうのは別に保管しています。ミャクミャク切手同様記念品になってしまいます。

昨今、絵はがき×切手×風景印(など)のマッチングしたカードを作る人が増え、「この切手とマッチする風景印はどこだろう?」と思います。前からある、裏がシールではなく糊の切手では、まだ想像の余地はあります。
去年、国立市の風景印めぐりをした際は、局員さんに勧められて秋のグリーティング切手でした。玄関に飾ってるくらいだから、気に入ってます。

ある程度、切手も使ってしまわないと、本当にポーチが壊れそうです。でも余裕をもたせないと、手紙やポスクロで選ぶ余地もありません。そのバランスが難しいです。

これから泊まりで出かけることになってますが、リュックに入れてる荷物が心許ないです。カメラのレンズと財布と交通系ICカードと薬で、いいのだろうか? 1泊の割に着替えの量が多いような…? リュックにはいつも本をぶち込んでるから、そう感じるのだろうか?

唐突ですみません。

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yukina*|高尾山隠居老人 今後もよろしくお願いします(*^^*)