👑 SPM2026 CORE PRO|2026年7月22日
皆さんこんにちは。
競馬穴馬予想《指数が全て》です。
本記事は、メンバーシップPRO会員限定の「SPM2026 CORE PRO」配信です。
SPM2026 CORE PROは、毎日すべてのレースを無理に購入する予想ではありません。
Z指数による能力・条件・展開評価に加え、SPM2026 COREによるレース構造、RCI、RLI、軸信頼度、カオス耐性、期待値を統合し、長期的な回収率を狙える条件が揃ったレースのみを厳選しています。
月間の対象レースは限られますが、レース数を増やすことよりも、
・能力と市場評価にズレが生まれやすい
・狙い馬の凡走理由と反発条件が明確
・展開の再現性がある
・指数上位馬だけでは決まりにくい構造
・資金を投入できる期待値がある
という条件を優先しています。
🎯 本日のPRO対象レース
本日のPRO対象は、大井競馬の重賞競走です。
RLI28.1の重賞級レベルに対して、RCI57の高カオス構造。
指数上位馬の能力は高い一方、重賞級の逃げ・先行馬が前方へ密集し、ハンデ差、位置取り、向正面からの仕掛けによって着順が入れ替わる余地があります。
今回は指数順位だけで軸を決めるのではなく、
・マイルへの条件変更による反発
・南関重賞での持続力
・前方勢の一列後ろを取れる脚質
・格上耐久指数
・不振理由明確型リバウンド補正
・個体別カオス耐性
を重視してPRO対象に選定しました。
📊 CORE診断
対象レース:大井11R 第47回サンタアニタトロフィー(SIII)
距離:ダ1600m(内)
勝負区分:PRO
RLI:28.1
RCI:57
レースレベル:重賞級
カオス判定:高
ペース想定:ミドル〜ハイ
指数崩壊リスク:中
展開再現性:高
軸信頼度:中〜高
ヒモ荒れ期待値:中〜高
資金投入適性:あり
指数上位馬の基礎能力は高いものの、先行密度の高さとハンデ差によって、中位指数帯の重賞実績馬が浮上できる構造です。
想定逃げは④キエティスムですが、⑦リコースパローもテン指数S。②ソニックスター、⑤ヨシノダイセン、⑫ヒーローコール、⑮ミックファイアまで前方へ取り付くため、良馬場の内回りでも単純な逃げ残りとは限りません。
前方勢の一列後ろから流れに乗り、3〜4コーナーで早めに進出できる好位持続型を重視します。
📈 2026年7月|月間収支管理
SPM2026 CORE PROでは、1レースごとの的中だけではなく、月単位の回収率とドローダウンを重視して運用しています。
的中数を増やすために対象レースを広げるのではなく、期待値と資金投入条件が揃ったレースのみを選定し、長期的に資産を増やすことを目的としています。
▶ 7月の運用成績
公開レース:1R
的中レース:1R
総投資額:6,900円
総払戻額:942,340円
月間収支:+935,440円
月間回収率:13657.1%
最大ドローダウン:0.0%
現在資産:935,440円
▶ 月間収支の見方
SPM2026 CORE PROで重視しているのは、単発の高配当だけではありません。
・月間回収率が100%を上回っているか
・最大ドローダウンを許容範囲内に抑えられているか
・勝負ランクに応じた資金配分が守られているか
・見送りを含めたレース選別が機能しているか
という点を確認しながら運用します。
短期間では的中と不的中の偏りが発生しますが、対象レースを無理に増やさず、期待値のある条件だけへ資金を投入することが、長期的な回収率の安定につながります。
▶ 本レース反映前の収支
本日の大井11Rは、7月のPRO運用成績へ反映前です。
レース終了後、投資額、払戻額、月間収支、回収率、最大ドローダウンを更新します。
※収支はPRO対象として正式配信した買い目と資金配分を基準に集計しています。
ここから先は
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
