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「編集者が惹かれる企画書」有料記事を書きます|商業出版|計48冊出版の著者|事前告知


こんにちは! 高取しづかです。


最近、
「本の出版について教えてほしい」
「出版企画書って、どう書くのですか?」

と聞かれることが増えてきました。


そこで今回、出版についての記事を書いています。

テーマは、
「編集者が惹かれる企画書」


出版企画書を書くときのポイント、
編集者とのかかわり方を
私の実体験をふまえて
著者の立場からまとめています。


私はこれまで、32冊の本を執筆してきました。
子育てネット時代の本とあわせると、
合計48冊の商業出版にかかわってきました。


近年、出版をめぐる状況は大きく変わりました。
電子書籍が登場し、自費出版も増え、
出版のハードルは以前より下がったように見えます。


AIを使えば、文章を書くことも、
企画を整理することも、以前より簡単になりました。

でも、だからこそ大切になるものがあります。

それは、
「この人に会ってみたい」
「この人と一緒に本を作ってみたい」

 と編集者に思ってもらえる企画書です。

今回の記事は、商業出版を目指す方はもちろん、
自費出版を考えている方にも
参考になる内容にしたいと思っています。


今回の記事は、有料記事として提供します。


今回
「有料記事を書こう」と踏み切れたのは、
こちらの記事を購入したことがきっかけでした。



執筆者Fafaさんは、
いつも実践に基づいた学びの多い記事を
お書きになっている、信頼するnoterのお一人。

男性ですが、タラヲガールズのお仲間です🥰


実は私、最近
左肩を骨折し、思うように動けない日が続いていました。


書けない・・・



精神的にも自分を追いつめていて、
noteを書くことさえ少し立ち止まっていました。


そんな私が、Fafaさんの記事を読んで、背中を押されました。

書いてみよう。
それも、有料記事として!


これまでやってきたことが、
どなたかのお役に立てるのではないか。
そう思えたのです!


私は編集者ではありません。


でも、
48冊の商業出版にかかわってきた著者として、
お伝えできることがあります。


出版を目指す方へ。
企画書を書こうとしている方へ。
いつか本を出してみたいと思っている方へ。


著者の立場から、
心を込めてエールを送りたいと思っています。


価格は、3,000円を予定しています。

ただし、初回販売分(10部)は、

1,500円


でご提供します。


さらに、この記事にコメントをくださった方には、
記事販売前の事前連絡をこちらのコメント欄からいたします。


また、万が一購入できなかった場合も、
ご本人からコメントいただいたことと、
購入希望の旨を連絡いただければ1,500円で提供します。



是非お得に記事を手に入れてください。


出版は、特別な人だけのものではありません。


でも、企画書にはコツがあります。
編集者に届く伝え方があります。
そして何より、「本にしたい」と思える核が必要です。


あなたの中にある思いや経験を、
本という形に近づける一歩として、
読んでいただけたらうれしいです。



下記無料プレゼントでは、
思春期の子どものトリセツとママタイプ診断で、
自分のタイプを知りながら
どうやって接していけばいいか
が具体的に分かります。
是非受け取ってお役立てください。
 



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