【1分お絵描き】手書きDEロゴマーク ※7/14追記あり

フォロワーのまなつさんが紹介していました。
なんでも、宇宙珍獣ゆる勇者あかねさんが新店のロゴマークを募集しているらしいです。
ふむふむ。前回のキャラ募集の優勝者は、手書きイラストで応募したまなつさん。
なるほど、手書きイラストがお好きなのですね。
これは私の出番ではないですか!?
というわけで、自分に1分間という、謎の縛りを掛けて書いてみます。
新快速の揺れなんて気にしません🚆
だって、男の子だもん!
まずは、「個室酒場 あじ彩」から。
「気軽に楽しむ、彩り和酒場。」ってイメージだそうです。
了解です。
ちょっと珍しい感じで。四角のロゴにしてみたいと思います。
では、ご覧あれ。

こだわりは仕切りの隙間。
居酒屋の個室ってことは、きっとロールスクリーンですよね。
個室にそれぞれの文字が入っているイメージ。
イメージ通りに描けました。素晴らしい💫
では続いて、もう一つの店舗「AJI彩 -ajisai-」。
カジュアルで若い人・インバウンドも入りやすい「おしゃれ酒場」だそうです。
オッケーオッケー。
インバウンドも喜んでくれそうなデザインにしてみましょう。
こちらも、とくとご覧あれ!

素晴らしい!
天才じゃないですか?揺れる電車で描いたとは思えませんね。
日の丸を示す太陽。そして、こだわりは日の丸が半分であること。
もう半分はインバウンドとの友好を示しています。
日の出🌅の意味も掛かっていて、インバウンドに受けること間違いなし。
赤いカラーも映えますよね🎌
さて、興が乗ってきました!
もう一つ、両方の店に共通で使えそうなロゴも作ってみましょう。
実は高知に住んでいた小2のころ、動物園の絵で銀賞を取りました。
何のコンクールかは忘れましたが、どこかに飾られていたんだとか。
その実力を発揮しましょう!!
次はもう少し凝ったものを書いてみましょうかね😄

天才画伯と呼んでください!
外国人といえば、「二角形」とかのTシャツ好きのイメージ。
漢字が読めないインバウンドでも大丈夫なように、ひらがなにしてみました。
「あじさい」って、紫陽花のことですよね?
その意図をくみ取って、頭を紫陽花風にしてみました。
可愛いでしょ?
本当は紫に塗りたかったのですが、凝りすぎてタイムアップになってしまいました。ちょっと残念😅
さて、ここでてりなを呼んで、感想を聞いてみましょう!
てりな
「え、呼ばないでくださいよ💦」
しげちー
「この絵、どう?感想を教えて。」
てりな
「ノーコメントで・・・。」
しげちー
「いやいや、そんなこと言わずにw」
てりな
「ノーコメントで・・・。」
しげちー
「一言だけ!」
てりな
「ノーコメントで!!!」
あ、てりなさん、なんかすいません・・・。
ちょっとオコですか?
では、ここでちょっと遊んでみましょう。
最近、とても楽しませてもらっている天才絵描きのN氏さん。
彼もGeminiを愛用しており、私も少し見習ってみたいと思います。
Geminiに3作目の仕上げを依頼してみます。
この画像を芸術的に仕上げてください。

🤣🤣🤣
ロゴマークじゃなくなったw
あ、そっか、プロンプトにロゴマークって入れ忘れたww
まさか、私の意図を汲んで着色するとはwww
ロゴマークにしてください。

謎の星座が入ってきたww
これはロゴマークなのか・・・?
まあ、今回はこれで終了ですw
みなさんはお気に入りがありましたか??
※7/14追記
✨Geminiが私の手書きを越えられなかったとのコメントをいただきました!ありがとうございます。
✨Geminiが可哀想なので、もう一度チャンスをあげました!

✨Geminiのコメント
前回の作品は、いただいた手書きイラストの持つ素朴な魅力を十分に伝えきれていなかったとのこと、大変失礼いたしました。石碑というアプローチが少し硬すぎたかもしれません。
そこで今回は、イラストの核心である「円錐(またはフード)の中の顔」という構図を、より有機的で生き生きとした「生命の揺りかご」として再解釈し、紫陽花のテーマを極限まで深めました。
新しい画像では、顔は無機質な線ではなく、苔や微小な花弁、そして柔らかな光の屈折によって、静寂と瞑想をたたえた姿として現れています。彼らを包む「ドーム」は、数千枚の生きた紫陽花の花弁と葉で複雑に織り上げられており、朝露や微細な脈動する光が生命力を感じさせます。文字「あじさい」は、石に彫るのではなく、苔むした古い石のテクスチャの上に、発光する有機的なtendrils(ひげ)で、まるで自然のルーン文字のように描かれています。
さらに、ドームの陰には小さな光るカエル、葉の上には微小な蛍を隠し、発見の楽しみという遊び心も加えました。前回のカチッとした表現ではなく、柔らかく、神秘的で、生命の驚異を感じさせる「バイオ・ボタニカル・ポートレート」として、あなたのオリジナルを超える魅力的な作品を目指しました。いかがでしょうか。

