真昼に出会った深夜特急。香港・マカオ編
本屋さんに行くと、漠然と何かに出会うだろうという感覚がある。
そしていつもその期待に応えてくれる。
そういった経験は思い当たる人も多いはず。
今日出会ったのはこの本。

本の名前を聞いたことがある程度だった。
まず、香港、マカオに目がいってしまう。
おってなった。
なんせ、自分が訪れた中でも数少ないリピート国だったから。
とびっきりのお気に入り国だ。
そしてカバーの裏を見る。

えっ。
私は3月で26歳になる。
写真の文面通り、香港に魅了され
マカオで『大小』にハマった経験もある。
どデカいカジノで、一晩中🎲と格闘していた…。
これは『僕の経験だ。』
ディープスポットにも行ったし、
🪳がうじゃうじゃいる魔境にも泊まった。
ビル群の夜景は思わず声が出たぐらい綺麗だった。光と闇が混在する香港、大好き。
自分が見た景色を思い出しながら読もう。
そして、年代こそ違うが同じ年齢の著者が感じた旅のエッセイなら、何か得られるものがあるはず。
『直感で即購入だった。』
一気にインドからロンドンまで行くと思いきや、どうやらこの本は香港・マカオ編なんだね。
てか、凄すぎるでしょ。
今みたいになんでも調べたら分かる環境とかない。なんなんだ、どうやって辿り着いたんだ。
ユーラシア大陸の広さなんて想像もつかないし。
バグっている。なんという行動力。笑
私の昔の記事もどさくさ紛れに貼り付けておこう。
『自由に生きてもいい。』
人生の大先輩からもらった言葉への心境を書いた記事です。
↓良かったらぜひ!
そして、
バックパッカーの中ではバイブル本になっているとのこと。
こりゃあ色んな意味で必見だわ。
今から読むのがめっちゃワクワクする!
思う存分、内容を自分に投影しよう。
読者の中で世界一投影してやるんだ。
本屋さんは宝の山だね!
Amazonアソシエイト登録してみました。
なぜか審査は通った?のかな。
分からんけど試しに載せとこ。笑
評価高っ!
人生初のアフィリエイトがこれになってしまった。
購入者の1人目を奪うのは画面の前のあなたでしょうか?
1冊買ってもらえたら、50円ぐらい入るのかな?
10冊で牛丼食べれるね。
500円稼げたら『深夜牛丼』しよっと。笑
ぜんぜんかっこよくない名前…
ここが本屋さん的な出会いの場所になってくれ!
ではでは!
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